びんのメモ帳 -71ページ目

びんのメモ帳

感動屋のびんのメモ帳。
笑ったり泣いたり感じた事をメモ代わりに書き込もうかな。

じぇじゅん、げんきですか。

ジェジュンにあいたいよ。

じぇじゅんのこえがききたい。


ポゴシプタ




今日は、K.R.Y.の歌を聴いたんだけど、、、、

やっぱりジェジュンを想ってた。


ジェジュン、ボイストレーニングしてるかなー?とか

3人を見てこんな風に、ジェジュンも気持ちよさそうに歌っていたのになぁとか

フォーラムでジェジュンを観たいなーとか


ジェジュンに会いたい。

会いたい。

会いたい。


K.R.Y.のコンサートへ行ってきました。

国際フォーラムで21列と結構いい席で見られましたよ。


SJの中では歌担当のメンバーなので終始聴かせる曲でした。

イェソンのシンデレラオンニの主題歌はよかったな~

今タイムリーにドラマを観ているので嬉しかったです。


3人のソロステージがあったんだけど、

ギュは「瞳を閉じて」

リュウクは「三日月」

イェソンは曲名が分からなかった。

実は私は「瞳を閉じて」も「三日月」もサビしか知らなかったので、

イェソンも日本では有名な曲を歌っていたのかもしれません。


事前収録で3人に質問コーナーがありました。

覚えている範囲で


ギュ:

子供の頃の夢は? 弁護士、両親も望んでいたとのこと

好きな女性のタイプは? 清純な子

自分の性格は? ポジティブ


リュウク:

好きな女性のタイプは? よく笑う子、日本の女性はよく笑いますよね といいファンを喜ばせてました^^

自分の性格は? 人見知りをする

デビューして変わったところは? 変わらないように心がけている、学校へ行くにも電車やバスを利用している


イェソン:

好きなタイプは? 清純な子

子供の頃の夢は? デザイナー、美術を4年習っていたが、家庭の事情でその道を断念

自分の性格は? 思ったことは口にする、意見が食い違ったらとことん話し合う。


アンコールの時かな。

末っ子ギュがファンに向けて一言、言っているとき、ちゃちゃを入れるイェソン。

一度は、ギュに「止めて!」と注意を受けるも

懲りずにまたちゃちゃをいいれるイェソン、ギュはうなだれてました(笑)


ゲストにソンミンとドンヘが来たんだけど、

ドンヘが日本語でファンへ一言挨拶をしている時、

たどたどしい日本語のドンヘの耳元で、ギュがおそらく日本語を教えていました^^

しっかり者のマンネ^^

かわいいかったです。



びんのメモ帳

ともて楽しかったです!

私のジュンちゃんを観る目、私のジュンちゃんに対する気持ちがそう思わせたのか

The Junsu!で楽しかった。


正直、ジェジュンのは、「本当に(ジェジュンは)楽しいのかな?」とか思ったりもして、

仕事をしている感じに見えてたし。 (ジュンちゃんもお仕事だけど)

これもきっと私のジェジュンを観る目、気持ちがそう思わせたのかもしれないけど。


ズン太郎はオーストラリアを楽しんでいた。

だから観ている私も楽しいの。

クルージングをしているのに景色を楽しむのもそこそこに、

これから始まるミュージカル「モーツアルト」の歌を練習していたりして^^


やしの木が好きってどこかで言っていた気がするけど、

やしの木をみつけ

「このやしの木、100年になった・・・」って言うもんだから、

カメラマンより先に私が画面に向かって「ホントかよ。」って突っ込んでみたりして^^


いつものジュンちゃんでした。

あー かわいい


メンバー、今何してるかな?

一緒に来たかったな

羨ましがると思う~ うっきゃんきゃん みたいな^^


そうかと思えば

日本で頑張ろうと思ったこと

武道館コンサートで「ファンが見守ってくれている」と感じたこと

武道館が転機になったのはファンなら知っていることだけど

過去を振り返って、今をみつめ、未来に向いていたズン太郎が観られました。


オペラハウスの中を見学。

ステージに上がれたらいいのにと観ていたら

本当に上がれることになって、嬉しくなった私^^

よかったね、ジュンちゃん^^


ジェジュンのことだって自分の中でのイメージしかないから

ジェジュンファンの私がジュンちゃんのことを語れるわけもないけれど、

ジュンちゃんはいつみてもブレないな。

そう思う。



けどさ、これは言いたい。

サングラス選び

白ぶちのサングラス、

「どう?」って

センスねぇー、知ってたけど、センスねぇー (2回言う、笑) 

買ってなかったけど。

きっとスタッフがこっちの方が・・・って誘導したに違いない(爆)



さて、次は

Special Disc行きます!

ユチョン編よりSpecial の方が気になる私(笑)