びんのメモ帳 -64ページ目

びんのメモ帳

感動屋のびんのメモ帳。
笑ったり泣いたり感じた事をメモ代わりに書き込もうかな。

ソンダムビの「QUEEN」が好きなんです。

私はK-POPの音楽番組はほぼ見てます^^
録画して興味の無い歌は早送り。
が、ソンダムビのQUEENは外しません。

wake up wake up と一緒に歌ってます^^

元:KBSkpopTV

ジェジュンに会ってきた。


伝わる。

歌詞が、じゃなくて。

3人がファンへ伝えたいと思う気持ち。


シアの声量がますますUPしている気がした。

驚くことにユチョンも。 

ステージ60m、走り回らなかったのがよかったのか?(笑)

想像以上でした。


「W」。

真正面の小さなスクリーンに3人が映し出される。

シアとジェジュンの魅せ場。 2人が長く、そして徐々にトーンを高くしていく。

1日目、シアの声がどこまでも続きそうで、反面ジェジュンの声が止まってしまいそうと不安になった。

2日目、2人が互いをいい意味で意識しているように感じた。 とてもキレイだった。 感動した。

そして、3人のハーモニー、圧巻でした。 

最後は私、涙が堪えられなくなってた。

3人の気持ちが、メロディーに乗って、私の心に響いた。


私が求めていたものだった。

歌で魅了される。 ライブじゃないと味わえないこの感覚。


☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆


覚えていること。


以下、


登場時、どこか見据えたような目、何かに挑むような目をしていたジェジュン。

印象に残ってる。


シアがイントシケーションでジャケットを脱ごうものなら(チラッと肩をみせようものなら)

会場はキャーの嵐。

そのたび、「はい。はい。」と心でうなずく私。


ユチョン、1日目、準備オッゲー?の時かな。

「東京が思ったより暑い」って言った時か、

自分で言ってて自分で可笑しくなって手を口に当てて笑ってた。

この子は本当に表情がクルクルと変わって。 笑うと可愛いよね。


colorsの最後「in love」でハモるところ、

大阪でもやったのかな?

ハモル前に2人で笑っちゃって歌えなくなってた。

そんなアドリブいれて、余裕を感じる。

ジェジュンが大人っぽくみえたな。

私は、まだまだ、ジェジュンのへんてこ発言でクスっと笑いたかったな。


公式ソングも3人が登場。

ジェジュンは率先して手を叩く。

あゆと並んで同じダンスでノリノリ。

初めて、最後に上がる花火を一緒に見た。

いつもは、同じ花火をみていたらいいなという願望だったけれど、

今回は同じ花火をみたね、ジェジュン^^


2日目の席は、小さくだけれどもまっすぐ3人の姿を見ることが出来た。

3人が輪になって歌っていた。 キラキラしていた。 感動。



☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆



最後に。

ありがとう。 ジェジュン。

だいすきだよ。 ジェジュン。

ソニョシデのShowcaseへ行ってきました。

いやぁ~ 遠い。

ステージから遠い。

なーんにもソシのよさ分からず(苦笑)


ひざ下の長さとかさ、生(実物)はどんなもんかとかさ

知りたかったわけ。


このショーケース、初回限定DVDを購入した人、無料ご招待なんだけど、

DVDの価格はショーケース代が含まれてるような価格なんで、無料だ!と喜べませんが、、、


スクリーンでみるジェシカは、可愛く見えたな。

スクリーンだけど。


スヨンが日本語を担当してた。

マンネも少し日本語で挨拶をしていたけど、

他はやる気ないかも(笑)

どーでもいいが。


テヨンとヒョヨンは明るいイメージだったな。


ソシを観に来た人たちは、中学生~20代の女子が多かったな。

2/3が女子だね。

ソシの衣装を真似た子達が沢山。

掛け声も大きかったな。

K-girlも熱いが日本の女子も熱いなぁ




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