妊娠線を薄くするってホント?バイオイルがすごい?! -2ページ目

妊娠線を薄くするってホント?バイオイルがすごい?!

できてしまった妊娠線は消えません!ちょっと絶望的なこの言葉・・・。バイオイルで妊娠線が薄くなる?消える?



できてしまった妊娠線。

もう元通りに戻ることはありません・・・。


水着になるのも恥ずかしいし、温泉で裸になるのもちょっと恥ずかしいかも。



でもケア次第では薄くすることはできるんです。
諦めないでしっかりケアしてできるだけ目立たなくしたい!

そんなときは跡ケアでは大人気の

バイオイルというのがあるんです。


ニキビややけどの跡ケアとしても人気なんです。


バイオイルの働き

☆美容液として有効成分が
 角質層深部まで到達して各成分の効果を届けます

☆保湿オイルとして皮膚表面にごく薄い保護膜を作って
 お肌を乾燥や外的なダメージから守ります


妊娠線ができるまでのケアも大事でしたが
できてしまった以上は、あきらめることなく跡ケアにいそしんで
自分の身体を労わってあげましょう♪

⇒妊娠線の跡ケアにバイオイル



★妊娠線の予防時期はいつから?★

妊娠線が出やすい時期というのは、妊娠初期以降。

つわりがようやく終わって、食欲が急激に増加するのにつれて
体重が一気に増加する頃に出始める頃になります。


自分ではちょっと見えにくい下腹部や、
乳房や太ももに妊娠線が出ることがあります。
二の腕にできることもあります。


乳房にできる妊娠線は乳輪を中心に放射状にあらわれれやすく、
太ももも同じく放射線状にあらわれます。

おなかが突き出やすい人や、双子を妊娠している場合や
経産婦さんにも出やすいといわれています。



一度できてしまうと一生消えることがない妊娠線、
できるだけ作りたくないですね。


バイオイルは妊娠線の跡ケアに定評があるので
妊娠線の予防対策には予防専用のクリームやオイルがいいです。

でもできてしまっても対策がある!と知っているのは
心強いですね!!

⇒妊娠線の跡ケアにバイオイル



★妊娠線ができる仕組みを知る★

皮膚は表皮、真皮、皮下組織から成り立っています。
妊娠してママのお腹が大きくなってくるにつれて表皮は伸びることができます。

急激なお腹の成長によって表皮が伸びるのに対して、
伸びにくい真皮や皮下組織はお腹の大きくなるのについていけず、
亀裂が生じて赤紫色の線状斑が現れてしまいます。

これがいわゆる妊娠線です!!

できてしまった妊娠線は痛身を伴うなんてことはないのですが、
かゆくなることがあるのでかきむしらないようにしてくださいね。


できたての頃は赤紫色ですが、時間の経過とともに白っぽくなってきます。

できてしまった妊娠線は一応産後に目立たなくはなるんですが、
決して消えることがないんです!!



でもがっかりしないで、対処方をご覧ください!
>>できてしまった妊娠線にはコレ!<<