BillyTimesな日々

BillyTimesな日々

去年の冬に再結成したロカビリーバンド(?)BillyTimesというバンドの復活話をつらつらと

Amebaでブログを始めよう!
先週初スタジオ入ってきたよ。
この話は追々書ける時に。。
一言感想は「約二十歳になったブライアン・セッツァー兄貴も使っている、グレッチ6120ナッシュビル君に15年の時を超え、まさか会えるとは思わず。感動した!」です。

今日は昨夜考えた今後を忘れないように箇条書きで



もし今後Billyがインストアイベントに出るとしたら...


1.ドラムはブラシ叩きであえてのスカスカ狙いピュアロカスタイル
  (エディコクラン・ビルヘイリー・バディホリーetc.)
2.ロカビリー引き語りブライアン兄貴スタイル+リズム隊
3.リードでギャロッピングギター+バッキングギターの引き語りスタイル+リズム隊
4.オケ+生ヴォーカル&当て振りゴールデンボンバー(金爆)スタイル
  まぁあそこまでやらないからアイドルスタイル


多分もっと頭を柔軟にし、多角的に考えればどんどんアイディアは出てくるはず
という事で、多分追記有り
こういうの考えている時が一番楽しいぜ (^ω^)
「ライヴやりてえなぁ」
1度もスタジオ入ってないのにそんな事思いテンションup
家に帰らずVo.TonnyのやっているBarへ来てしまいました。
オーナーのTonnyは疲れているようで後ろのソファで仮眠してます(笑)

ライヴはモッシュ&ダイブ禁止だったので消化不良。。
周りのお客さんも真面目に守っていたので禁止を破ってまでやる気にならず。
今日はダイブをする為に気合い入れて行ったのに。残念。

マーシーはMarshallキャビネット1台にMarshallのヘッド2台載せてたけどどうなってんだろう?
最近のPEAVEYのbass ampはいい音するとは聞いていたけれど想像以上に凄く格好良い音していました。
夏のある晴れわたるSunday
眩しい太陽が照り付ける
自慢のキャディを磨く俺に
どこかへ連れて行って欲しいと

マシンの調子はご機嫌さ
彼女の笑顔はFEEL SO GOOD
準備はOKさ 隣に乗りなbaby
2人の夏の物語

雲の向こうに見えるSunshine
焼けつくアスファルトの匂い
流れるBGM「Surfin' USA」
気分は「American Graffiti」

まだかと駄々ねる彼女 あの丘を越えたら見えるさ
潮の香りするそこは海岸線さ 素敵な夏を予感させる

かわいいあの子をキャディに乗せて
波煌めくあの海へ行こう
あの子をキャディに乗せて
2人だけの熱い夏物語

水着姿がSexyな彼女 思わずサングラス傾いた
波打ち際ではしゃぐあの子
誰より輝いてたbaby

パラソルの下で熱いキス
太陽と人の目を避けながら
寄せては返す波の動きのような
永久の恋を2人抱きしめよう

素敵なあの子をキャディに乗せて
波煌めくあの海へ行こう
あの子をキャディに乗せて
2人だけの熱い夏物語

あの子をキャディに乗せて
波煌めくあの海へ行こう
あの子をキャディに乗せて
2人だけの熱い夏物語

どしゃ降りの中で出逢った二人
最後の口付けを交わして
お前の流す涙の訳は
そうさ雨のせいにしておこう

久し振りだね あの頃はいつも
アイスクリームを片手に
大好きなDebbie Gibson口ずさみながら
子供のように微笑んでたね

だけど時間と2人の距離がいつの間にか
あの頃に戻れなくしてた

※repert

覚えているかな 初めて俺達出逢った街角は
今もまだあの頃と変わらぬまま
あの日の俺達が微笑んでたね

もしも時間と2人の距離を取り戻せるのなら
戻りたいあの頃に

※repert

そうさ雨のせいにしておこう

Debbie Gibson
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%9C%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%96%E3%82%BD%E3%83%B3
嘘つきで調子がいい
意地悪で口悪い
最悪で 最低で だけど私のダーリン

女癖も最悪
かわいい子見掛けると
あたりかまわず 声掛ける
ちょっと待ってダーリン

私が髪を切ったのも
全然気付かないし
お化粧して出掛けたら
顔色が悪いねだって

もういい加減にして


私の事をどれくらい想っているのかなんて
言い出せるわけないでしょ
そのくらいはちょっとね
感じてくれてもいいんじゃない
ちょっとにぶい私の彼氏

人前でオナラして
恥じらいの欠片もなく
デリカシーに欠てる だけど私のダーリン

他の子と会う時
すごくオシャレしてさ
私と出掛ける時は
寝癖の頭で出てきて
もういい加減にして

私の事を何だと思っているのかなんて
私の口から言わせるつもり
そのくらいはちょっとね
口に出してもいいんじゃない
ちょっとにぶい 私の彼氏

※repeat

だけど悔しいけれど
好きだよダーリン