びんのメモ帳 -109ページ目

びんのメモ帳

感動屋のびんのメモ帳。
笑ったり泣いたり感じた事をメモ代わりに書き込もうかな。

クワトロでシエンブルのファーストライブがありました。
行って来ましたー\(^o^)/
私は整理券300番台だったけれど、スタートギリで会場に入ったので出入り口付近に立ちました。
それでも会場はキャパが700人くらいなので、背伸びをすれば、よーくメンバーの顔が見えました。
残念ながらジョンシン(HPのプロフィールをみて名前を打ってます(笑))は柱がじゃまであまり見えなかったけど。

すごーくよかった!
小さい箱でのライブはいいよ!
彼らは、英語で歌った方がいいよ!
日本では、1割日本語、9割英語がいい! ま、韓国語でもいいんだだけど。
で、ロック、今後の路線は、ロックで!

今日の収穫。
私、この曲が好き。
アルバム、買うぞ!

Just Please(ヨンファ作詞作曲)

Thaks to agueroabcさん

でね、彼ら、6ヶ月間、音楽の勉強の為に来日していたみたいだけど、
既に日本語で会話が成立するところがすごい!
相当努力しているんだね。

1つ笑えたのが、
誰かが「オッパ」と叫んだの。
ヨンファが「オッパァ?(ぷっ)」と失笑してました。
えぇ、間違いなく、ヨンファより若い客はいなかったよ(笑)
ヨンファの失笑がウケた。

私は、今歌っている「1人ぼっち」よりソフトロックな曲の方が好きかな。

アンコールを入れて1時間30分。
楽しかったー。

代官山、なんとかして行きたい(抽選外れてます)

ひとつ愚痴。
私の傍にいたおばさーん!
700人キャパの会場にもかかわらず、あなたが夢中になって双眼鏡でメンバーを見る為に左右、後ろと自己中に動き回っていたのに、人にぶつからなかったのは、私が避けていたからよ。
ねぇ、気づいた方がいいよ。あなたの為のショーじゃないってこと。


そうそう、メインボーカルは、ジョンヒョンなんだね。
ヨンファも歌うけど、ジョンヒョンの方が多いよね。
ボクラノオンガク トウホウシンキワークス、ミテナイ、ロクガモワスレタ、ナク

ジフニ主演映画「ニンジャアサシン」を見てきた。

でっかいスクリーンでみたくて。

今、新宿と心斎橋でしか上映されていないの。

たぶん、ジフニファンであれば知っていると思うけど

ジフニファン、映画ファン、忍者ファン以外の方はニンジャアサシンが上映されていることすら知らないのでは???


そんなニンジャアサシン、明日から新宿は小さな劇場に移動になるの。

1000人キャパの劇場から700人キャパの劇場へ

スクリーンも半分のスクリーンになる。

それを知ったのが昨晩。


どうしてもジフニを大きなスクリーンで見なければいけない衝動に駆られ、

使命を感じ、会社を早退し行きました。 (社会人失格^^;)


この映画18禁なんです。

上映される前に映画の1部が公開されたりするでしょ。

その中にジフニの全裸があったんですよ。

後姿だけど。

だから、ジフニの裸体に18禁だと思ってたんです、本当に(笑)

実は、刀でバッサバッサ人を斬るからだった。

刀って鋭いでしょ。だからスポンスポン斬れるです。

グロいんです。

だから18禁、冒頭で納得。


この映画の感想、私は辛かったな。

辛いストーリーだし、ジフニが「悪」ではなかったことは救われるけど、

精神的、肉体的に辛い役柄で、

私自身、映画に集中できず、ジフニ本人をみてしまったかもな。(ジフニとしてみてしまった)


ジフニは、雷蔵の役のために、撮影前から体作りをしていて、

半年以上も米粒を食べず、激しい肉体改造をしたんだよね。

だからこそ、ジフニの体が雷蔵になりきっていて、

雷蔵の人生を言葉ではなく体で表現できているんだけど。

撮影後、ジフニはインタビューで「もうやりたくない」って言ってた。

そう言うぐらいやりきったのだと思う。

だから、いいのだけど、いいはずなんだけど、


私は、ジフニの苦しむ、憎む、傷つ姿を見ることが耐えられなくて;;;;;

役柄だとしても辛いのですよ。

なぜか本人に重ねちゃうの。 (ジフニにはハッピーでいて欲しいのです)


映画観ながら

あー、あの頑張りの成果がこれなんだなーとか

ジフニがやりたかった映画がこれなんだなーとか

ストイックなジフニを思い

弱音をはかない負けず嫌いなジフニを思い

なんだよぉ、頑張ってるのに、辛い役かよぉみたいな(笑)

ウルウルしてしまいました。(笑)


決してね、不幸じゃないのよ。 ジフニは。

けど、私が守ってやらなぁって気分になる。 そう、昔、そんな気持ちを持って応援してた。

今日、久しぶりにそれを感じた。


この頑張りを無駄にさせたくない。

誰もが認めるハリウッドスターにさせてあげたいと思ってしまいました。 (イタタタタと思ってくださっても結構)


↑のように思うってことは久しぶりにジフニ本人に魅せられたのかもしれないな。
プロフェッショナルなジフニを見たのだと思う。


「辛い」のか「良かった」のかどっちよ!って感じですよね~(笑)

まとめるならば、

辛いわ~と思いつつ見ていた映画の中にプロフェッショナルなジフニを見て、ジフニばんざい \(^o^)/ってとこですかね (あはっ)


びんのメモ帳

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ジフニ愛炸裂な感じですが、

代々木、、、、

レジェンドファイナルに諭吉を払うことを躊躇する私がいます。(笑)

リアリストな私。