幸せをありがとう♪
幸せって・・・・・・・
最高の幸せって・・・・・
それは、
大切な人を幸せにすること・・・
まわりの人々を幸せにすること・・・
そして、それはあなたの幸せ・・・・
そして、、その幸せは、・・・・・・・・・
とても綺麗な結晶と笑顔を生むんだよ!
ほらね♪
幸せって
待っているものではなく、、、
あなたが創るものなんだよ!
幸せって増やすものなんだよ!
だから、幸せって大切しなきゃいけないんだよ!
あなたは、幸せですか?
みんなが、、幸せになれる世界を創りたいだけなんだ!
笑顔があふれる社会をね!

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I Don't Wanna Miss a Thing
Inaction breeds doubt and fear. Action breeds confidence and courage. If you want to conquer fear, do not sit home and think about it. Go out and get busy.
それは、立ち止まった時、疑いと怖れを生み出す。
行動は、自身と勇気を生み出す。もし、怖れを克服したいのなら、、
自ら、行動と、活動を始めよ。
Verily, when the day of judgment comes, we shall not be asked what we have read, but what we have done.
真に 審判が下る、その日が来た時、
我々がどう物事を解釈したかではなく、
何をしたのか?なのである。
I Don't Wanna Miss a Thing
ハルマゲドン級か?
バタバタと自分の周りの会社が倒れていく。
人材派遣のネパール人達も、、、職を失っていく=食を失っている。
それでも半分傾いた食品会社の倉庫には、B級 C級になった冷凍食品、肉、魚が大量に眠っていた。
この際、特級やA級じゃなくていいんだ!!
まずは、食べろ!!
飢えをしのげ!!
健康であれば、、次の行動が起せる。
大量に買い込み、、配給した。
、、、、彼らが口ぐちにしたのは、、、ボス、これを国へ送れないのか?
まず、家族に食わせてやりたい。
この国では、食品生産量の3分の1は、売れ残り廃棄物として捨てられてる。
俺がカナダで貧乏暮らし,レストランで闇で働いていた時、
下げられた残飯を口にした時の事を忘れない。
俺は、

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それは、立ち止まった時、疑いと怖れを生み出す。
行動は、自身と勇気を生み出す。もし、怖れを克服したいのなら、、
自ら、行動と、活動を始めよ。
Verily, when the day of judgment comes, we shall not be asked what we have read, but what we have done.
真に 審判が下る、その日が来た時、
我々がどう物事を解釈したかではなく、
何をしたのか?なのである。
I Don't Wanna Miss a Thing
ハルマゲドン級か?
バタバタと自分の周りの会社が倒れていく。
人材派遣のネパール人達も、、、職を失っていく=食を失っている。
それでも半分傾いた食品会社の倉庫には、B級 C級になった冷凍食品、肉、魚が大量に眠っていた。
この際、特級やA級じゃなくていいんだ!!
まずは、食べろ!!
飢えをしのげ!!
健康であれば、、次の行動が起せる。
大量に買い込み、、配給した。
、、、、彼らが口ぐちにしたのは、、、ボス、これを国へ送れないのか?
まず、家族に食わせてやりたい。
この国では、食品生産量の3分の1は、売れ残り廃棄物として捨てられてる。
俺がカナダで貧乏暮らし,レストランで闇で働いていた時、
下げられた残飯を口にした時の事を忘れない。
俺は、

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メキシコの大地は、いつでも、だれでも受け入れてくれる 1982 逃亡するなら、、ここだな。
1983年1月 アメリカの大学 インディアナ州立大では、外国語の単位が取れず、メキシコの大学へ
1964年型のPONTIAC Le man3800㏄Ⅴ8エンジン 2ドアーハードトップ
だが、カンダで買った車だったので、、右ドア半分が無い。

