東方神起がシングルをリリース。
ジェジュンの誕生日の日に発売だ。
私は、いつかまた5人で歌ってくれることを願っています。
5人のハーモニーを必ず聴きたいと思ってます。
いいえ、聴きます。
いつかは10年後でいいんです。
自力で5人が集まって「歌おう」って思ってくれたとき、
歌ってくれれば。
それまでは、ジェジュンのキラキラが消えないように
私はジェジュンを見守って行きます。
ジェジュンに「だいすき」を送り続けるんだ。
ジェジュン、だいすきだよ。
東方神起がシングルをリリース。
ジェジュンの誕生日の日に発売だ。
私は、いつかまた5人で歌ってくれることを願っています。
5人のハーモニーを必ず聴きたいと思ってます。
いいえ、聴きます。
いつかは10年後でいいんです。
自力で5人が集まって「歌おう」って思ってくれたとき、
歌ってくれれば。
それまでは、ジェジュンのキラキラが消えないように
私はジェジュンを見守って行きます。
ジェジュンに「だいすき」を送り続けるんだ。
ジェジュン、だいすきだよ。
昨日映画の日に公開されたSpaceBattleshipヤマト。
舞台挨拶つきで、観て来ました。
感想。
拓哉の映画でした。
「拓哉のドラマ」って言われているのと同じで
「拓哉の映画」になってました。
信頼、希望、友情、愛の詰まったストーリー。
その中心に拓哉扮する古代進がいます。
私はヤマトに思いいれは無く、ストーリーも知らずに見てますが、
約2時間の中にあれもこれも詰め込みすぎな気がしました。
熱い信頼、愛、希望が十分に伝わった途中で、
急に古代と森のラブシーンがあります。
違和感がありました。
その後すぐ、私には1つの結末が見えました。
その為のラブシーンなのだろうと想像しました。
それは、当たってました。
その結末の為に、いい感じで進んでいた内容がガタとチープに変わった気がします。
結末は、古代がヤマトとともに犠牲になり
放射能で汚染された地球は、緑を取り戻します。
そこには、森雪と古代の間に生まれた子供がいます。
子供が「ママー」と呼んで、
エンドロール
ストーリーの中では、イスカンダルへヤマトが向かう前に、
地球に戻れない可能性があると、
地球にいる大切な家族、恋人、友人と交信をすることを許される乗組員。
島さん(緒方直人さん)の家族がクローズアップされます。
十分「愛」という表現がされていました。
だので、私は、最後、緑の大地に笑いあう島さんの家族、
もちろん他の乗組員の笑顔を
最後に森雪が古代を想うシーンを映すだけで
無理に子供を生まなくとも十分感動的だったと思いました。
ヤマト好きな友達に話をしたところ、
元々見る気はなかったようですが、「やはりね」って反応でした。
拓哉の演技には、お腹がいっぱいです。
そろそろ正義漢な役とかではなく
悪役とか脇役だけど貴重な役とかをやってみるのもいいのではないかと思いました。
それでも友情、信頼に弱い私は、涙したシーンもありました。
舞台挨拶つきということもあり、80%は拓哉ファン。
年齢層が高く、落ち着きましたよ(笑)
TBSがスポンサーについていたのかな。
安曇アナがMCで登場。
スチール撮影後、カメラマンが退場してから、観客が退場という流れになっていて、
カメラマンが退場するまでの間、安曇さんがステージにいました。
客席から「安曇さーん、フリーになるの?」って安曇さんへ質問がされて
安曇さんが「(笑) 記者さんがこんなにいる中でそんなこといえるわけ無いでしょ」というちょっとした会話があって、面白かったです。