ニュース①
政府は28日、2020年東京五輪・パラリンピックのメイン会場となる新国立競技場の新たな整備計画を決定した。
総工費の上限を1550億円に設定し、観客席を6万8000席にとどめたことなどが柱だ。
11月にデザインや設計、施工を一括して決める国際コンペを実施し、20年4月末までの完成を目指す。(2015年08月28日)
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ニュース②
現在、建設中のガンバ大阪の新スタジアムは、関西で初の国際Aマッチ使用基準を満たし、収容人数4万人。
屋根部分にソーラーパネルを設置した最新設備だ。驚くのはその整備費用。
ナント! 新国立競技場の建設費用の18分の1の140億円だ。
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