どうも、ボクです。
いやー、前回のブログの内容ですが完全に おっパブ の話でしたが、
今回はなんと!!
お っ パ ブの話です。
そう、つまり更新日=飲み会があった日ってことになりますね、はい。
ってことでまたおっパブに関して書いていきますよ。
はい。
ってことでいつもと若干違うメンバー(上司以外は違う人)で飲み会。
まず飯はいつもどおり焼き鳥屋の扇屋。
焼き鳥うめー生中うめーして次の店へ。
2次会はもはや、これもいつも通り JEWEL 。
ここは服の上からおっぱいを触る店です。俺はトークがメインですけどね。
あ、服の上からって言ってもノーブラですけどね。
2セット行くってはじめから言われていたので指名無しだと4人が代わる代わる来る感じ。
以前からも俺は JEWELにはずれはない! と言って来ましたが
すみませんボクが間違っていました。
中にははずれが存在します。確かです!!
4人中3人はずれでした。がっくりです。まさにがっくりです。面白くないことを2回もいいました。まる。
一人目は過去に何回も付いたことがある美月って子。
かわいくはないがノリがよくて話しやすい。嫌いじゃない。
二人目はいまどきの子って感じ。俺とは話のテンションが合わない感じ。
俺が一番困るタイプ。
3人目はびっくりしました。
俺が「お盆休み予定ないんだよねー」って言うと彼女は「お盆休みはどこ言っても混んでるよねー、映画館とかもカップルばっかでさー。ほんとリア充死ねって感じw」とかいってた。
俺は「え、リアルでリア充死ねとか言う?」って感じでドン引き。
テンションだだ下がりで4人目。
4人目は4人目で「あなたいくつ?」って感じの女の人。
特に盛り上がりもなく終了。
今日ははずれだったな・・・と初めて店でてテンション下がった。
その後、久しぶりに参加の先輩がアップルには行ったことがあるってことでそこ以外の店に行くことに。
ということでJ-MAXかハニーフラッシュの2択に。
それじゃ待ち無しで入れるってことでハニーフラッシュに。
ここは服の上からではない店です。
俺の印象としては「あまり可愛い子はいない」って感じ。
なのでまー、そんなに期待せずに行ったわけです。
で、4人席に座って俺の隣に上司、対面に先輩二人。
先輩一人に付いた子はGカップの女の子だけど顔は微妙。俺の好み的には無い感じかなー。
で、もう一人の先輩に付いた子が群を抜いて可愛い。セクキャバにいるのが勿体無いぐらい可愛い。
上司の付いた子はまー普通かな。
俺に付いた子は顔は俺好み。正直みんなは先輩の子(Gカップではない方)が可愛いって言ってたけど俺はむしろ俺に付いたこの方が好きかもしれない。
ちなみに俺についた子の名前は「らん」ちゃんでした。
髪がショートで黒髪。顔もちょっとぱっと見キツめ。
それよりもなによりもより可愛く見えたのはきっと
コ ス プ レ
してたからかもしれない。
あのねー、正直馬鹿にしてましたよ。
制 服 の 威 力 っ て や つ を !
