Epik Highのアルバム「epilogue」を聴きながらブログを書いてます(打ってます)。
4月上旬に買ったこのアルバム、今、開封です。
最近、心がざわついていて、エピカイまでに目を向けることができなかった。
そして、エピカイを聴きながら、RAINこと、ピ、ジフニのことを書きます^^
実は、代々木のラストが本当に良くて、
未だに引きずってます。
私の「良い」というのは、ステージが良かったってこと。
本人のコンディション、歌、パフォーマンス、構成、全てが良かったってことです。
惹きつけられるモノがあったってことです。
ちなみに、私は、俳優さんにハマることはない。
ドラマをみている最中は、その役柄の延長で俳優さんに好感を持つけれど、
その気持ちはドラマの終了と共に冷めます。
が、歌い手さんはそうではないのです。
日々、曲を聴き、生ステージをみて何かを感じ、ハマっているタイプ。
だから、ジェジュンにも早く歌を歌って欲しいと願ってます。
話は戻ります。
感動を引きずっていたので、いつもならスルーするページをしっかり読んだのです。
本屋さんでKBOOMを立ち読みしました。
その号は、ジェジュンの映画とドラマの特集が組まれていました。
もちろん読んだけれど、
私が、ここにメモっておきたいことは、ジフニのこと。
KBOOMに今回のアルバムのコンセプトについてのインタビューが載っていたのです。
今回のカムバックはイメチェンするとは言っていたけれど、
まさかの下まつげ~で、よい、よいと単に思ってましたが、
この下まつげには、ちゃんと理由があったのです! (そこで、まずビツクリ)
ジフニが描いていたコンセプトは、
違和感
だそうです。
「へぇ」でしょ。(笑)
鍛え上げられた体 + 下まつげ(中世的) = 違和感
なに?この変な感じ!とファンが思ったなら、ジフニの勝ちです(笑)
そして、活動曲のLove Songも
バラード曲に、ハードな革の衣装(パフォーマンス)。
これも、コンセプトの違和感 なんだそうです。
「ほほぉ~」でしょ?
ジフニがそこまで考えておったとわ。。。 ねぇ。
でね、
「昔からのファンは「Hip Song」が好きなんじゃないかな」とかコメントしてるのよぉ。
これまたびつくり。
はい!そうです!
「ヒップソング」の方が好きです!
そんなファン心理を感じているジフニに驚いたのです。
ジフニは、自分のことでいっぱいいっぱいでファンは二の次みたいなところがあるから。
ちなみに、ジェジュンは自分のことよりファンを1番に思うでしょ。 それとは違うタイプ。 (言い切る)
そうね、ジフニの場合、オレについて来い!ってタイプなのかな。
Gドラジヨンにも同じ感覚ない?
Gドラの才能に惹き付けられるファン。
どんどん前へ進むGドラについていくファンっていうの?
だからたまに後ろを振り向いてくれるとうれしいみたいな。 (違うか。)
また、話がそれた。
決して、バカにしているのではなく、
感心しているのですよ。
でね、目標は、やっぱりアメリカ。
United States of America!なんだって。
知ってたけど、ここでは新たなことを知ったのです。
アジアで人気がでたのはドラマ「フルハウス」から。
アメリカ進出といっても難しいことは分かっているって!
アメリカに目が向いていたジフニを当時、私は、まだまだ、ちゃんとアジアで地固めせなアカン!って1人悶々してましたが、ちゃんと分かっていたんですねー。
だので、アメリカ合衆国で歌手として簡単に成功は難しいと考えたジフニは、
アジアでの成功を例に、俳優業から自分の顔を売っていこうと考えたそうです。
だので、ハリウッド映画。
役者として、まず、名前を覚えてもらって、
あ、あの俳優が歌手なのか! → 歌、うまいじゃないか! → もっと曲を聴いてみよう!
という構想を練っているそうです。
ほぉ~ でしょ?
いやさ、実は、下まつげ、誰かやってるんだろうくらいの気持ちだったりしたわけですよ。
アメリカ進出だって、そりゃ、歌手なら憧れるだろうよ、くらいの気持ち。
だからね、ちゃんと考えているんだなーって感心したって話し。
逆になーんも考えてないなんて思っていて、すまん、だわ。
ギグァンと一緒に永遠にクルムでいるから~ 許して~^^
