今日は、四谷三丁目駅すぐの「アートコンプレックスセンター」での
交流会に参加してきました(^^♪
ビジネス交流会が苦手な私ですが、
プライベート色が強い交流会は、楽しい!
あんなに「オタク」「変人」談義に花が咲くとは思いませんでした(笑)
素敵な時間をありがとうございました![]()
今日は、四谷三丁目駅すぐの「アートコンプレックスセンター」での
交流会に参加してきました(^^♪
ビジネス交流会が苦手な私ですが、
プライベート色が強い交流会は、楽しい!
あんなに「オタク」「変人」談義に花が咲くとは思いませんでした(笑)
素敵な時間をありがとうございました![]()
ソコに触れないで。
触れられると、すっごくすっごく、イタイから。
お願い。
ソコに、「ソレ」があること、気がつかないで。見ないで。
お願い。
意識したくないの。そのままにしておいて。
ねぇ、お願い。見ないフリをして。
ねぇ、何で見ないフリをするの?
気が付いてるんでしょ?
ココに、コレがあるの。
気が付いてるんでしょ?
見つけて欲しいと思ってること。
何で触れてくれないの?
ちゃんと、私のこと、見てくれてる?
話しを聞いてくれてる?
触れて欲しい気持ちと、触れて欲しくない気持ち。
触れて欲しいという感情を向けて、受け入れられなかったら辛いから、
「私はちゃんとできている。触れるんじゃねーよ」
と、自分にも相手にも言い聞かせているけど。
感じると、とってもイタイ、愛情欲求。
隠そうと思えば思うほど、大きくなる、心に触れて抱きしめて欲しいという気持ち。
なぜ解かってくれないの?
アナタ、私のこと、受け入れてくれるんじゃなかったの?
ねぇ、何で?
オマエ、私から逃げてるだろ。
ふ・ざ・け・ん・な。
ビビって逃げてんじゃねーよ。
あんたも、ミンナと・・・一緒じゃねーか!
そんな・・・感じ?
お久しぶりです。
何カ月ぶりでしょうか。。。
私、夏苦手です。
夏バテが激しく・・・
そして、この夏は、バタバタと動きのある夏でした。
そして、いくつかの決断をした夏でした。
冬になるまえに、変化の時期につきものの、このバタバタ感をどうにかせねば\(◎o◎)/!
ananという雑誌は、ご存じでしょうか。
今月の特集は、「断捨離」
というか、これって、初夏あたりから流行ってましたよね(^_^;)
いまさらですが、せっかくの変化の時期なので、「断捨離」、やっちゃおうと思います。
必死にしがみついていたものから離れるのは、かなり厳しそうだけど、やっぱり離れる時期って・・・あるんだなって、感じる今日このごろです。
ちょっと切ない (笑)
昨日は、お付き合いいただいている画商さんが主宰している個展へ行ってきました。
画廊に入ると、静寂と真っ白な世界。
作品の題名を確認しながら、作品を観ると・・・
なぜか、胸の中がモヤモヤしてきて、涙があふれてきました。
自分の内部の、一番向き合いたくない部分が作品に映し出されて、向き合ってしまっているような。
いつも避けている部分と向き合っているので、辛いはずなのだけど、上手い具合に作品が緩衝材になってくれて、安心して、自分の中の痛い部分と向き合えるような。
心地よい心の痛み。
安心して、心の傷に向きあえる空間。
欠けている部分があるモノでも、それはそれで美しい。
穏やかに、そして強いまなざしで言葉を紡ぐ作家さんでした。
完璧である事、欠けている部分がない事があたりまえで、完成品という考え方になっていた私は、なんという思い上がりをしていたのだと、自分を戒める事ができました。
『純粋で心が綺麗だからこそ、黒にもそまってしまう』そう彼女を表現した画商さん。
作家さんの心の闇は、どんな形をしていて、どういう場所なのか。
すごく興味が湧きました。
恋・・・・実に良い響きですね![]()
してますか?恋。
私は・・・・・・・・・・・・・・
してません![]()
恋をしている皆様!!
自分の恋愛体質、知ってますか?
自分の恋愛のタイプが解かる心理テスト
↓↓↓
リーの恋愛色彩理論では、6つのタイプに分けられています。
①ルダス(遊びの愛)
②プラグマ(実利的な愛)
③ストーゲイ(友情的な愛)
④アガぺ(愛他的な愛)
⑤エロス(美への愛)
⑥マニア(熱狂的な愛)
一つの愛の型にピタッとあてはまる訳ではないのですが、恋愛傾向は解かります!
自分の恋愛傾向のデメリットを他の恋愛傾向のメリットで補う事で、更に素敵な恋愛ができる
はずo(〃^▽^〃)o
私は、過去の傾向として、エロスの愛ですね~。ちょっとマニアも入ってそうです・・・・アハハ・・・
一目ぼれしやすく・・・というか、今まで一目ぼれしかしていないし・・・・
熱しやすく、冷めやすい・・・・
そして、短期集中でのめりこむという・・・・
こんな時には、ちょっとプラグマの愛の要素を加えると良いのだそうです![]()
条件重視で、自分のステータスを満たすための道具として恋愛を楽しむ傾向のあるプラグマの愛。
自分がどんな恋愛をしたいのか、恋愛でどんな感情を得たいのか、そのためにはどんな人物像だと良いと思うのか、そんな視点で条件を作っていって、その条件に合った恋人を探してみる。
そうすると、「恋は盲目」状態を脱出できそうです![]()
自分の中にある恋愛や結婚の条件を見つけて、友人や仲間のように相手を思うストーゲイの愛に発展させて、
じっくりと:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
恋愛も仕事も、人間関係も、のめりこまず、冷静に自分の欲する状態を知ることって大切だよな~と思った今日このごろです。