ソトコトの編集部に遊びに行ってきました。
2007年のエネルギー特集の時にインタビューしていただいたのですが、その後のエネルギー特集の変遷を教えていただきました。
私の方は、いつものように好き放題語らせていただいた上に、本もいくつかもらっちゃって、ありがたいことでした。
ソトコトの編集部に遊びに行ってきました。
2007年のエネルギー特集の時にインタビューしていただいたのですが、その後のエネルギー特集の変遷を教えていただきました。
私の方は、いつものように好き放題語らせていただいた上に、本もいくつかもらっちゃって、ありがたいことでした。
http://www.mammo.tv/index.html
インタビュー記事を掲載いただきました。私の発言内容に間違いを見つけてしまいましたが・・・今更ですね。考える高校生なら気がついて、自分で理解してくれる程度の間違いですが。
偶然ですが、ARUNの功能さんの次でした。
先日の雲南懇話会でお話し下さった、元極地研の伊藤一さんの著書「われら北極観測隊」を購入しました。
話がどこに行くのかなぁ・・っとフラフラとあっちに行きこっちに行きしつつ、きっちりオチのある話題が満載で、ニヤリとしながら楽しめます。
懇話会では、地球は、4200℃から-243 ℃へ冷却して行く過程にあり、100万年に1℃冷却が進むので、人が生きていられる気温が20-40℃程度とすれば、2000万年が人類が地球上で栄えることが出来る時間だととのことを仰っておられました。