福岡を拠点に、九州の若い世代に歌と音楽を支援されている音楽家の舞台。

 

『ズルーガリーベ』  Mikiさん と Rieさん、
そして、

福岡のポップスユニット 『RiZ』 のZunさん。

 

ズルーガリーベの歌声を未だリアルな時空で耳に出来て無い私。
今夜(?もう、昨夜)の舞台ではカバー曲が多い選曲に、
オリジナルソングももっと歌って欲しかったなぁ、と、
数々の楽曲作品・歌唱指導曲を知れば知るほど。

 

 

8月27日の19時30分過ぎからの舞台を数時間後に動画配信された

『みってぃチャンネル』さん

に、感謝!感謝!ありがとう!

 

みってぃチャンネルさんの他の動画からも、九州のエネルギーと若者たちのパフォーマンスパワーを、空間を飛び越え遠方の地で感じています。

 

彼女の名前を知っている方は、今ではシニア世代だけかも?

『ミニスカート』と云えば『ツイッギー』を私は思い出し、
当時の、Jun&Rope のあの様相も、、、

VAN世代はアメリカのウエストコーストサウンドを、
Jun&Rope世代はブリティッシュロックサウンドを、
あぁぁぁ懐かしいなぁ、あの頃の若き悶々とした時代が、、、

でも、
ツイッギーは今は相当な年齢になっているから、
ひょっとして、こんな感じか?


推定年齢は?


PC-9801VXからのMS-DOS呪縛に気付いたきっかけが、Windwos10リリースとXP/Vistaサポート終了のマイクロソフトの動向。

憧れのMacintoshにやっと巡り合いました、Yahoo!オークションで。
Late2012モデルは内部を自分で触れる最後のmini。

早速ディスプレーを接続し、ありゃ?
縦横比変です画面下のショートカットの縦横比が変です、まん丸じゃないです。

入手のMacは付属品のHDMI-DVIケーブル紛失で同梱無から、HDMI-HDMIケーブルを用意して接続したディスプレーモニターは 1680×1050 の16:10画面アスペクト比。

HDMIの画面規格は、今では標準となったFULL HDの1080pで 1920×1080 のアスペクト比16:9。



原因判明し、ディスプレーを10:9対応に設定、


縦横比これが正常おぉ!アイコンの縦横比が正常に! まん丸に表示!


おぉラッキー!、


ん、、、エッ!





両サイドがディスプレーからはみ出ている! Mac操作は左上が重要なのに、、、



ありゃぁ両端がはみ出てる流石Macです!
、MacのOS側で表示画面を縦横比を変えずに縮小できる設定メニューを発見!

上下に黒い帯が出ていますがちゃんと10:9で表示。
⇒写真無に m( _ _ )m

Mac操作はこれから徐々に慣れたいですね。
まぁ、WindowsはMacを目指しての操作・表示だと私は思ってるので、そんなに難しくは無いのですが、




最初に操作して、違和感を感じたのが

『マウスのホイール操作』

WindowsとMacは全く逆。

WindowsもMacもOS入力操作はTTY(teletypewriter)が基準、というか基本。
タイプライターのキー操作で文字入力、それがキーボード。

マウスはその派生入力装置、
ホイール操作にWindowsとMacの基本的な考えが出ていると思ったのです。

MS-DOSでは、改行は「LF+CR」のコマンドがありますが、これもタイプライターの操作から出ていると、その昔に本で読んだ記憶。
で、
タイプライターでは改行すると紙が上に上がってくるのです。

Macはこの状態をマウスのホイール操作に出しているのです。
理にかなった操作と私は感じました。
これです、MacのOSの基本的な考え方!

Windowsは、見ている目を動かず操作表示を行っています。
Windowsのみの利用が続くと気付かないです、このOSの根本思想を。

ちょっと大げさかな?
でも、
私ではスゴク大きな、大事な、大切な事と感じたのです。

I love Twiggy. ?sorry, I love Mac mini.