こんな感じですかねえ?
ジーコ格付けだとこうなっちゃうんじゃねえの?的W杯本戦最終登録予想メンバー
GK3枠
川口 能活(磐田)☆
土肥 洋一(F東京)☆
楢崎 正剛(名古屋)
---------------
都築 龍太(浦和)
DF7~8枠
宮本 恒靖(G大阪)☆
中澤 佑二(横浜FM)☆
坪井 慶介(浦和)☆
加地 亮(G大阪)☆
三都主アレサンドロ(浦和)☆
田中 誠(磐田)
駒野 友一(広島)
-----------------
中田 浩二(バーゼル)
茂庭 照幸(F東京)
村井 慎二(磐田)
DMF4~6枠
福西 崇史(磐田)☆
小野 伸二(浦和)☆
遠藤 保仁(G大阪)
稲本 潤一(ウエストブロミッヂ)
-----------------
阿部 勇樹(千葉)
長谷部 誠(浦和)
OMF3~4枠
中村 俊輔(セルティック)☆
中田 英寿(ボルトン)☆
小笠原 満男(鹿島)☆
-----------------
松井 大輔(ルマン)
FW4枠
久保 竜彦(横浜M)☆
高原 直泰(HSV)☆
柳沢 敦(鹿島)
大黒 将志(グルノーブル)
-------------
佐藤 寿人(広島)
巻 誠一郎(千葉)
ほぼ確実かなと思った人には☆をつけました。
サプライズはDMFであるのかなあ?って思ってます。
2006 JOMOオールスターサッカー サポーター投票 第3回途中結果発表
J-EAST
監督
順位 氏名 所属 票数
1 オシム 千葉 75,877
2 ブッフバルト 浦和 44,970
3 アウトゥオリ 鹿島 40,518
GK
順位 氏名 所属 票数
1 野澤 洋輔 新潟 54,959
2 土肥 洋一 F東京 49,098 日本代表
3 都築 龍太 浦和 36,827 日本代表
DF
順位 氏名 所属 票数
1 中澤 佑二 横浜FM 57,450 日本代表
2 内田 篤人 鹿島 55,297 新人
3 田中 マルクス闘莉王 浦和 46,046
4 松田 直樹 横浜FM 45,039 元日本代表
5 岩政 大樹 鹿島 34,287
MF
順位 氏名 所属 票数
1 阿部 勇樹 千葉 82,769 日本代表
2 小笠原 満男 鹿島 74,157 日本代表
3 長谷部 誠 浦和 63,939 日本代表
4 小野 伸二 浦和 60,126 日本代表
5 鈴木 慎吾 新潟 51,892
FW
順位 氏名 所属 票数
1 巻 誠一郎 千葉 70,655 日本代表
2 エジミウソン 新潟 45,300
3 柳沢 敦 鹿島 44,694 日本代表
4 田中 達也 浦和 43,648 元日本代表
5 久保 竜彦 横浜FM 36,908 日本代表
J-WEST
監督
順位 氏名 所属 票数
1 シャムスカ 大分 66,197
2 西野 朗 G大阪 52,661
3 長谷川 健太 清水 46,205
GK
順位 氏名 所属 票数
1 西川 周作 大分 54,501
2 川口 能活 磐田 42,107 日本代表
3 西部 洋平 清水 30,563
DF
順位 氏名 所属 票数
1 宮本 恒靖 G大阪 81,267 日本代表
2 加地 亮 G大阪 70,517 日本代表
3 田中 誠 磐田 34,623 日本代表
4 根本 裕一 大分 33,450
5 青山 直晃 清水 33,175
MF
順位 氏名 所属 票数
1 藤本 淳吾 清水 74,748 新人
2 遠藤 保仁 G大阪 67,369 日本代表
3 福西 崇史 磐田 64,172 日本代表
4 家長 昭博 G大阪 41,478
5 森島 寛晃 C大阪 41,263 元日本代表
FW
順位 氏名 所属 票数
1 佐藤 寿人 広島 69,567 日本代表
2 玉田 圭司 名古屋 52,945 日本代表
3 マグノ アウベス G大阪 49,299
4 中山 雅史 磐田 43,930 元日本代表
5 高松 大樹 大分 34,628
この他の日本代表(1年以内に招集されている選手)の票数
今野 泰幸 F東京 37,275
坪井 慶介 浦和 33,846
本山 雅志 鹿島 32,104
楢崎 正剛 名古屋 26,725
三都主 アレサンドロ 浦和 26,240
茂庭 照幸 F東京 25,850
駒野 友一 広島 22,989
箕輪 義信 川崎F 18,548
村井 慎二 磐田 14,189
下田 崇 広島 10,189
まあ、所属クラブで愛されているかどうかで当然票数は変わってくるとは思いますが、
それより代表での期待度・信頼度・知名度の方が影響大きいんじゃないですかねえ?
