笑う! 懸賞生活

笑う! 懸賞生活

たとえ収入が少なくても、懸賞で当てれば HAPPY-HAPPY!! 知る人ぞ知る、懸賞ノウハウや当選実例などを公開。 (旧「メガネ君の貧乏日記」)

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知りませんでした。


何ですか?

最後のトンガリ計測って・・・。


何ですか?

テレビ欄ののマークは・・・。



この記事(くもじい、ありがとう!)を書いたのは

7月下旬のこと。


あれからまだ1ヶ月半しか経っていないというのに、

私の一番好きなテレビ番組『空から日本を見てみよう』が

今夜の放送で終わってしまいました。



いまだ、事実を受け入れられていません。


ある意味、妻に離婚を告げられるよりもショックなことです。



・・・終わってしまった。



この番組がなかったら、

いまだに我が家のテレビは映らないままだったかも知れません。


もっと言えば、

この番組がなかったら、今日の私は今の私ではありませんでした!


それぐらい大きな影響を与えられた番組でした。


放送されていた2年間、

長かったような、それでいて短かったような気がします。



最後になりますが、

くもじい、本当にありがとう。



 
BIGBOY へ行って、帰ってきたら

体重が3.5kg増えていたイシハラです。



前回の記事でも予告したとおり、

ブログのタイトルを変更しました。


懸賞に当選したら、誰だって嬉しいですよね!

嬉しくて、笑顔がこぼれるはずです。

思わず、家族や親しい知人に報告したくなります。


そんな当たって嬉しい懸賞に、

あたなも当選しまくって欲しいから・・・。


『笑う! 懸賞生活』では、

当たりやすい「超穴場」の狙い方

できるだけ少ない労力で当選する方法

正しい「当たるハガキの書き方」とは?

などを中心に、最終的には、


【毎月10万円以上の副収入を得られるようになる】


ことを目標に、ノウハウなどを書いていきたいと思います。


1.このブログの記事

2.現在、無料公開している「秘密の懸賞攻略マニュアル

3.上の2に登録後に送られてくるメルマガ


これらを参考に、あなたも

「懸賞で当選するのなんて、ライフスタイルの一環だよ!」

と言えるぐらいになっていただければ、と思います。



実は、早速私も、上記2の「秘密の懸賞攻略マニュアル」の10ページ目、

「ステップ2-2」に書かれている内容を参考に応募してみたら、

いとも簡単に当選してしまいました!


次回はその”当選”についての報告をしたいと思います。



 
夏は終わりに近付けど、

町一番の貧乏であることには変わりがないイシハラです。


さて、この「メガネ君の貧乏日記」を更新するのは

今回が最後になります。


(続きは編集後記で)



先日、上の息子(3歳)と2人で、

BIGBOY へ行ってきました。


会員カードを持っていると、

誕生月に合わせて割引券が届くので、

期限が切れる前に使ってしまおうと思って行きました。


もともと BIGBOY は、

WEB上のクーポン券をプリントアウトして持っていくと

ドリンクバーが無料になったり、

キッズクラブに入会していると特典が受けられたりと、

私のような貧乏人にはたまらないサービスがいろいろあります。


でも、一番のお気に入りは、

【サラダバー】があることでしょう。

しかも、そこそこのお値段で食べられます。


サラダバーを単品で頼むことも結構あります。


サラダバーの内容も充実してますね。

そして、なんといっても【食べ放題】!


とってもお腹が空いているとき、

普通に食べ放題のお店に行ったら、1,000円は下りません。


だからといって、中華料理のお店に行くと、

ラーメン + チャーハン + 餃子

で、やっぱり1,000円ぐらいはいってしまう・・・。


でも、BIGBOY なら、サラダバー + 無料のドリンクバーで

500~600円程度。(地域によってお値段が異なります)

食べ放題 & 飲み放題でこの値段のお店って、

なかなかないんじゃないでしょうか。


もちろん、『肉を食べたい!』という人は、サラダバーだけでは

満足できないでしょうが、私は偽りのベジタリアンなので、

これで大満足です。



で先日、そのサラダバーに『メロン』があったりしたもんだから、

息子と2人でメロンばかり食べまくったという話を書こうと思って

いたのですが、前置きが長くなってしまったので

ここまでにしておきます。




【編集後記】

今回が最後といっても、このブログをやめるわけではなく、

ブログのタイトルが変わります、


次回からは、『○う! ○○生活』に変わります。

伏せ字ばかりですが、次回のお楽しみということで!


今後もどうぞ、よろしくお願い致します。