いやーヤバイね。2割ましで可愛く見える。
単純に3次元の女にあまり好意を抱いてきてない人間だからかもしれないけど、
赤チェックスカート、ニーソ、黒のショートヘア。
最強ですわ。可愛さぶっぱだぜ。
婦警とか、ナースとかいたけどやっぱり学生服だね。エロスといえば。
なんだろう25歳なのにセーラー服着てるっていうギャップとそしてそれが目の前ではだけるという現実。
それによって生み出されるエロスというセッション。
やぱいね。セーラー服のコスプレをさせようとか思った奴はマジで神だわ。
でもなぜかその女の子の俺の扱いはひどかったです。
「手つきがえろーい。」とか「エーロ!エーロ!」とか言われる俺。もうやめて俺はドMじゃないんだ。
そんなこんなでこの店も2セット。疲労感はすごかった。
その後はいつもの流れ的には「いつものキャバクラで休憩して帰ろう」的な流れなんだがその店がなんとまさかの30分待ち。
休憩がてらのつもりだったけど30分待ちと聞いてやめようという流れに。
そしてじゃあ後1つ言ってないおっパブがあるから最後そこに行って解散にしようってことになった。
そう、J-MAXのことである。
ここもハニーフラッシュ同様にいわゆる生の店である。
印象的にはノリがいいし可愛い子もまぁまぁいるからレベルは高い方。巨乳はあんまりいないけどね。
俺は以前の日記に書いた刺青の子にべた惚れなのでその子がいればいいなー思いながら入店。
すぐ入れたものの店の席にて女の子待ちが結構長かった。
その間に女の子を見回してみるとぱっと見た感じ刺青の子がいない・・・残念。
しかし前回別の先輩についた悲劇的に残念な子がいた。あの子だけは付かないでほしいと思いながら待つことに。
すると団体が抜けて一気に女の子がフリーになった。
で俺たちの席にも女の子が付くことになった。
すると、最悪女がこちらの席に向かってくるその後ろにも「え?」と思うようなサイズの女が付いてきてる。
神がいるならばあいつらを俺たちの席から遠ざけてくれ!と思っていると俺たちの席を通り過ぎてその後ろの先輩と上司の席に。
ガッツポーズと共に神に感謝した。一生懸命に願えばかなうのだと。
さらにここで奇跡が。いないと思っていた刺青の子がいたのだ。
そして俺ついたのである。
神は、いや神様を呼ばせてくれ。神様っていうのは本当にいるのだろう。ありがとう神様。ありがとうナメック星人。
そして俺の対面に座ってた先輩についた女の子も前回の話に出てきた「ちょっと天然で可愛い子」だった。
神様は俺たちを溺愛している。愛しすぎているのだ。
そして刺青の子と「あれ、久しぶりだよね?実は席に座ってるときから気づいてたんだー♪」とうれしい一言。
まぁ、サイズ的にわかりやすいんだろうなーという冷静な判断なもと楽しく会話。
前のとき同様にすぐに「ごめんね、ちょっと行かなきゃ」と離席。
俺はションボーリしながら携帯いじったりタバコすったりしながら待機。
すると某ユタ氏からメールが届いてたのでそれの返信したりしてた。
その間にゴーゴーショーがあったりして刺青の子が俺のところに回ってきたら「もうちょっとで戻るからね、ごめんね」とか話したりしつつ
そんなこんなで意外と長く待機。
刺青の子が戻ってきた俺の顔に光が戻る。
その後も楽しくお話してたらまた某ユタ氏からのメール着信。それを見て刺青の子が「何、メールとか結構するの?」と言ってきたので俺は
「いや、自分からは送ったりしないよー。あんまりする人もいないしw」と言うと、
「それじゃ私が送ってあげるから携帯貸してよー」と言われたので携帯を貸すと手馴れた感じで手打ちでアドレスを打って俺に渡すと
「名前打って送って。私のアドレスは えり で登録しといてー」といわれたままに俺は登録した。
実は名前を知らなかったでこれまで指名はできなかったがこれからは指名できるんだぜ☆
あの最悪女にあたるぐらいなら指名しようかなと思います。
その後もちょくちょく抜けて最後にどこでもあるような膝の上に乗るタイムがあるのだが、エリさんはなぜか俺のところに来なくて俺は「暇だなー」と思いつつ携帯に手を伸ばしてたら
エリさんが走ってきて「ごめんごめん」って言ってるんだけど俺の手を完全に踏んでて「あ、ほんとごめん!」と気づいてどいた。
可愛かったのでそれで許してあげた。
その店はさすがに1セットで終わり。楽しかったけど上司側の席が可哀想過ぎてみてられなかったw
その後は酒を一滴も飲んでいなかった先輩の車で全員送ってもらい帰宅。長い夜が終わった。
あ、最後に。
飲み会から2日後。
エリさんから「土曜日は楽しかったよ ありがと~」っていう営業メールが届きました^^^^^
ではまた、ここで会いましょう。
いやー、前回のブログの内容ですが完全に おっパブ の話でしたが、
今回はなんと!!