当時不凍結剤として、、塩を道に撒いていた。
メキシコで修理した方が安いとの事、
アルミ板を買ってきて、、強力ガムテープで補強
一路 南へ南への旅20日間の余裕もあって、、
ちょっと間違えて、フロリダへ、、気がつけば、、
「老人と海」ヘミングエーで有名なキーウエスト、3日間。
こいつは、まずいと、サンアントニオ、
アラモの砦見学 アメリカの南北戦争、後の独立戦争の引き金となった地を経て、
ジュン・ウエインを思い出す
ニューオリンズで、、しこたま、オイスターバーとカミカゼカクテルとjazz
朝のニューオリンスは、覚えていない。を通って、、テキサス、「風と共に去りぬ」Taraを抜けてエルパソへ
途中ラジオから流れてくる音楽は、、こんなリズミカルナなムーディーな音楽
カナダ時代に知り合った、、ガブルエラや、ミランダ、、エミ、、、が待ってるメキシコへ
心躍らせて、アメリカンハイェーをぶっ飛ばす。
エルパソよりメキシコへ
ほんの多摩川くらいの川を渡ると、そこが国境
当時、命がけでメキシコ人達が、アメリカンドリームを求め、不法越境した川だ。
橋を渡って、そのまま、入国手続き事務所へ、、なんだここは?
まるで、マカロニ・ウエスタン映画に出てくるような、事務所と警備員達
あの、大きな帽子をかぶっている男が、あちこちに、、
子供は、はだし
ライフルと拳銃を腰に付けた審査官が、、6,7人寄ってきた。
車の中を全部出され、、ラジカセ・ニューヨークで$99で買ったSONYのウオークマン
スペイン語 何を言ってるのかわからないが、、没収された。
カメラ 当時20万くらい、成人祝い金で買った Canon AE―1これだけは、絶対だめだとっぱね、
$10札、7枚くらいを何人かに渡し助かった。
車に戻れば、税関の駐車場のはずが、はだしの子供達15人くらいがトランクの中の服やら髭そりやら
本やら全部持ちだしている。
「セニュール」「セニュール」と何人もの子供達と、おばあさんが手をだしてくる。
これは、たまらんと、、1㌣やら5㌣の小銭を入れといた、木箱を開け、、道にばらまいた。
そのすきに、、エンジンをかけ逃げ出した。
「ドンデ セントロデ・メヒコ?」「メキシコシティーはどっちだ?」
「パラヤー!」「あっち!」と指差す方向へ車を向ける。
何やら、、町の中を走るのだが、、、もう舗装された道路ではなく、砂ほこり立つデコボコの道
とにかく次の町まで、走ろう!
町を抜けると、、まさにウエスタン映画のロケ地みたいな荒野
体に付けていた、トラベラールズ・チエック(小切手)と、パスポート、カメラ、と何枚かのTシャツと履いてたジーンズ
カナダで買った皮ジャン1枚とブーツ、、ダッシュボードの奥にしまっておいた、、友達からもらった
拳銃、、使うわけは無いと他かをくくっていたが、弾を込めた。
他は全部取られてしまった。
それまで快適なアメリカンな旅が一気に変わった。
とんでもな所に来たもんだ。
次の町のレストランへ行っても、、英語は全然通じず、電気のないランプ灯の暗闇の町くらい怖い
ものはない。
ニューヨークも「やばかった」けど、、、こんな処じゃ「やばい」ではすませられらない。
メキシコの夜は冷える。
Tシャツにスゥエット、幸い取られずに済んだ皮ジャンにジーンズにナイフを忍ばせたブーツ
サイフを二つ用意、これは、ニューヨークで培った暮らしのテクニックだ。
一つは、ホールドアップの時に渡す様、もう一つは、帰るため様
何かの映画で見たシーンみたいに、拳銃をガムテープで背中に張った。
アメリカにいる時、何回かシュートレンジで打ったが、、当った事はない。
護身様とは言え、、、いざとなっても、使えない。
頭にバンダナを巻き、髪の色を隠した。
そこそこ安全そうなモーテルへ
フロントの男が出てきて、そこそこ英語がわかるらしい。
$30だったが、、後でぼられていた事がわかる。
看板は電飾されていたが、部屋の電気は着かず、
案内してくれた、女がランプを照らしながら、部屋を案内される。
部屋へ入ったとたん。
女はしゃべりだし、何をいっているのか全然わからいが、、バスタブに湯を張りだした。
白いバスタブのはずが、見ると、茶色いお湯、やたらと愛そうがいいのが気になり、、
もういいからと、$5ドル札を渡したのが、、、誤解の始まりだった。
鍵をかけ、追い出したはずが、石鹸一つで、頭も洗う、久しぶりの温水タブ
「オイエ、セニュール!!」さっきの女の声だ、、彼女は、鍵を持っているらしい。
バスタオルとヘチマを持ってバスルームに入ってきた。
こちらは、丸腰のままなのに、、、何やらニコニコしながら、ヘチマをお湯につけ、
粉せっけんを振り掛け、、スペイン語でまくしたてながら、俺の背中を洗いだした。
アカスリだ!!
その先,変な事にはなりそうな様相では無かったのが、安心だったが、、気持ちが良かった。
一息ついて、ビールかウイスキーを飲んで寝てしまおうと、、フロントへ
さっきの怪しいフロントマンがにやにやしながら、「ウイスキー!」
っていったら、、飲みかけのボトルを手渡してくれた。
ただなのか??? まあいいや、、通じても通じなくてもいいやとばかり、、、
「車が心配だ、、盗まれたりしないか?」
彼も半分酔っ払っているのか、、、「OK!セニュール」って、
俺を追い払うように出て行った。
くたくたに疲れたメキシコ初日、、、テキサスで食った、ハンバーガーが懐かしい、、
インディアナが良かったな。、、、入管が怖かった。、、、バーレストラン、怖くて、何食ったのか、覚え
て無いほど、不味かった。でも、風呂は気持ち良かった。
この先が、思いやられる。 来なきゃよかった。 でも、ガブリエラに会いたいな~~~。
zzzzzいつのまにか寝入ってた。
メキシコに来ちまった事を後悔していたのだが、、、この朝から、、何かが変わり始めた。
銀行へ行って、メキシコ・ペソを両替しに行こうと、表に出た時、
夜だったから解らなかったが、、、大きな空に広大な大地が広がっている。
空の青と永遠と続くレタス畑の絨毯、、モーテルの裏の牧場には、たくさんの馬が走っている。美しい
車を見に行くと、、鍵がかかっているはずの車の中に男が寝ている。
ノックをすると、驚いたように「ブエノス デイアス セニュール!!」
って、、、どうやら、俺の車が盗まれない様に一晩中、、、車の中に泊ってくれていたらしい。
メキシコ、、、当時アメリカの成長を下支えしていたのが、メキシコ、貧しいとは聞いていたが、
あの底抜けに明るい歌には、逆に、とても失望的な想いがこめられ、、文化的にも歴史的にも抱えていたんだ。
明日の事はわからない、、だが今宵、君に思いを告げて、愛し、明日が迎えられれば、もう死んでもいいんだ。
そんな歌がある。
大嫌いになるに、3時間、まあいいかって思えるまで2日、
好きになるまで1週間、愛せるまでに3カ月、
1年居ると、帰れなくなると言われ、3年住むと、骨を埋めたくなるそうだ。
映画 The Getaway ドッグとキャサリン

