今年初。
タルトタタンをいただきました。


1日1個のりんごで医者いらず。
と言われています。

この日の食事はフランス風の
鶏料理。
しっかりとした塩味でおいしかったのですが、1日の塩分摂取量は1食で摂ったという感じ。
食後のデザートにタルトタタン!
りんごに含まれるカリウムで
余分なナトリウムを少しは排出したかな。

タルトタタンのシーズンです。




こちらのショコラは、ショコラティエ斎藤美穂さんオリジナル。
セレスティンホテルの1階カフェで食べれます。
左側が特にオススメ!

世界的にコールドプレスジュースが人気です。



日本でも話題になっています。





恵比寿にあるサンシャインジュース。







代官山のwhy juice?





この2店舗は作りおきしています。

コールドプレスジュースは作りおきしても

品質には問題ないそうです。

でもフレッシュ感欲しいですよね。

普段自宅でスムージーを作って飲んでいる方はフレッシュなものがいい。

そう思うでしょう。


コールドプレスジュースは、果物や野菜を低温圧縮して、
果汁などのみをジュースにするもので、
スムージーは、食物繊維や果肉をジューサーやミキサーで細かくして、
ジュースにするもの。
コールドプレスでコップ一杯のジュースを作るには、
スムージーよりは野菜果物の量を多めにしなくてはなりません。
なので、1瓶1000円以上はしてしまいます。

体調によってのみ分ける、という時代でしょうか。
コールドプレスジュースは断食中の飲み物に適していて、
消化器官の休息ができ、でも完全断食ではなく、栄養素は接収できるというもの。

スムージーは野菜や果物をまるごとたっぷり食べたいけど、
そのままだと量はあまり食べられない、というときによいですね。








こちらはパリのレストランでオーダーした本日のジュース。

コールドプレスジュースだったかどうか、

覚えていませんが、おいしかった。

パリもジュースが人気。

写真は撮り忘れましたが、

街の果物屋店内でジュース販売。

コールドプレスとミキサーを使い、

その場で作ってくれました。

リンゴとマンゴーとオレンジのジュース。



野菜不足のかたは、

トライしてみてください。