今日は朝からまた縦列と方向変換をやりました。
やっぱり何度やっても方向変換のコツがつかめません...
明日のみきわめが不安です(>_<)
その後は2時間続きの高速合宿免許教習で東北自動車道まで行き、
実際に走ってきました!!
100キロ出すのはドキドキだったけど
走ってみたらなんとか運転できましたv(`∀´v
) 教官は前にも1回教えてもらった女性の方で、
走っている間に色んな話を聞かせてもらいました。
サービスエリアではジュースまでおごってもらっちゃいました(*^∀^*)

お昼は天丼とホウレン草のおひたしに味噌汁でした。

ジムでは私はまたトレーニングマシーンを使ってトレーニングしました。
この間より長い時間やったので足も疲れて汗びっしょりで、
運動したなぁ~って感じでした。
でもこのマシーンは消費したカロリーが表示されるのでやる気がでます!!
その後は近くの美容院でフェイシャルエステを受けてきました。
エステかヘッドスバが
ダイエットコースの特典になっていて好きなほうを選べるらしいです。
大体40分くらいでクレンジングと角質除去とマッサージと
リフトアップという内容でした。
途中寝てしまうくらいすごく気持ち良かったです
♪肌ももっちりになりました★

夜には本験のための効果測定を受けて、
ごはんは豚肉の味噌焼きとツナサラダと湯豆腐、味噌汁でした(写真左2)。

明日はみきわめです!!詳しことは、私のブログの記事、http://rasuika4.blog44.fc2.com/blog-entry-198.htmlを参考してください。
合宿免許の交通費~教習所までは
資料を請求してみれば分るのですが、合宿免許にかかる費用はパック化されている場合がほとんどです。つまり、講習料に加え、食事や宿泊などの滞在費が込みになっています。泊り込みになるため、行ってみたかった土地にある教習所や、観光地に近い合宿免許を選ぶ方も多いかもしれません。
その際に問題になるのが交通費ではないでしょうか。せっかく格安の合宿免許を選択しても、現地に行くまでのお金が高くかかってしまうと残念です。けれど、心配にはおよびません。合宿免許では交通費を負担してくれる場合が多いのです。

合宿免許の交通費は全額負担してくれる?
ただし、規定はそれぞれの教習所で異なっており、ほとんどの場合は最大いくらという金額が決まっているので、事前にチェックしておきましょう。
もちろん全額負担というところもありますので、交通費をポイントに場所選びをするのもいいかもしれません。交通費は負担してくれるのか、全額負担なのか、支給額が合宿免許の料金から差し引かれるのか、現金で渡されるのか、後になって振り込まれるのかといった点も要チェックです。
帰りの交通費はもらえるつもりでお金を使いすぎ、帰る日になって困ってしまったというようなトラブルはないようにしたいものです。

合宿免許の交通費~領収書を無くさないように
また申請する際には、利用した交通機関の領収書を添付しなければならないので、JRではみどりの窓口で領収書をもらうようにしたり、飛行機の半券をなくしたりしないように気をつけなければなりません。

詳しことは、私のブログの記事、http://hjui.jugem.jp/?eid=170を参考してください。
合宿免許~カップルで豪華にホテルへ
合宿免許ではだいたい2週間ほどを宿泊施設で過ごさなければなりません。期間中には自由時間もあるので、単独で参加した場合、淋しくなったり退屈したりする方が多いようです。そのため、友人やカップルで一緒に来るというケースが多くなっています。
さらに複数人で合宿免許に行けば、グループ割引が適用される場合があります。友達同士やカップルでちょっとした旅行を楽しむ感覚で、お得にもなるのですから見逃せません。

合宿免許へはカップルで~レオパレスでゆったりと
合宿免許の宿泊施設では、食堂があって食事を提供してもらえるところが多いのですが、その分の費用を支払わなければなりません。レオパレスなどのコンドミニアムを選択すれば、一緒に買い物をしたり料理を作ったりと、楽しい時間を過ごすことができます。食費も節約できて一石二鳥です。
合宿免許といってもゴージャスに過ごしたいというカップルなら、ホテルでの宿泊を選べばよいでしょう。レオパレスなどのコンドミニアムやホテルでの宿泊なら、自由時間を最大限に活用できますし、いろんなところに行ってみたいというアクティブなカップルにもおすすめです。

合宿免許とカップル~遊びすぎには注意
自分たちの趣味やスタイルに合うように合宿免許を上手に計画すれば、充実した思い出とともに運転免許を持ち帰ることができるでしょう。
しかし、レジャーや恋にかまけて、肝心の勉強や技術習得をおろそかにしないように気をつける必要があるかもしれません。
詳しことは、私のブログの記事、http://hjui.jugem.jp/?eid=169を参考してください。