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BINARY60(バイナリー60)の評判・評価・口コミ

バイナリーオプションの業者「Binary60(バイナリー60)」に関する情報を集めています。

前回は、「Binary60」の「60セカンズ」に挑戦してみました。
(前記事はコチラ→Binary60(バイナリー60)の60秒短期取引にチャレンジ!

今回は引き続き「Binary60」の取引を紹介していこと思う。
今回は「レンジ」に挑戦だ。

レンジとは、複数の目標価格帯の中から1つ選び、判定時の価格が選んだ価格帯の中に入るか入らないかを予想するというオプションです。
要するに、終了時間に相場が指定された「範囲」を「超えているか」「超えていないか」を予想する取引だ。

「60セカンズ」とまではいかないが、これも非常に簡単で早く出来る取引だ。


Binary60」のトップページから、「レンジ」のアイコンを選んでクリック。

「レンジ」のアイコンは一番右上にあるアイコンです。
binary60トレード画面こちらの画面で「イン」「アウト」を選びます。

「レンジ」は「範囲内」か「範囲外」かを予想するので、範囲内に収まると予想する場合は「イン」。
範囲内に収まらないと予想する場合は「アウト」だ。

どちらかを選んで、取引金額を入力し、「買う」ボタンをクリックする。

前回の「60セカンズ」同様、今回も¥1,000を投入しますっ!

銘柄は「EUR/JPY(ユーロ・円)」「イン」に予想!
binary60トレード画面いざ!

ということで、レンジの場合は「何秒」とか「何分」とかでは無く、「◯◯時◯◯分まで」と終了時刻が決まっている。

今回購入時が18:29で、終了時刻は18:45となっている。
終了時刻は一個前の上の画面の左隅に書いてある。

今回も滑り出しは良いですねぇ。
binary60トレード画面・・・と思ったらいきなりレンジアウトに!

画面が赤くなりましたね。予想と逆に行くと画面が赤くなるのでとても分り易い。

画面の上に「精算」というボタンがあるのが見えるだろうか?

これは途中で取引を辞めたい場合にこのボタンを押すと、取引を途中で辞めることが出来る。

ただ、途中で精算するのには手数料がかかるので、予想が外れそうだと確信した時だけ使おう。

ゼロになるよりはましだからね。

今回はとりあえず最後まで取引を見せたいので、精算せずに続けます。
binary60トレード画面と話している内にレンジは範囲内に戻り、そしてまたアウトに急降下っっっ!

終了時刻まであと4分!
binary60トレード画面戻ったぁぁぁああっっっ!!!

終了時刻ギリギリのところで戻り、なんとかレンジは「イン」で取引終了です!
binary60トレード画面リターンは¥1,650!

前回紹介した「60セカンズ」は70%のリターンでしたが、今回は比較的当たりやすい銘柄と取引ということで65%です。

取引方法や取引する銘柄によってペイアウト倍率は変わってきます。

こういった比較的低倍率のものでコツコツと勝ちを積み重ねていく方法がオススメ。

筆者はレンジが大好きである。「60セカンズ」だとサクサクとたくさん取引できますが、60秒だと読めない部分も多い。レンジの場合は比較的読みやすいから当たりやすくてコツコツ勝ちを積み重ねていくには良い取引方法だ。

ということで今回は「レンジ」の紹介でした~。
筆者も利用中のバイナリー「Binary60」は下記リンクから見れるよ!

→「Binary60」のサイトはコチラ