朝の日課のクリ拾い。
家側。
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市民農園側。
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この頃、完全に開き切らないうちに落ちるようになった。
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一個だけ入っているのは大きい。
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昨日カミさんは横川の母の病院の送迎と諸々の用事でアチコチを廻ったらしいので、
二日分が貯まった。
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デカい栗を計ったら41g。
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筑波

鬼皮を剥いたら35.5g。
渋皮煮としての歩留まり率:35.5/41.0=0.87。鬼皮の割合は約13%。
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こちらは横川の母がどうしても持って帰れと言うので持って来たという丹波栗。
あるから要らないと言うとご機嫌が悪いのだ。
24g笑い泣き
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ところで、丹波栗と言う品種はないそうだ。
一般的に言われる所の丹波栗は丹波地方で栽培される栗の総称で、
現在では代表的な品種『銀寄』に統一されているということみたいだ。