ハイパー玄米「 美ヲ」頂きました。

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山芋を掛けて頂きました。
歯ごたえがあって美味しいです。
玄米特有の糠臭さがないので、これなら食べ続けても、辛くない!
飽きない!、素晴らしい玄米です。

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店内です。

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お造りもとても新鮮でした。

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手前:地鶏の柚子胡椒焼き
柔らかく、柚子胡椒が効いていました。
左奥:茶碗蒸し フカヒレとチーズが入ってました。

ダイエットにはなりませんが、ビールとも、焼酎とも合う料理です。
焼酎はボトルで注文しました♪( ´▽`)
飲んで食べてヘルシーって、素晴らしいラブラブ







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ビルティとみつば電気、兵庫・尼崎に植物遠隔管理装置-携帯で苗木に水やり
 ビルティ(兵庫県尼崎市、金田寛社長、06・6401・7730)とみつば電気(同、岡本純一社長、06・6418・3280)は、尼崎市中小企業センター(同)の3階屋上庭園の一画に植物栽培遠隔管理システムを設置した。市内の緑化推進運動に協力して苗木の育成を管理するとともに、この実証実験を経て製品化を進める。

 尼崎市中小企業センターは、尼崎に森林を増やす活動を続ける特定非営利法人・尼崎21世紀に賛同し、約660平方メートルある3階屋上庭園の一画で雑木林に生えるアベマキやコナラなど300本の苗木を栽培。毎年300本ずつ計3回にわけて計900本を育て、2年後から「尼崎の森中央緑地」に順次植林する取り組みを開始した。

 これらの栽培管理用に両社がシステムを無償提供した。パソコンや携帯電話機による遠隔操作で苗木の画像が見られ、オンオフのクリックだけで苗木に水やりができる。システムはカメラと小型太陽光発電機、水やり装置で構成。カメラはビルティの独自カメラを使用し、直線200メートル、300度の範囲で苗木を確認でき、みつば電気は自社製品の持ち運べる小型太陽光発電機をシステムに活用した。

 尼崎市や市の経済団体は2010年に「『ECO未来都市・尼崎』環境の活きづくまちは美しい」をテーマに共同宣言を実施。尾ノ上直子ビルティ取締役は「みんなで環境を良くしようとしている。企業としても尼崎発のエコ商品の開発に積極的に取り組んでいきたい」と強調する。

 同センターでの苗木栽培の実証試験をへて両社は同システムをビルなどの屋上庭園や農林業、家庭菜園向けに2012年1月をめどに発売する。価格は基本システム一式で30万円以内を目指す。




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