今日からアニメ感想再開していきます(^ω^)!
…早く偽物語8話を語りたいので1日に何回もアップする可能性大です(^q^)
お暇な方はよければ全てに目を通していただけたらなと思います^^;
それでは早速、偽物語第3話の感想始めていきます!
<あらすじ>
神原駿河の部屋の片付けを終えた阿良々木暦は、彼女の家の前で怪しげな男と遭遇する。
その男は、自らを貝木泥舟と名乗った。
神原との掃除シーンから第3話は始まります^^
神原「私は阿良々木先輩の清掃スキルが見たくてこうして部屋を散らかしているのかもしれないな」
↑暦からしてみれば、とんだはた迷惑www
神原「阿良々木先輩は良いお嫁さんになる!」
神原と暦が結婚するという話が出るも、結婚した場合どちらもガハラさんに殺されてしまうという結論に((^q^;))
神原「戦場ヶ原先輩とはお似合いのカップルではあるとは思うが…しかし、最終的には羽川先輩と結婚しそうな感じはあるな!」
↑分かる気がする(笑)委員長の方がお嫁さんなら幸せになりそう(*´∀`)
神原「そして私とは愛人関係、千石ちゃんが3号か!」
暦『きっとこのうえ、本命は八九寺なのだ』
↑ただのロリコンじゃねぇかwww偽物語でロリコン度がハンパないぞ暦お兄ちゃん
もし羽川と結婚した場合も、ガハラさんは羽川を殺すのではと考える暦
神原「羽川先輩と戦場ヶ原先輩の関係は…なぁ…そういう心配はいらないと思うが…」
委員長とガハラさんの間に何かあるようです(^ω^;)
…今思えば2人が面と向かって喋ってるシーンってほとんどない気がする^^;
部屋にあった花札をし始める2人
…花札のルールが分からないので何とも言えないwww
花札は暦の圧勝!!!
暦「そんなむきになるなよ。ブレスレット。ブレスレット。こんなのたかが遊びだろ?」
神原「そんな志の低さでどうして勝てる(;`皿´)!!?」
撫子とツイスターゲームをしたことを話す暦
神原「…阿良々木先輩はどうやら真のラスボスの存在にまだ気付いていないようだな」
この時の撫子が可愛すぎる///そしてエロい…エロいよ撫子ぉぉぉ/////
…確かに撫子は最強のラスボスです←
やっとOPです(^O^)←
今回も長いですよ~(´⊇`)
3話のOPを見ると、化物語の1話を思い出すね^^*このOPも好きだな///
僕は神原に気になっていたことを聞いた
つまり、その左腕のことを家族にはどう説明しているのか、である-
神原「怪我で通しているよ。とてもではないが、説明できるものではないからなぁ」
↑説明長くなるので、気になる方は化物語の「するがモンキー」を見ることをオススメします^^
神原「どちらにしても…数年の我慢だ」
↑ウィキで少しネタバレを見てきたんですが…なるほど!と思ったね(´ω`)神原メインの小説で分かるそうですよ^^
神原家から帰宅する暦
辺りは不気味な雰囲気に…そして神原家の前に1人の男が立っていた
男「お前はこの家の子供かな?」
いかにも神原家に用事がある様子…
男「貝塚の"貝"に、枯れ木の"木"だ」
↑名前の説明で「枯れ木」というワード普通出すかな(°д°;)
暦「僕は阿良々木です。漢字はえっと…」
貝木「そこまで説明しなくていい…それは聞いたばかりの名だ」
…なんだとΣ(-□-`;)!!?
神原の左腕に興味を持っており、家まで来たらしいが、怪異のオーラをほとんど感じないため放置することにした貝木
貝木「残念ながら金にはならん」
確かに神原の怪異は暦と忍野が解決したからねぇ…あのバトルシーンには驚愕したよwwwあんなされたら死ぬって(^p^)
貝木と話していると、忍野メメとギロチンカッターを思い出す暦
どちらも怪異殺しのエキスパートだしね(´ω`)そりゃ思い出すわな…
直感だが、なんだかあの男と関わるのはマズイ気がする
縁起の悪い、辛気臭い喪服…しかし、そんなレベルではなくただ不吉なのであった
それは凶という意味だ-
やっと話が進んだね(-∀-;)貝木さんのCVは三木さん!!!イケボイスだけど、確かに不吉な感じが出てるよね^^
ここでガハラさん登場!!!
