さっき、THE BACK HORNのライブCDを聞いていました

ヘッドフォンチルドレンという曲を聞いてて、ギターの栄純が言った言葉

なんかすごく心に響きました

「ひとりで勝手に考えた真実より、誰かとの世間話の方が本当のような気がする」


THE BACK HORN/ヘッドフォンチルドレン


部屋の隅っこも宇宙の端っこも

たいして変わりはないだろ 膝を抱え

曇り空の洗濯物みたいな気持ちで

矯正器具を付けた歯で笑う そんな毎日

声を聴かせて ヘッドフォンの向こう側に救いがあるの?

歌を聴かせて やせっぽちなこんな歌にしがみつく


世界が終わる頃 生まれた俺達は

消えない虹を見て途方に暮れていた



籠の中閉じ込められた青い鳥は

自由になりたいなんて思ってない気がした

"ヘッドフォンチルドレン"俺達の日々は

きっと車に轢かれるまで続いてゆく

声を聴かせて ヘッドフォンの中になんて救いはないよ

歌を聴かせて そんなことはわかってるよ わかってる・・・ああ



大げさな女の子が心の傷を自慢してる

あんな奴とは違うと唾を吐いて見て見ないふり

不意に人にぶつかって 不意に音楽が途切れて

自分が自分じゃなくなる気がして車道にうずくまる



世界が終わる頃 誰かが吐き捨てた

チューインガムのように路上に貼りついて



「どうして飛ばないの?」不思議そうな君の顔

ごめんね 初めから羽なんてなかったよ



世界が終わる頃 生まれた俺達は

消えない虹を見て途方に暮れていた

世界が終わる頃 誰かが吐き捨てた

チューインガムのように路上に貼りついて
昨日は雪猫を11時に迎えに行くつもりが・・・

目覚めたら12時半・・・
((゚Д゚ll))

遅刻だぁ~(´Д`)

ケータイを見ると不在着信が

電話してみると

R太郎が迎えに来て、一緒にいるという

とりあえず準備して

ジャスコへ

そこで

N中とR太郎と雪猫に合流

そこからR太郎の車でメインの映画鑑賞をしにサティへ

時間があまりなかったので

速攻でラーメンを食べた

多分・・・

5分かからなかったはず



なくもんかを見た

涙腺の弱い俺は号泣
(TДT)

でもめちゃ笑えた
(´∀`)

N中に感謝(´ω`)

で俺はライブを見に行く予定があったから

最初に行ったジャスコへバック
┏(・Д・)┛



駐車場で決意していたあることを告げ

またまた号泣
(TДT)

なんか愛と友情の物語的な感じ

そのあと皆でライブを見に

楽しかった(´ω`)

もっと見たかったけど

そのライブハウスでバンド練が

三人には申し訳なかったが

待っててもらうことに

二時間ほどして

バンド練が終わり

見るとライブは終わっていた



外に出るとちょうど前から三人登場

合流してN中を送ったあと

俺含め三人でラーメン食べて帰ったとさ

なん思い出深い一日だったなぁ

みんなこれからもよろしく
(´ω`)ノシ