明らかに組織票が動いているとわかるのは、新潟、清水、大分の3クラブ。
ビッグクラブだと人気選手が複数いて票が割れる傾向もあるのかもしれませんね。
逆に組織票すらあんまり入ってない大宮、川崎、甲府、福岡、京都ってどうなん?って気もしますけど。
あと日本人監督って人気無いですよね。
上位に名前があがるのは西野さんに健太さん。
一頃人気の高かった岡ちゃんや山本さんにはもう誰も期待なんてしてないってことでしょうか。
次の日本代表はやっぱりまた外国人に頼むことになりそうですね。
Jリーグ第10節~第12節試合予定
■第10節
4月29日(土・祝)
開始 ホーム アウエー 会場
15:00 鹿島A - A福岡 カシマ
15:00 浦和R - 大宮A 埼玉
15:00 川崎F - 清水S 等々力
15:00 横浜M - S広島 日産ス
15:00 C大阪 - 京都P 長居
15:00 大分T - J千葉 九石ド
19:00 F東京 - 名古屋 味スタ
4月30日(日)
開始 ホーム アウエー 会場
13:00 J磐田 - V甲府 ヤマハ
15:00 A新潟 - G大阪 新潟ス
■第11節
5月3日(水・祝)
開始 ホーム アウエー 会場
14:00 V甲府 - F東京 小瀬
15:00 鹿島A - 大分T カシマ
15:00 清水S - C大阪 日本平
15:00 京都P - A新潟 西京極
15:00 A福岡 - 川崎F 博多球
16:00 大宮A - S広島 駒場
16:00 J千葉 - 浦和R フクアリ
19:00 名古屋 - 横浜M 豊田ス
7月12日(水)
開始 ホーム アウエー 会場
19:00 G大阪 - J磐田 金沢
■第12節
5月6日(土)
開始 ホーム アウエー 会場
15:00 F東京 - 大宮A 味スタ
15:00 横浜M - J千葉 日産ス
15:00 J磐田 - 名古屋 静岡
15:00 大分T - 京都P 九石ド
17:00 S広島 - A福岡 広島ビ
19:00 A新潟 - 清水S 新潟ス
19:00 G大阪 - V甲府 万博
5月7日(日)
開始 ホーム アウエー 会場
15:00 浦和R - 鹿島A 埼玉
15:00 川崎F - C大阪 等々力
もうしばらく中2~3日での試合が続きますので、ケガ人の増加が心配。
脅し合い
| 五輪サッカー 北京から除外も |
|
サッカーが五輪から除外される可能性が強まった。FIFAの反ドーピング規定が、世界反ドーピング機関(WADA)の統一規定から逸脱しているとの問題について、スポーツ仲裁裁判所(CAS)は24日、一部逸脱を認めた一方で、FIFAに統一規定を順守する法的義務はないとの見解を示した。 世界一のスポーツ大会は五輪だと思っているIOCと、サッカーW杯だと思っているFIFAのせめぎ合いはまだまだ続きそうですね。 ドーピングに関する考え方はIOCが正しいでしょうけど、本当の狙いはそこではないような気がします。 そもそもはFIFAが先にIOCにかみついたわけですし。 うる覚えですけどアテネ五輪の時にFIFA会長はこんな文句を言ってたと思います。 ・夏季五輪は欧州南米プロサッカーのオフシーズンの時期に開催され、1週間で3試合をこなすなど試合日程が過密すぎる。これでは各国の主力選手は派遣できない。 ・派遣できる選手はせいぜい21歳以下でオーヴァーエイジ制も廃止したい。 ・サッカーW杯では予選も含めてほぼスタジアムは満員になるものだが、なぜ五輪では空席が目立つのか? IOCはチケット販売にもっと努力すべき。 (これは暗にチケット利権をFIFAに寄こせという意味にもとれますけど。) とりあえずFIFAにIOCが反撃した形なのでしょうが、FIFAの言った文句への根本的な回答って全くしてないわけで、これじゃあFIFAも引くに引けないでしょう。 全面抗争になって困るのは女子サッカーでしょうねえ。 特に「なでしこ」は五輪で人気が持っているようなもんですし。 |
J1順位表(第9節終了時)
(第9節)
順位 チーム名 点 試 勝 分 敗 得 失 差
-----------------------------
*1 ↑G大阪 22 9 7 1 1 23 12 11
*2 ↑川崎F 20 9 6 2 1 27 10 17
*3 ↓浦和R 20 9 6 2 1 19 *6 13
*4 →鹿島A 19 9 6 1 2 15 11 4
-----------------------------
*5 ↑清水S 15 9 5 0 4 15 11 4
*6 ↓横浜M 13 9 4 1 4 18 14 4
*7 ↑J千葉 13 9 3 4 2 15 15 0
*8 ↓A新潟 13 9 4 1 4 12 16 -4
*9 ↑J磐田 12 9 3 3 3 12 11 1
10 ↓F東京 11 9 3 2 4 12 12 0
11 →大分T 11 9 3 2 4 15 16 -1
12 →大宮A 11 9 3 2 4 14 16 -2
13 ↑V甲府 11 9 3 2 4 11 17 -6
-----------------------------
14 ↓名古屋 *9 9 2 3 4 *6 12 -6
15 ↑A福岡 *8 9 1 5 3 *8 *9 -1
-----------------------------
16 ↓京都P *6 9 1 3 5 11 23 -12
-----------------------------
17 →C大阪 *5 9 1 2 6 11 22 -11
18 →S広島 *4 9 0 4 5 11 22 -11
早くも前年度王者G大阪が首位に躍り出ましたね。
ちょっと首位になるのが早い気もします。
ACLとのかけもちで日程がしんどくなるのはこれかららしいので、近いうちに浦和の再逆転があるのかなと思います。
負け数からいって現在は1~4位が第1グループ。
5位~13位までが第2グループ。
14位以下が降格レース予備軍の第3グループとなるかと思います。
甲府が降格理論圏内から脱出。
14位の名古屋から18位の広島まで降格理論該当中。
次なる監督更迭の標的にされるのは京都、名古屋でしょうか?
福岡は今節ついに今季初勝利をあげましたので、今後順位があがってくるかもしれませんね。
初勝利プレゼンターはまたも新潟。
新潟はセレッソに勝ち点3、広島に勝ち点1を献上しております。
第2グループは試合毎に出来不出来の差が大きいクラブが多いですね。
(まあ、安定してたら第1グループにいますわね)
全てのチームがW杯で中断する12節までの3試合でできるだけ多くの勝ち点を稼いでおきたいところでしょう。
そして、1年で観客動員が最も見込める時期ですので、毎試合晴れるといいですね。