ガハラさんを呼んだがシカトされ、自転車に乗りながらものすごいスピードで追いかける暦www
羽川が家庭教師の勉強タイムであるはずなのに、フラフラしている暦に怒っているガハラさん
ひたぎ「あなたのような男に心を奪われたことは、私にとって一生の恥よ」
↑キツイ…キツイぞガハラさん(;ω;)
暦「ガハラさん!ガハラさん!」
ひたぎ「なによ、ちゅららぎ君」
暦「人の名前を沖縄県の方言みたいに呼ぶな!僕の名前は阿良々木だ!…あっ!ってそりゃ八九寺の芸風だろうが!」
ひたぎ「失礼、噛みました」
暦「違う、わざとだ」
ひたぎ「噛みま死ね」
暦「やっぱわざとだぁ(泣)」
↑いつもの真宵とのやり取りは芸だったのかwwwつかガハラさんなにもかもキツイwww死ねって(ToT)
ひたぎ「阿良々木くんは愛されまくりのモテまくりだもんね」
本日暦が遊んだ女子の数を言い当てるガハラさん
祖母も入れて6人…(笑)てか、口にカッターぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁΣ( ̄□ ̄;)ギャー
暦が浮気をしたら殺すらしいガハラさん((;Д;))
ひたぎ「大丈夫、阿良々木くん1人を死なせたりしない。あとから相手の女も送ってあげるわ」
暦「だからお前が死ねよ!!!」
ひたぎ「そのあと、寂しくないよう神原を派遣してあげる」
暦「お前は神原を何だと思ってるんだ!!?」
ひたぎ「都合の良い後輩」
暦「迷いなく残酷な定義!!!」
↑この時の言い方が「残酷な天使のテーゼ」にしか聞こえなかった(笑)
その場から歩き出すガハラさんと暦
暦「そういや、神原の家の前で変な奴を見たぜ」
ひたぎ「え?いつから神原の家の前に鏡が設置されたの?」
暦「…変な奴っつーか、不吉な奴なんだけど」
↑ガハラさんの嫌味をさりげなくスルー(笑)
ひたぎ「…不吉?」
暦「名前は…貝木つったっけ?」
—7月30日 (木)
1話の冒頭シーンに戻ります(^ω^)
やはりガハラさんが暦を拉致・監禁しておりましたwww
僕を守るため、僕を守りたくて戦場ヶ原は僕を拉致・監禁しているのだから-
ひたぎ「貝木泥舟…その男の名前よ。貝木なんてそうある名前じゃないし、それに不吉だというなら間違いないわ。あれほど不吉という言葉が似合う男を私は知らない」
化物語の「ひたぎクラブ」を見てもらえれば分かるのですが、昔ガハラさんは5人の詐欺師に出会っており、その最初の1人が貝木だったようです^^;
貝木は怪異の専門家としては偽物であるが、詐欺師としては一流であると…
「阿良々木くんにはあの男と関わってほしくない…それだけなのよ」
「私はもう二度と大事なものを手放さない、なくしたくない…だから…だから阿良々木くんは私が守る」
どうしても会わせたくないガハラさん
貝木がどんな目的でこの町に戻ってきたのか分かるまでは拉致・監禁し、もし引越してきたのなら、ずっと暦を拉致・監禁or貝木を殺すor貝木をホッチキスでガチン←
暦のポケットに入っている携帯が鳴りだし、ガハラさんに取ってもらうようお願いする
(暦の両腕は手錠で貼付けられてますw)
暦「いやいや;まさぐりすぎだろ!どさくさにまぎれてどこ触ってるんだぁ!」
ひたぎ「奥の方にあって上手く取り出せないの」
暦「僕のポケットはそんなに深くないよっ!」
↑この状況に「いいぞ、もっとやr(ry」と思ってしまった私はただの変態←
電話ではなく、メールだったようで
from. 小妹
sub. 助けて
さすがは吸血鬼…簡単に手錠を壊しましたぜwww
ひたぎ「どこ行く気?」
暦「野暮用ができた。遊びはここまでだ。悪いが僕は家に帰る」
