もう一人のビン
もう一人の好きな俳優についてもちょっと書いちゃいます。
ダブルで「ビン」なんですが
、ヒョンビンです。ヒョンビン主演で「百万長者の初恋」という映画がありますが、
それが公開になった当時(2006年)・・・自分的には天にも昇る気分でした

だって、大好きなヒョンビンの映画のOSTに、これまた大好きなトンバンシンギが参加する!って聞いたんですから~

勝手に運命感じちゃった自分
本当にあの頃が懐かしいな・・・この時のヒョンビンの相手役はチャンミン「パラ牧」のお相手のイ・ヨニちゃんですね~
(ヨニちゃん、いいな~
)あ~、「インサ」を聴くと申し訳ないけどトンよりヒョンビンを思い起こしちゃう私・・・

韓国の秋の田舎の景色が美しくて音楽と本当にピッタリでした。
そんなヒョンビンは今「シークレットガーデン」というドラマに出ていますが、
これが終わったらいよいよ入隊かな・・・

久々に御曹司系なヒョンビンに期待して見てます

今週末もいろいろ雑音的な話はありましたが・・・
もう取り合う気にもなれなくなってるのが正直なところかな。
さぁ、明日は久々にユノが公式の場にお目見えですね~

ジュエリーアワードって話ですから・・・やっぱりスーツ姿でバシッ
て決めてくれると期待してま~す
ウォンビンという俳優
日本での派手な露出がないにもかかわらず、ずーっとずーっと変わらずに好きで応援しています。
そんなウォンビンは今年「アジョッシ」で映画賞総ナメ。
昨日も『大韓民国映画大賞』主演賞を受賞し、一夜明け日本でのイベントのために本日来日したんです。

もともと「花美男」の代名詞的ナムジャで、チャンミンもよくウォンビンと同系列に位置づけられますよね。
実際、表情によってはちょっと似てるな・・・なんて思ったこともあります(‐^▽^‐)
デビュー間もないPV撮影の折にもスタッフさんがチャンミンに向かって、
冗談で「ウォンビン」って声かけてたような・・・

そんなわけで、本日ウォンビンに会いに行きました。
会場は奇しくも「ボングンイベ」でユノと逢瀬(笑)したコチラ



ウォンビンは江原道という地方出身者で、大スターになった今もきらびやかな派手さが苦手で
お酒もほとんど飲まず、普段は仲間とサッカーや運動したり映画に行ったり静かに暮らすのを好む人です。
でも、ひとたびお仕事モードに入ると、とたんにプロ意識バリバリで日頃のシャイが消えるんです。
(!?ちょっとどこぞのリーダーに似てませんか!??)
)



ファンの暖かさに触れて思わず感極まった今日のウォンビン。
本当に素敵で謙虚で・・・ やっぱり大好き。
「花美男」も今では立派な青年となり、最近はCMでもこんなことしちゃうし・・・

ウキャ~ (///∇//)
チャンミンといえば・・・
こんな状況が長く続くことで疲弊しているトンペンさん多いのかもしれませんが、
最近私の回りでは、CNBLUEや2AM、2PMに激しく移行してる人が多いです。
(他アーティストにも・・・諸々
)
業界的にはトン不在の今こそ狙い目なのかもしれないし、ある意味破竹の勢いですよね。
自分もK-POP全般が好きなので韓国行くたびにアレコレCDを買い込んでは愛聴していますが
ウ~ン、
それでもやっぱり突出するものがない。
トンにハマってた頃みたく、ミッチョ、パッジョ・・・寝ても覚めても・・・何はなくとも・・・
って感じにはならないんです。
(それでもSMEのアーティストは全般的にやっぱり心地いいですが・・・
)
上を目指して突っ走ってる時期のアーティストって勢いもある。
輪をかけて、メンバーの仲良い姿と団結したパフォーマンスを見れたら楽しいにきまってる。
トンがある程度認知され完成形となってからペンになった人には特に、
日本で一から頑張るアーティストの姿、その出発地点からをリアルタイムで応援すること、
それが新鮮だったりもするんだろうし・・・
そういうワクワク感は自分にも身に覚えアリなんですごくよくわかる。
ただ、自分はあの頃の・・・、一気に駆け上がって行くトンに、精魂を傾け過ぎてしまったのかもしれない。
また同じように誰かにあれだけのテンションとパワーを注げるかっていうと・・・
今のところ残念ながらそんな感じのアーティストには出会えていないかも。
そんな中、最近非常に紛らわしい時があります。
2AMに嵌ってるチングとの会話やメールの中で
「チャンミンがさぁ・・・」 となると
当然私はこの方
を思い浮かべるわけですよ。
ところがチングが最近語る時、しばしば「コチラのチャンミン」だったりします。
![]()
이칭민 イ・チャンミン(2AM)
2AMが歌うバラード、いいですよネ。最近メッチャ聴いてます。
でもね・・・・ だけどね・・・ 紛らわしいよ~![]()
私の中では、チャンミンといったら、
この方が不動ですから~
そこんとこヨロシク~('-^*)/
怠惰と勤勉
昨日は久々に
お茶の間(死語
)でユノを見れましたね~!
(NHKさんに感謝~!!!)
去年の今頃TVに出ていたユノの表情がふとよぎり、一瞬胸の奥が疼いたけれど
とても穏やかな笑顔で、なにか風格さえ感じました。
短髪がさらに爽やかさを引き立てて・・・ チャルセンギョッタ~![]()
自分の部屋をかれこれ2週間以上は掃除してない私・・・・![]()
今日も韓国語のレッスンをサボった私・・・![]()
![]()
こんなにユノが好きなのに・・・
どうしてユノのように勤勉な人間になれないんだろうか(← 永遠の課題(^▽^;))
SM練習生の姿に、遠い昔のユンホ少年を重ねずにはいられなかった。
夢をかねえることって、願ってるだけじゃダメなんだよね。
そうやってあの場所で努力し続けた日々があったからこそ今の自分がある。
それはたくさんのSM関係者と仲間と共に歩んだ道でもあるはず。
だからユノは今ある自分の原点を大切に、それに関わってくれた方への感謝を忘れないんだよね。
それってたしかに美徳ではあるけれど、でももしかすると人間としては当然の感覚なのかもしれない。
どんなにスターになっても奢らずに、その当然の感覚を失わない人・・・それがユノ。
同じ場所で同じ汗をかいたはずの3人のツイを見るたびに疑問符しか浮かばない。
そんなに激しくつぶやかないと、そうやって自己顕示しないと不安なの?
そこからは痛ましさしか伝わらない。
「東方神起」のリーダ ユンホさん・・・
久しぶりに聞いたその言葉が本当に嬉しかった。
ひとつ欲をいえば、チャンミンと一緒に出て欲しかったけど・・・
練習生の頃、そんなにちゃんとお掃除してたユノが、
今は部屋をちらかし放題にしちゃってるのは反動ですかね~!??
って、是非チャンミンに聞いてみたい![]()



















