毎日バイナリーオプション! -10ページ目

毎日バイナリーオプション!

バイナリーオプション取引の体験談、コツ、攻略法などを書いていきます!!

海外バイナリーオプション業者では国内業者では規制の関係で出来ない短期取引が行われています。

購入してから判定時刻まで60秒と言うのが多いです。

1分あれば一回の取引が完了できるのが良いですね。

そんな60セカンズではレンジ相場で上限・下限に来た時にすばやくコール・プットを購入する作戦を取っています。

これならタイミングさえあれば1分後に的中する確率が高くなるのが良いところです。

レンジ相場は欧州時間やニューヨーク時間が始まると終わってしまう事が多いのでその前に取引します。

上限・下限に来た時に値動きが早すぎると購入ボタンが間に合わないことが多いので、

通貨ペアは値動きが比較的安定しているユーロ/米ドルや米ドル/円が60セカンズのレンジ相場で相性がいいみたいです。

比較的値動きが荒い英ポンド/円のような通貨ペアはあまり向かないようですね。

まずは1分足チャートを表示させてレンジ相場になっている通貨ペアを探します。

これはと思った通貨ペアが見つかったら取引スタートです。

しかし上限・下限に来たときに購入ボタンを押しても、もう遅いのですね。

予測しながら購入ボタンを押すことが必要でした。

早すぎても遅すぎても取引に失敗してしまうので結構タイミングがシビアです。

これから60セカンズの取引を始めたいと思っているトレーダーの方は、

海外バイナリーオプション業者によって購入時のすべりが違いますので、出来るだけすべりの少ない業者に口座開設したほうが良いです。


積み重ねというものはとても大切だと思います。

勉強でも積み重ねによって成果を上げられることもありますし、スポーツだって日々の練習を重ねるからこそ結果が出るのだと思います。

こうした状況を考えると、積み重ねることの重要性というのは非常に大きなもので、日々の生活でも何かしらの積み重ねというものをやっていかなければならないと思います。


積み重ねが出来るという視点では、バイナリーオプションもその1つと言えるでしょう。

大金を獲得するような投資方法ではなく、とにかく少ない金額を地道に増やすということが一番簡単だと思います。それが実現できるのはバイナリーであり、特に国内の方法は結構有効な手段です。

私は1日1000円積み重ねる方法を採用しており、1000円でも毎日積み重ねれば大きな利益になると思っています。そのため少ない判定回数で、どれだけ積み上げられるかを考えて投資しています。


1000円というのは小さいようで実は結構大きな数字となっています。国内だと判定に成功する金額は500円を超えていることが多いので、単純に考えると2回以上の成功が必要となります。これを1回に出来る方法がないか、そして確実に的中する方法があるのか色々考えています。1000円以上増えたらそれ以上の投資はしないで、次の日に回す方法を取っています。

20日くらいバイナリーオプションで取引できると考えれば、単純に2万円増やせる方法です。1000円なら1回勝負でもコツコツ型でも問題ありませんから、バイナリーをするなら少ない金額を積み重ねる方法を検討してください。

FXでデイトレードをしていると、ボラティリティが低くて思ったように稼げないと言う事がよくありました。

特にスキャルピングを行おうとするとスプレッド分が結構な支払いになるのが痛いですね。

そんなときに知ったのがバイナリーオプションです。

バイナリーオプションならたとえ0.1pipsでも目標レートに達していれば取引成功なのが良いところです。

早速ラダーオプションを取引できる国内のバイナリーオプション業者に口座開設して取引してみました。

銘柄はFXと同じ通貨ペアを使うので今までのFXデイトレードと同じで取引成功するだろうと思い、5分足と15分足のチャートを表示させました。

5分足のチャートにはMACDを、15分足のチャートには移動平均線を表示させます。

MACDで上限下限あたりでクロスした時にエントリーします。

移動平均線はその日のトレンドを見るときのみに使用し、エントリーするタイミングには使用しません。

ボラティリティが低いときはラダーオプションの目標レートが現在のレートに近いものを購入するようにします。

現在のレートより遠いほうがペイアウト倍率が高く稼ぎやすいですが、ボラティリティが低いと到達しない可能性が高いです。

近いほうがペイアウト倍率が低いですが勝率を上げやすいので、取引回数を増やすことで少ない稼ぎを育てるのを目標にします。

これでボラティリティが低いときでも大丈夫だろうと思っていましたが、MACDにハッキリした売買サインが出にくくて失敗ばかりでした。

使用するテクニカル指標を変えてまたチャレンジしたいですね。