ひたぎ「帰れると思うの?」
暦「帰るさ…僕の家だ。そして、僕の家族だ」
ひたぎ「言っておくけれど、私は相手が吸血鬼だからといってひるむほど臆病じゃないし、相手が恋人だからといってひるむほど優しくはないわよ」
暦「知ってるよ。だからお前が好きなんだ」
ひたぎ「えっ…ここを通りたくば私を倒すしかないわよ。阿良々木くんにそれができるかしら?」
暦「通るよ。その台詞はブリッジして言わなければ効果がない。お前が僕を守りたいと言ってくれるように、僕にも守りたいものがあるんだ」
ひたぎ「そんな言葉で私を説得できるとでも?」
暦「説得する必要なんかねぇだろ?」
ひたぎ「さぁ、どうかしら?私のことをあまり理解のある女とでも思わないでほしいわね」
暦「でも戦場ヶ原…だったら僕のどこに惚れたんだ?ここで動かない僕をお前は好きだと誇れるのか?」
ひたぎ「やば、超かっこいい」
↑この時の言い方が可愛すぎて可愛すぎて…(*^q^*)ツンデレ最高///
そして暦携帯が鳴りだし、電話に出るガハラさん
なんだか様子がおかしいガハラさん
「…帰っていいわよ阿良々木くん」
「そっ…その…阿良々木くん…何て言うかあれなんだけれど…」
「?」
「ご…ごめ…ごめんな…さい」
↑またもや可愛すぎたよガハラさん///てか謝るとか珍しすぎるwww
「あのさ…ガハラさん。ちなみに今の電話の相手って誰だったの?」
「羽川さん」
これにて3話終了です(;´∀`)
長すぎた…短くまとめられなくてごめんなさい(;ω;)
全てが重要なシーンになるので省けないんです(ToT)これでも泣く泣く省いてるシーンもあるので、興味のある方はぜひ見てみて下さい!
…今回のは2話の感想読んだ後にこれを読めばもっと楽しめるかと(^ω^)!
そして会話が多く出てきましたw多分今後も会話劇ですので会話だらけの感想になるかと(^q^)
ここまで読んで下さった方、本当にありがとうございました(;∀;)!
…早く偽物語8話を語りたいので1日に何回もアップする可能性大です(^q^)
お暇な方はよければ全てに目を通していただけたらなと思います^^;
それでは早速、偽物語第3話の感想始めていきます!
<あらすじ>
神原駿河の部屋の片付けを終えた阿良々木暦は、彼女の家の前で怪しげな男と遭遇する。
その男は、自らを貝木泥舟と名乗った。
神原との掃除シーンから第3話は始まります^^
神原「私は阿良々木先輩の清掃スキルが見たくてこうして部屋を散らかしているのかもしれないな」
↑暦からしてみれば、とんだはた迷惑www
神原「阿良々木先輩は良いお嫁さんになる!」
神原と暦が結婚するという話が出るも、結婚した場合どちらもガハラさんに殺されてしまうという結論に((^q^;))
神原「戦場ヶ原先輩とはお似合いのカップルではあるとは思うが…しかし、最終的には羽川先輩と結婚しそうな感じはあるな!」
↑分かる気がする(笑)委員長の方がお嫁さんなら幸せになりそう(*´∀`)
神原「そして私とは愛人関係、千石ちゃんが3号か!」
暦『きっとこのうえ、本命は八九寺なのだ』
↑ただのロリコンじゃねぇかwww偽物語でロリコン度がハンパないぞ暦お兄ちゃん
もし羽川と結婚した場合も、ガハラさんは羽川を殺すのではと考える暦
神原「羽川先輩と戦場ヶ原先輩の関係は…なぁ…そういう心配はいらないと思うが…」
委員長とガハラさんの間に何かあるようです(^ω^;)
…今思えば2人が面と向かって喋ってるシーンってほとんどない気がする^^;
部屋にあった花札をし始める2人
…花札のルールが分からないので何とも言えないwww
花札は暦の圧勝!!!
