ANGEL@「Haru」 OST
webドラマ「Haru」の OST・・・ SJが歌ってたんですね~
MVもありました↓ やっぱりユノ素敵だな・・・

あっという間に三連休も終わっちゃいました・・・
ユノも13日には久しぶりに「宮」のお仕事ですね。
さぁ、また頑張りましょう~

理由
ここ最近、巷で話題の某所ブログを読みました。
ブログ主さんは、この一年間、私がずーっと心の中で抱えていたあれこれを
かなりはっきりと厳しい口調で書かれていて、そこには読みきれないほど沢山の書き込みもあって、
ペンの心の闇の深さを物語っているように感じました。
思えば、自分がどうしてブログを始めたのか・・・そんな事がふと呼び起こされました。
トンについてもっと書く事がたくさんあって楽しかった時代ならいざ知らず、
どうして活動停止状態のこんな今になってブログなんか書き始めたのか・・・
その答えは簡単で、一人で勝手な想いをつぶやく場所が欲しかった。
ただそれだけ。
(と言っても、心の闇を心底吐き出すのはやっぱり難しいみたいですが・・・)
私のトンペン歴は比較的古い方の部類かもしれません。
今にしてみたら、日本で新人として一から頑張る団結した5人の姿や
アーティストとして成長して行く過程を同時体験できた事は幸せだったと思う。
5人の笑顔とパフォーマンスは、オーバーでなく私の生きる根源にもなるぐらい、日々のパワーだったから。
今や伝説的なあの武道館ライブオーラスも、DVDを通してではなくあの場所でリアルに体感した。
それは、どんなに時間が過ぎても、そして何が起ころうとも
今までで私の心に残る一番素敵な、一番感動したライブだったと思っています![]()
そんなトンとの歴史の中、ライブやイベントに行く際、私は常にJYJペンの仲間と一緒でした。
(なぜか周りにホミンペンがいなかったので・・・(>_<))
でもその頃は、誰ペンであろうがトンペンであれば全く関係なかったし、みんなも同様だったと思う。
一緒にライブに参加し、トンについて語る事が楽しくて、「誰ペン」なんて特に意識する必要もなかったあの頃。
それが、去年の秋以降、少しづつ何か微妙なズレを感じるようになった。
そして、それが決定的だったのは、「3人のドーム」が決まった時だった。
その決定の知らせを聞いた時、怒りを通り越して本当に体中の力が抜けるような感覚に陥った。
裁判訴訟以降、3人に対する不信感はあったけれど、一方ではまだどこかで捨てきれない感情もあった。
でも、さすがに3人だけでドームに立つと聞いた時は、開いた口が塞がらなかった。
私は即座にそんなライブには行かない、行けないと感じたけれど、
周りのチングは、逆に「3人のドーム」に行く事が当然のことのようで、
頭の中は既にチケットがとれるかどうか・・・ その事でいっぱいだった。
ドームでの3人の話は、お互い遠慮もあってあまり深くは交わさなかったけれど、
チング達が書くブログを見ればそこには、ホミンがいない寂しさは全く書かれていなくて
逆に3人だけでも素晴らしい歌の力があり、今後も3人が覚悟の上で選択した道ならば
ペンとして応援し続ける・・・そんな想いが感動と共に綴られていた。
何故こんな事態になってしまったのか、そんな根源的な問題は当然スルーされたままで![]()
何故3人だけでドームに立てるの?
もしそういうオファーがあったとしても、いない2人の事を考えたら今は断る選択だって出来たんでは?
そしてペンもそれにNO!の姿勢を示すべきなのでは!?
当時、そんな事を感じて私の心は段々とやり場を失ってしまった。
今みたいに心が割り切れる境地に至っていなかったため、ただ鬱々とするばかり。
同じように5人を見て来て、その5人が大好きで応援して来たはずなのに、
なんで今はこんなに見ている先が違うの?
その消化できない悲しみから、
人知れず自分勝手な思いを吐き出し綴りたくなってブログを始めてしまった自分。
でも最近になって、それが私だけじゃなかったんだ・・・
ユノとチャンミンを愛するペンがたくさん苦しんでいた事をあらためて知る事が出来た。
ドーム、エーネ、アルバムやDVD発売、ショーケース、海外ファンミ・・・
次々と派手な大きな仕事が、あまりにも短期間に入る3人。
SMの過重労働に異議を唱えていたのもやっぱり詭弁だったと思わざろうえない。
ビジネスとして成立してしまう以上、3人はもう走り出したこの道を引き返したりはしないだろう。
そしてそこに一番お金を落とすのはやっぱりイルボンペンなんだと思う。
「5人の東方神起」に匙なんか投げたくなかったけれど、
でもこの現実を一年間見て来て、3人の行動と2人の今を見たら
何かを望むというよりは、もうこれ以上あの頃の大好きだった「東方神起」という存在を傷つけたくないと思った。
永遠に続くものなんてこの世にはない。
ましてやあの国には軍隊もあるから。
だから5人にもいつかやがては終わりが来る・・・それは十分理解していた。
でも、たとえいつか終わりが来るのだとしても、
今のように醜聞にまみれたままフェードアウトして行くような
そんな終わり方だけは悲しすぎる・・・。
ホミンがいくら「東方神起」を守るとしても、やっぱりあの頃の「5人の東方神起」の輝きはもう戻らない。
ファンの心が置いてきぼりになる・・・・ ファンが悲しむ・・・
それを押してまでもやりたい事って・・・ 3人から今一番聞きたいこと。
チャンミン@日経エンタ11月号
チャンミン 優等生は、もうやめた。
185cmを超える長身、万人受けするマスク、知性と奥ゆかしさのなかに時折見せるやんちゃな一面。女の子が人生で最初に本気で恋人にしたいと思うのは、こういう青年なのかもしれない。モデルや俳優活動をこなしながら、次へのアクションに向けて蓄積期間のなか、その好青年の印象が変わりつつある
【編集部より】
インタビューのなかで「だって大スターですもんね」というやりとりがありました。すると「いや、そうではないです…」と東方神起のチャンミンさん。答えたタイミングと声色から汲み取れました。明らかに“謙遜”でも“模範解答・でもない人柄。ちょっと胸が熱くなりました。天狗になってもおかしくない人気のなかで、この人は全く甘やかされていない。10数年前、「結局この世界で長く活動ができる人って、“人柄”なんだよ」と言った先輩編集者の極論が符号したと思えた瞬間でした。
彼の好きな言葉「鼓舞」は、「ファンの声援に鼓舞される」といった表現として日本より頻繁に使われる漢語だそうです。活動休止発表から半年。この言葉に鼓舞されて活動再開を祈るファンのことを忘れないでほしいです。(木村尚恵)
チャンミン~、モシッタ~!!
まさに、“人柄”ですね。
「サヨナライツカ」を読んで、
「優等生」「好青年」という目でしか見られないことをストレスに思う主人公と
自分にカブるところがあったって・・・
うーん、チャンミンよく本読んでますね。
だからきっと「鼓舞」なんて言葉も上げられるんだろうな・・・
私、読書するナムジャにメッチャ弱いです・・・ しかもB型ナムジャ好きなんで・・・
(あ、でも口開けて寝るナムジャ、ボーリングに興じるナムジャにも弱いけど・・・、ユノヤ~(^~^)
)
「パラ牧」もいよいよ来年放送みたいだし・・・(1月 SBS 21時 月火!??)
今度は絶対にやってくださいよ
そしてDVDとかのイベでもいいから日本に来て欲しいな・・・












明日はしっかり見させていただきますよ~!!