お っ パ ブの話です。
そう、つまり更新日=飲み会があった日ってことになりますね、はい。
ってことでまたおっパブに関して書いていきますよ。
はい。
ってことでいつもと若干違うメンバー(上司以外は違う人)で飲み会。
まず飯はいつもどおり焼き鳥屋の扇屋。
焼き鳥うめー生中うめーして次の店へ。
2次会はもはや、これもいつも通り JEWEL 。
ここは服の上からおっぱいを触る店です。俺はトークがメインですけどね。
あ、服の上からって言ってもノーブラですけどね。
2セット行くってはじめから言われていたので指名無しだと4人が代わる代わる来る感じ。
以前からも俺は JEWELにはずれはない! と言って来ましたが
すみませんボクが間違っていました。
中にははずれが存在します。確かです!!
4人中3人はずれでした。がっくりです。まさにがっくりです。面白くないことを2回もいいました。まる。
一人目は過去に何回も付いたことがある美月って子。
かわいくはないがノリがよくて話しやすい。嫌いじゃない。
二人目はいまどきの子って感じ。俺とは話のテンションが合わない感じ。
俺が一番困るタイプ。
3人目はびっくりしました。
俺が「お盆休み予定ないんだよねー」って言うと彼女は「お盆休みはどこ言っても混んでるよねー、映画館とかもカップルばっかでさー。ほんとリア充死ねって感じw」とかいってた。
俺は「え、リアルでリア充死ねとか言う?」って感じでドン引き。
テンションだだ下がりで4人目。
4人目は4人目で「あなたいくつ?」って感じの女の人。
特に盛り上がりもなく終了。
今日ははずれだったな・・・と初めて店でてテンション下がった。
その後、久しぶりに参加の先輩がアップルには行ったことがあるってことでそこ以外の店に行くことに。
ということでJ-MAXかハニーフラッシュの2択に。
それじゃ待ち無しで入れるってことでハニーフラッシュに。
ここは服の上からではない店です。
俺の印象としては「あまり可愛い子はいない」って感じ。
なのでまー、そんなに期待せずに行ったわけです。
で、4人席に座って俺の隣に上司、対面に先輩二人。
先輩一人に付いた子はGカップの女の子だけど顔は微妙。俺の好み的には無い感じかなー。
で、もう一人の先輩に付いた子が群を抜いて可愛い。セクキャバにいるのが勿体無いぐらい可愛い。
上司の付いた子はまー普通かな。
俺に付いた子は顔は俺好み。正直みんなは先輩の子(Gカップではない方)が可愛いって言ってたけど俺はむしろ俺に付いたこの方が好きかもしれない。
ちなみに俺についた子の名前は「らん」ちゃんでした。
髪がショートで黒髪。顔もちょっとぱっと見キツめ。
それよりもなによりもより可愛く見えたのはきっと
コ ス プ レ
してたからかもしれない。
あのねー、正直馬鹿にしてましたよ。
制 服 の 威 力 っ て や つ を !