暦「そんなむきになるなよ。ブレスレット。ブレスレット。こんなのたかが遊びだろ?」
神原「そんな志の低さでどうして勝てる(;`皿´)!!?」
撫子とツイスターゲームをしたことを話す暦
神原「…阿良々木先輩はどうやら真のラスボスの存在にまだ気付いていないようだな」
この時の撫子が可愛すぎる///そしてエロい…エロいよ撫子ぉぉぉ/////
…確かに撫子は最強のラスボスです←
やっとOPです(^O^)←
今回も長いですよ~(´⊇`)
3話のOPを見ると、化物語の1話を思い出すね^^*このOPも好きだな///
僕は神原に気になっていたことを聞いた
つまり、その左腕のことを家族にはどう説明しているのか、である-
神原「怪我で通しているよ。とてもではないが、説明できるものではないからなぁ」
↑説明長くなるので、気になる方は化物語の「するがモンキー」を見ることをオススメします^^
神原「どちらにしても…数年の我慢だ」
↑ウィキで少しネタバレを見てきたんですが…なるほど!と思ったね(´ω`)神原メインの小説で分かるそうですよ^^
神原家から帰宅する暦
辺りは不気味な雰囲気に…そして神原家の前に1人の男が立っていた
男「お前はこの家の子供かな?」
いかにも神原家に用事がある様子…
男「貝塚の"貝"に、枯れ木の"木"だ」
↑名前の説明で「枯れ木」というワード普通出すかな(°д°;)
暦「僕は阿良々木です。漢字はえっと…」
貝木「そこまで説明しなくていい…それは聞いたばかりの名だ」
…なんだとΣ(-□-`;)!!?
神原の左腕に興味を持っており、家まで来たらしいが、怪異のオーラをほとんど感じないため放置することにした貝木
貝木「残念ながら金にはならん」
確かに神原の怪異は暦と忍野が解決したからねぇ…あのバトルシーンには驚愕したよwwwあんなされたら死ぬって(^p^)
貝木と話していると、忍野メメとギロチンカッターを思い出す暦
どちらも怪異殺しのエキスパートだしね(´ω`)そりゃ思い出すわな…
直感だが、なんだかあの男と関わるのはマズイ気がする
縁起の悪い、辛気臭い喪服…しかし、そんなレベルではなくただ不吉なのであった
それは凶という意味だ-
やっと話が進んだね(-∀-;)貝木さんのCVは三木さん!!!イケボイスだけど、確かに不吉な感じが出てるよね^^
ここでガハラさん登場!!!
ガハラさんを呼んだがシカトされ、自転車に乗りながらものすごいスピードで追いかける暦www
羽川が家庭教師の勉強タイムであるはずなのに、フラフラしている暦に怒っているガハラさん
ひたぎ「あなたのような男に心を奪われたことは、私にとって一生の恥よ」
↑キツイ…キツイぞガハラさん(;ω;)
暦「ガハラさん!ガハラさん!」
ひたぎ「なによ、ちゅららぎ君」
暦「人の名前を沖縄県の方言みたいに呼ぶな!僕の名前は阿良々木だ!…あっ!ってそりゃ八九寺の芸風だろうが!」
ひたぎ「失礼、噛みました」
暦「違う、わざとだ」
ひたぎ「噛みま死ね」
暦「やっぱわざとだぁ(泣)」
↑いつもの真宵とのやり取りは芸だったのかwwwつかガハラさんなにもかもキツイwww死ねって(ToT)
ひたぎ「阿良々木くんは愛されまくりのモテまくりだもんね」
本日暦が遊んだ女子の数を言い当てるガハラさん
祖母も入れて6人…(笑)てか、口にカッターぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁΣ( ̄□ ̄;)ギャー
暦が浮気をしたら殺すらしいガハラさん((;Д;))
ひたぎ「大丈夫、阿良々木くん1人を死なせたりしない。あとから相手の女も送ってあげるわ」
暦「だからお前が死ねよ!!!」
ひたぎ「そのあと、寂しくないよう神原を派遣してあげる」
暦「お前は神原を何だと思ってるんだ!!?」
ひたぎ「都合の良い後輩」
暦「迷いなく残酷な定義!!!」
↑この時の言い方が「残酷な天使のテーゼ」にしか聞こえなかった(笑)
その場から歩き出すガハラさんと暦
