ひまりです看板持ち

二十代の女性の旅の話しを
聞きました!

彼女は
自分が発展途上国を旅しながら
どこまで自分が
その国の文化に対応できるのだろう?
と考えながら旅をした

そして
見た目だけで人を判断せず
その人をまずは
信じてみる日々を送った

日本で生活していると
見た目で…
あーちょっと
近づかないように…
見た目で
あー
怪しいから近づかないように
普段生活してしまっていた私は

凄いな〜
私より若いのに
見た目ではなく
中身をどこまでなら
信じて
どこまでなら
危なくなく過ごせるかを
考えながら
旅してきたと
話してくれた!

確かに
見た目だけでは
分からないことは大いに
あるから
その視点を私も持って
生活してみようと
思った!

この話しを聞いた時
自分も
高校生の時に休みの日で
バスがなく
慌てて走っていたら
乗せていくよ〜と
声をかけてくれたお兄さん…
その時は
なぜか危険を感じて
大丈夫です、大丈夫です
断った


2回目…
初のバイト先へ
知らない場所で
右往左往していたら
心配してくれて
声をかけてくれたトラックに
乗せてもらって
バイト先の近くまで行った時
畳の鍋敷きみたいなのを
もらったことを
思い出した!

私もあの頃は
危ない!かも〜
大丈夫そう!
使い分けていた!

旅の女性は
ヒッチハイクをして
女性ドライバーの車に乗せて
もらったと

車での密室はやはり
怖いと話していた!

日本の人は到底優しい人に
違いないと思っている
でも
万が一のこともあるから
本当何もなくて
良かったな〜と
心から思った!

本当人生まだまだ
体験したことのない事を
体験している人の
話しを聞くのは本当
いろいろ学べるなと
思った今日この頃でした✨