モテ論~ナンパ編~ -4ページ目

モテ論~ナンパ編~

・モテる為の研究と発表
・ナンパの活動報告
※ナンパ初心者がモテるということを考えるブログです。あくまで、メインテーマは「モテること」です。

さて、私はモテとナンパについてブログを書いているわけですが、逆に普通の出会いとはなんでしょうか?

・学校や、会社の同僚
・友達の紹介
・趣味の仲間

こんなところでしょうか?
要は同じコミュニティに属する人間という事ですね
ですが、自分が参加できるコミュニティの数には限界があります
それで、理想の相手に会えるのでしょうか?
言い方は悪いですが、妥協できる相手には出会えるかもしれません
ですが、出来ることならより自分と相性の良い、より魅力的な異性の出会いたいのが人間の性(さが)であります


では、その相手とは同じコミュニティで出会えるのでしょうか?
同じコミュニティに属する人間より、そうでない人間の方が多いのは当たり前ですね?

例えば新入社員が一年を通して一通り社内の女性と知り合いになるとします
たしかに、たくさんの女性と知り合いになれるでしょう
ですが、通勤時や、社用での移動中にすれ違う女性の数とは比べ物になりません

別に、勤務中にナンパをする事が賢いこととは思えないので、やや飛躍した話ではあるのですが…(笑)


何が言いたいかというと、貴方にとっての理想的な相手とはもうすれ違っているのかもしれません
そして、その相手とは二度と会うことができないかもしれません…
貴方は既に最高の相手との出会いを逃しているかも…
悲しいことではありませんか?
それに、そうでなくとも

「うわーあの子可愛いなー」
「乳でけー抱きてー」

下衆ですが、美人とすれ違ってこのように思ったことは一度や二度ではない筈です
その時に、もし声をかけることができれば、それを可能とする度胸と技術があれば、世界は変わると思いませんか?


もちろん、ナンパを快く思わない女性は多いです
考えてみて下さい

街中がムキムキのゲイの黒人だらけで、繁華街にでも出れば「Hey、俺とファックしようZE✩」とか話しかけてくる世界を…
これが、魅力的な女性の生きる世界です

相手は貴方より力も強く、下手に断れば何をされるかわからない
にもかかわらず、中には性欲むき出しの下衆野郎もいるのです

なかなかに、恐ろしいですね…(笑)


ですが、私はそれでもナンパ自体が悪いことだとは思いません
一部の心無いナンパ師が悪行を働いているせいで、先に書いたようなイメージが付いてしまっているだけです
問題なのは下衆野郎自体であってナンパは悪ではありません

ですから、ナンパをする際はまず相手の考えややりたい事を尊重しましょう
目的地に急いでいる人とか、用事の最中などに声をかけられるのは迷惑極まりないです
そうでなくでも、もし交渉の果てに相手にお願いを聞いてもらえたら感謝しましょう
もちろん、無理やり腕を引っ張って連れていくなんてのは問題外です
万死に値します

これさえ守ればナンパ「善」です
さて、何故ナンパが良いことなのかというと…
おや、思ったより長くなってしまいましたね…(笑)

ここから、良いところなのですが、続きはまた次回書きたいと思います(笑)

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