東ヨーロッパの小国『モルドバ共和国』
ヨーロッパの東南に位置し、ルーマニアとウクライナの間にあります。
人口約420万人、フランスのボルドー、ブルゴーニュ地方とほぼ同緯度にあり
ブドウ栽培には最適の風土で、ワイン造りの歴史はなんと“5000年”にも及びます。
国全体の輸出の25%がワインで国民の1/3が何らかの形でワイン生産に従事して
モルドバワインはロシアのロマノフ王朝に愛されたワインとして有名で
19世紀にはパリ万国博覧会での赤ワイン部門「金賞受賞」や、
フランス王室、イギリス王室へのワイン供給、その他多くのワイン博覧会での
各種メダルの受賞などにより高品質である事が証明されております。
まだまだ日本では知られていませんが、繊細で豊かな味わいで世界から注目されています。
※店頭販売されていない希少価値の高いワインです。
※世界最古のワイン生産地域の一つ。
ディオニソス・メレニ社の商品『カルレバーナ』
ヨーロッパから世界へ躍進する実力派ワイナリー。
良質な葡萄と高度な醸造技術で抜群の安定感を持ちます。
「世界のワイン1000本」の認定ワインやIWSCでの
メダル受賞が実力を裏づけています。