いやーヤバイね。2割ましで可愛く見える。
単純に3次元の女にあまり好意を抱いてきてない人間だからかもしれないけど、
赤チェックスカート、ニーソ、黒のショートヘア。
最強ですわ。可愛さぶっぱだぜ。
婦警とか、ナースとかいたけどやっぱり学生服だね。エロスといえば。
なんだろう25歳なのにセーラー服着てるっていうギャップとそしてそれが目の前ではだけるという現実。
それによって生み出されるエロスというセッション。
やぱいね。セーラー服のコスプレをさせようとか思った奴はマジで神だわ。
でもなぜかその女の子の俺の扱いはひどかったです。
「手つきがえろーい。」とか「エーロ!エーロ!」とか言われる俺。もうやめて俺はドMじゃないんだ。
そんなこんなでこの店も2セット。疲労感はすごかった。
その後はいつもの流れ的には「いつものキャバクラで休憩して帰ろう」的な流れなんだがその店がなんとまさかの30分待ち。
休憩がてらのつもりだったけど30分待ちと聞いてやめようという流れに。
そしてじゃあ後1つ言ってないおっパブがあるから最後そこに行って解散にしようってことになった。
そう、J-MAXのことである。
ここもハニーフラッシュ同様にいわゆる生の店である。
印象的にはノリがいいし可愛い子もまぁまぁいるからレベルは高い方。巨乳はあんまりいないけどね。
俺は以前の日記に書いた刺青の子にべた惚れなのでその子がいればいいなー思いながら入店。
すぐ入れたものの店の席にて女の子待ちが結構長かった。
その間に女の子を見回してみるとぱっと見た感じ刺青の子がいない・・・残念。
しかし前回別の先輩についた悲劇的に残念な子がいた。あの子だけは付かないでほしいと思いながら待つことに。
すると団体が抜けて一気に女の子がフリーになった。
で俺たちの席にも女の子が付くことになった。
すると、最悪女がこちらの席に向かってくるその後ろにも「え?」と思うようなサイズの女が付いてきてる。
神がいるならばあいつらを俺たちの席から遠ざけてくれ!と思っていると俺たちの席を通り過ぎてその後ろの先輩と上司の席に。
ガッツポーズと共に神に感謝した。一生懸命に願えばかなうのだと。
さらにここで奇跡が。いないと思っていた刺青の子がいたのだ。
そして俺ついたのである。
神は、いや神様を呼ばせてくれ。神様っていうのは本当にいるのだろう。ありがとう神様。ありがとうナメック星人。
そして俺の対面に座ってた先輩についた女の子も前回の話に出てきた「ちょっと天然で可愛い子」だった。
神様は俺たちを溺愛している。愛しすぎているのだ。
そして刺青の子と「あれ、久しぶりだよね?実は席に座ってるときから気づいてたんだー♪」とうれしい一言。
まぁ、サイズ的にわかりやすいんだろうなーという冷静な判断なもと楽しく会話。
前のとき同様にすぐに「ごめんね、ちょっと行かなきゃ」と離席。
俺はションボーリしながら携帯いじったりタバコすったりしながら待機。
すると某ユタ氏からメールが届いてたのでそれの返信したりしてた。
その間にゴーゴーショーがあったりして刺青の子が俺のところに回ってきたら「もうちょっとで戻るからね、ごめんね」とか話したりしつつ
そんなこんなで意外と長く待機。
刺青の子が戻ってきた俺の顔に光が戻る。
その後も楽しくお話してたらまた某ユタ氏からのメール着信。それを見て刺青の子が「何、メールとか結構するの?」と言ってきたので俺は
「いや、自分からは送ったりしないよー。あんまりする人もいないしw」と言うと、
「それじゃ私が送ってあげるから携帯貸してよー」と言われたので携帯を貸すと手馴れた感じで手打ちでアドレスを打って俺に渡すと
「名前打って送って。私のアドレスは えり で登録しといてー」といわれたままに俺は登録した。
実は名前を知らなかったでこれまで指名はできなかったがこれからは指名できるんだぜ☆
あの最悪女にあたるぐらいなら指名しようかなと思います。
その後もちょくちょく抜けて最後にどこでもあるような膝の上に乗るタイムがあるのだが、エリさんはなぜか俺のところに来なくて俺は「暇だなー」と思いつつ携帯に手を伸ばしてたら
エリさんが走ってきて「ごめんごめん」って言ってるんだけど俺の手を完全に踏んでて「あ、ほんとごめん!」と気づいてどいた。
可愛かったのでそれで許してあげた。
その店はさすがに1セットで終わり。楽しかったけど上司側の席が可哀想過ぎてみてられなかったw
その後は酒を一滴も飲んでいなかった先輩の車で全員送ってもらい帰宅。長い夜が終わった。
あ、最後に。
飲み会から2日後。
エリさんから「土曜日は楽しかったよ ありがと~」っていう営業メールが届きました^^^^^
ではまた、ここで会いましょう。