映画 ターミネーター のサラ・コナー、もメキシコへ

映画 明日に向かって撃てのブッチ&サンダスも最後はメキシコへで、
もう何回メキシコへ行っちゃおうと考えたろう。
そう、、、また、何か俺がやらかしたら、そのうちの1か所は、この国だろう。

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1964年型のPONTIAC Le man3800㏄Ⅴ8エンジン 2ドアーハードトップ
だが、カンダで買った車だったので、、右ドア半分が無い。

当時不凍結剤として、、塩を道に撒いていた。
メキシコで修理した方が安いとの事、
アルミ板を買ってきて、、強力ガムテープで補強
一路 南へ南への旅20日間の余裕もあって、、
ちょっと間違えて、フロリダへ、、気がつけば、、
「老人と海」ヘミングエーで有名なキーウエスト、3日間。

こいつは、まずいと、サンアントニオ、
アラモの砦見学 アメリカの南北戦争、後の独立戦争の引き金となった地を経て、
ジュン・ウエインを思い出す
ニューオリンズで、、しこたま、オイスターバーとカミカゼカクテルとjazz
朝のニューオリンスは、覚えていない。を通って、、テキサス、「風と共に去りぬ」Taraを抜けてエルパソへ
途中ラジオから流れてくる音楽は、、こんなリズミカルナなムーディーな音楽
カナダ時代に知り合った、、ガブルエラや、ミランダ、、エミ、、、が待ってるメキシコへ
心躍らせて、アメリカンハイェーをぶっ飛ばす。
エルパソよりメキシコへ
ほんの多摩川くらいの川を渡ると、そこが国境
当時、命がけでメキシコ人達が、アメリカンドリームを求め、不法越境した川だ。
橋を渡って、そのまま、入国手続き事務所へ、、なんだここは?
まるで、マカロニ・ウエスタン映画に出てくるような、事務所と警備員達
あの、大きな帽子をかぶっている男が、あちこちに、、
子供は、はだし
ライフルと拳銃を腰に付けた審査官が、、6,7人寄ってきた。
車の中を全部出され、、ラジカセ・ニューヨークで$99で買ったSONYのウオークマン
スペイン語 何を言ってるのかわからないが、、没収された。
カメラ 当時20万くらい、成人祝い金で買った Canon AE―1これだけは、絶対だめだとっぱね、
$10札、7枚くらいを何人かに渡し助かった。
車に戻れば、税関の駐車場のはずが、はだしの子供達15人くらいがトランクの中の服やら髭そりやら
本やら全部持ちだしている。
「セニュール」「セニュール」と何人もの子供達と、おばあさんが手をだしてくる。
これは、たまらんと、、1㌣やら5㌣の小銭を入れといた、木箱を開け、、道にばらまいた。
そのすきに、、エンジンをかけ逃げ出した。
「ドンデ セントロデ・メヒコ?」「メキシコシティーはどっちだ?」
「パラヤー!」「あっち!」と指差す方向へ車を向ける。
何やら、、町の中を走るのだが、、、もう舗装された道路ではなく、砂ほこり立つデコボコの道
とにかく次の町まで、走ろう!
町を抜けると、、まさにウエスタン映画のロケ地みたいな荒野
体に付けていた、トラベラールズ・チエック(小切手)と、パスポート、カメラ、と何枚かのTシャツと履いてたジーンズ
カナダで買った皮ジャン1枚とブーツ、、ダッシュボードの奥にしまっておいた、、友達からもらった
拳銃、、使うわけは無いと他かをくくっていたが、弾を込めた。
他は全部取られてしまった。
それまで快適なアメリカンな旅が一気に変わった。
とんでもな所に来たもんだ。
次の町のレストランへ行っても、、英語は全然通じず、電気のないランプ灯の暗闇の町くらい怖い
ものはない。
ニューヨークも「やばかった」けど、、、こんな処じゃ「やばい」ではすませられらない。
メキシコの夜は冷える。
