あー 選挙の期間はいつもうるさいです。

朝から音量でっかいし、帰るときも車で爆音。

暴走族並みにうるさいです。

市民のことを考えるなら、もっとクリエイティブな選挙方法もあるでしょう。

無駄に「○○をよろしくお願いします~」だけ車で移動するのは

聞くほうもつらい。 

で誰にいれよかなぁー 
こんな記事・ニュースをやっていた。

『Y・E・ヤン 全米プロゴルフ優勝 最終18番で結着。
韓国Y・E・ヤン ウッズに1打差リードで迎えた
最終18番でバーディ ウッズ痛恨のボギーで
3打差をつけ 全米プロゴルフ優勝』


アジア勢最近がんばっていますよねーというテレビのコメンテーターの
声を聞いたときに前に米国のニュースで取り上げられていることを思い出した。

タイガー・ウッズは母親がタイ人で父親がアフリカ系アメリカ人。

タイ政府から市民権オファーされたりしているけど、実際米国では初の黒人の快挙
みたいな報道されていて、タイガー・ウッズはそれに関して、黒人としてではなく
1プロゴルファーとしてみてもらいたいと。

彼自身、いろいろな血が混じっている
1/4中国、1/4タイ人(母親がタイ人と中国のハーフ)、1/4アフリカ系アメリカ人、1/8ネイティブアメリカン、1/8オランダ人

タイガー・ウッズからしたら黒人とか何人とかメディアで言ってるのはとても次元の
低いことだなーと思ってそうです。

実際Y・E・ヤンもこれからどんどんアジア勢の若手が表彰台に上がることが普通にあるでしょう
という風に言っていて、ほんとスポーツが一番国境とか文化を越えていけるものなのだから、
いちいち何人とかいうのはもういいんじゃないかなぁーと 


またこれ独り言です
平和ボケしてるなぁーとつくづく思いますショック!


かたいタイトルどおり今回は終戦記念日と平和について・・・

いつもこの時期になると日本では終戦記念日をからませて平和・平和を訴えているけれど、

その中でも最近見たニュースで、戦争を体験した方が中学生たちに体験談を話して

まわっているというのがありました。

学生たちに対して行った短いインタビューでは

「戦争はしてはいけないと思いました」
「戦争がなくなるように働きかけられるようになりたいです」
「戦争のない平和な時期に生まれてよかったと思いました」

戦争やったらだめやっていうのは当たり前ですよね。

その先を伝えるような教育してもらわないと・・・

「なぜ戦争が起きたのか?」
「核を使用した経緯とか、そこにあった当時の論争とか」
「民間人を攻撃する意図」
「現在でも戦争が起きている」
「第二次世界大戦後、今までに幾度も大きな戦争になりそうだったことがある」
「戦争をなくすためには・核をなくすためには」
「国益と戦争」
「誰が戦争を起こすのか・戦争から得るもの・失うもの」
「戦争の定義は?」
「メディアと偏見と戦争(紛争)」


ざっと書きましたが、過去をいろいろな切り口で考えていくことで、

これからどうすべきなのかが子供たちでも理解して議論できるはずです。

メディアも学校ももっと子供たちに考える機会を与えてほしいですビックリマーク
死んだらブログはどうなるのか?みたいな記事があった。
要請があれば削除したり、今後はなくなられました・・・みたいなことも
考えているとの事。

前から気になってたけどメールもそうやろな。
まぁfree mailは一定の期間使用しなければ消えてしまうからね。

でもなんかnet文化が進んでいる今、なんか記録を残すのも一苦労ですね。

やっぱり紙ベースでいろいろ残しておいたほうがいいのかな?

長い夏休み

これをいうと「休職中」と勘違いされる

ただ単に夏休みが19日間あるだけなのに・・・

おかげでリラックスできますし、いろいろなことにも取り組めるいい時期です。