暦「そういや、神原の家の前で変な奴を見たぜ」
ひたぎ「え?いつから神原の家の前に鏡が設置されたの?」
暦「…変な奴っつーか、不吉な奴なんだけど」
↑ガハラさんの嫌味をさりげなくスルー(笑)
ひたぎ「…不吉?」
暦「名前は…貝木つったっけ?」
—7月30日 (木)
1話の冒頭シーンに戻ります(^ω^)
やはりガハラさんが暦を拉致・監禁しておりましたwww
僕を守るため、僕を守りたくて戦場ヶ原は僕を拉致・監禁しているのだから-
ひたぎ「貝木泥舟…その男の名前よ。貝木なんてそうある名前じゃないし、それに不吉だというなら間違いないわ。あれほど不吉という言葉が似合う男を私は知らない」
化物語の「ひたぎクラブ」を見てもらえれば分かるのですが、昔ガハラさんは5人の詐欺師に出会っており、その最初の1人が貝木だったようです^^;
貝木は怪異の専門家としては偽物であるが、詐欺師としては一流であると…
「阿良々木くんにはあの男と関わってほしくない…それだけなのよ」
「私はもう二度と大事なものを手放さない、なくしたくない…だから…だから阿良々木くんは私が守る」
どうしても会わせたくないガハラさん
貝木がどんな目的でこの町に戻ってきたのか分かるまでは拉致・監禁し、もし引越してきたのなら、ずっと暦を拉致・監禁or貝木を殺すor貝木をホッチキスでガチン←
暦のポケットに入っている携帯が鳴りだし、ガハラさんに取ってもらうようお願いする
(暦の両腕は手錠で貼付けられてますw)
暦「いやいや;まさぐりすぎだろ!どさくさにまぎれてどこ触ってるんだぁ!」
ひたぎ「奥の方にあって上手く取り出せないの」
暦「僕のポケットはそんなに深くないよっ!」
↑この状況に「いいぞ、もっとやr(ry」と思ってしまった私はただの変態←
電話ではなく、メールだったようで
from. 小妹
sub. 助けて
さすがは吸血鬼…簡単に手錠を壊しましたぜwww
ひたぎ「どこ行く気?」
暦「野暮用ができた。遊びはここまでだ。悪いが僕は家に帰る」
ひたぎ「帰れると思うの?」
暦「帰るさ…僕の家だ。そして、僕の家族だ」
ひたぎ「言っておくけれど、私は相手が吸血鬼だからといってひるむほど臆病じゃないし、相手が恋人だからといってひるむほど優しくはないわよ」
暦「知ってるよ。だからお前が好きなんだ」
ひたぎ「えっ…ここを通りたくば私を倒すしかないわよ。阿良々木くんにそれができるかしら?」
暦「通るよ。その台詞はブリッジして言わなければ効果がない。お前が僕を守りたいと言ってくれるように、僕にも守りたいものがあるんだ」
ひたぎ「そんな言葉で私を説得できるとでも?」
暦「説得する必要なんかねぇだろ?」
ひたぎ「さぁ、どうかしら?私のことをあまり理解のある女とでも思わないでほしいわね」
暦「でも戦場ヶ原…だったら僕のどこに惚れたんだ?ここで動かない僕をお前は好きだと誇れるのか?」
ひたぎ「やば、超かっこいい」
↑この時の言い方が可愛すぎて可愛すぎて…(*^q^*)ツンデレ最高///
そして暦携帯が鳴りだし、電話に出るガハラさん
なんだか様子がおかしいガハラさん
「…帰っていいわよ阿良々木くん」
「そっ…その…阿良々木くん…何て言うかあれなんだけれど…」
「?」
「ご…ごめ…ごめんな…さい」
↑またもや可愛すぎたよガハラさん///てか謝るとか珍しすぎるwww
「あのさ…ガハラさん。ちなみに今の電話の相手って誰だったの?」
「羽川さん」
これにて3話終了です(;´∀`)
長すぎた…短くまとめられなくてごめんなさい(;ω;)
全てが重要なシーンになるので省けないんです(ToT)これでも泣く泣く省いてるシーンもあるので、興味のある方はぜひ見てみて下さい!
…今回のは2話の感想読んだ後にこれを読めばもっと楽しめるかと(^ω^)!
そして会話が多く出てきましたw多分今後も会話劇ですので会話だらけの感想になるかと(^q^)
ここまで読んで下さった方、本当にありがとうございました(;∀;)!