Tシャツにスゥエット、幸い取られずに済んだ皮ジャンにジーンズにナイフを忍ばせたブーツ
サイフを二つ用意、これは、ニューヨークで培った暮らしのテクニックだ。
一つは、ホールドアップの時に渡す様、もう一つは、帰るため様
何かの映画で見たシーンみたいに、拳銃をガムテープで背中に張った。
アメリカにいる時、何回かシュートレンジで打ったが、、当った事はない。
護身様とは言え、、、いざとなっても、使えない。
頭にバンダナを巻き、髪の色を隠した。
そこそこ安全そうなモーテルへ
フロントの男が出てきて、そこそこ英語がわかるらしい。
$30だったが、、後でぼられていた事がわかる。
看板は電飾されていたが、部屋の電気は着かず、
案内してくれた、女がランプを照らしながら、部屋を案内される。
部屋へ入ったとたん。
女はしゃべりだし、何をいっているのか全然わからいが、、バスタブに湯を張りだした。
白いバスタブのはずが、見ると、茶色いお湯、やたらと愛そうがいいのが気になり、、
もういいからと、$5ドル札を渡したのが、、、誤解の始まりだった。
鍵をかけ、追い出したはずが、石鹸一つで、頭も洗う、久しぶりの温水タブ
「オイエ、セニュール!!」さっきの女の声だ、、彼女は、鍵を持っているらしい。
バスタオルとヘチマを持ってバスルームに入ってきた。
こちらは、丸腰のままなのに、、、何やらニコニコしながら、ヘチマをお湯につけ、
粉せっけんを振り掛け、、スペイン語でまくしたてながら、俺の背中を洗いだした。
アカスリだ!!
その先,変な事にはなりそうな様相では無かったのが、安心だったが、、気持ちが良かった。
一息ついて、ビールかウイスキーを飲んで寝てしまおうと、、フロントへ
さっきの怪しいフロントマンがにやにやしながら、「ウイスキー!」
っていったら、、飲みかけのボトルを手渡してくれた。
ただなのか??? まあいいや、、通じても通じなくてもいいやとばかり、、、
「車が心配だ、、盗まれたりしないか?」
彼も半分酔っ払っているのか、、、「OK!セニュール」って、
俺を追い払うように出て行った。
くたくたに疲れたメキシコ初日、、、テキサスで食った、ハンバーガーが懐かしい、、
インディアナが良かったな。、、、入管が怖かった。、、、バーレストラン、怖くて、何食ったのか、覚え
て無いほど、不味かった。でも、風呂は気持ち良かった。
この先が、思いやられる。 来なきゃよかった。 でも、ガブリエラに会いたいな~~~。
zzzzzいつのまにか寝入ってた。
メキシコに来ちまった事を後悔していたのだが、、、この朝から、、何かが変わり始めた。
銀行へ行って、メキシコ・ペソを両替しに行こうと、表に出た時、
夜だったから解らなかったが、、、大きな空に広大な大地が広がっている。
空の青と永遠と続くレタス畑の絨毯、、モーテルの裏の牧場には、たくさんの馬が走っている。美しい
車を見に行くと、、鍵がかかっているはずの車の中に男が寝ている。
ノックをすると、驚いたように「ブエノス デイアス セニュール!!」
って、、、どうやら、俺の車が盗まれない様に一晩中、、、車の中に泊ってくれていたらしい。
メキシコ、、、当時アメリカの成長を下支えしていたのが、メキシコ、貧しいとは聞いていたが、
あの底抜けに明るい歌には、逆に、とても失望的な想いがこめられ、、文化的にも歴史的にも抱えていたんだ。
明日の事はわからない、、だが今宵、君に思いを告げて、愛し、明日が迎えられれば、もう死んでもいいんだ。
そんな歌がある。
大嫌いになるに、3時間、まあいいかって思えるまで2日、
好きになるまで1週間、愛せるまでに3カ月、
1年居ると、帰れなくなると言われ、3年住むと、骨を埋めたくなるそうだ。
映画 The Getaway ドッグとキャサリン

映画 ターミネーター のサラ・コナー、もメキシコへ

映画 明日に向かって撃てのブッチ&サンダスも最後はメキシコへで、
もう何回メキシコへ行っちゃおうと考えたろう。
そう、、、また、何か俺がやらかしたら、そのうちの1か所は、この国だろう。

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みんな~正義の味方だよな~ 懐かしいな~♪♪
昔は、正義の味方のアニメが多かったな!
ちょっとエッチなのも・・・・・えへ!!
良くみたよな! TV子だったのかな??
バビル二世 ちょっとマニアックかな??
キューティハニー 当時は何だか隠れてみていたような記憶が・・
まだまだあったよな~
マジンガーゼット そして、ゲッターロボ、カメンライダー、ガッチャマンも!
あ!そうそう デビルマン ヤッパリマニアック??
みんな正義の味方
昔の日本の方が、正義感が強かったのかな!!
これも正義かな~??
でも、でも 私達が育った時代のなんか~のんびりしたイメージがこのアニメにはあるな~!!
あ~!!頭がタイムスリップしていく・・・・・
今のアニメとどこか違うんだよな!
ピカチュとか、、う!名前がでてこない、、でもなんか違うよな昔のアニメと・・
ゲゲゲの鬼太郎も・・・環境破壊とかストリーの中に
その時代の問題点を訴えるものがあったんだよな!!
昔のアニメはそれぞれに何か訴えるものがあったし・・・
昔の方が、、何だか時代が平和だったような気がするな!
同年代の皆さん気のせいですかね??

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夢
映画・・
映画は、心にそっとプレゼントを贈ってくれる・・
そのプレゼントは、大きな感動・・・・・
それは、私、そしてあなたの心を磨いてくれるプレゼント・・
映画・・『プラウダを着た悪魔』
『努力しているのに・・・認めてくれない!』
『(あなたは)努力なんかしていない!愚痴を並べているだけだ!』
『(夢のために)もっと勉強して!』
夢をあきらめない!
もっと輝くために!
そう! それは、あなた自身の物語・・・・
夢を決してあきらめないで・・・・
あなたが、、今より輝くために
あなたが輝き続けることを信じたいから・・・
そして、その輝きは、まわりの人々の笑顔と変わるから・・・・
そんな世界を創りたいな・・・・夢
皆さんに素敵なプレゼントが届きますように

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