どぶどぶぅ
8/26
どぶろく作りに挑戦
(1日目)
日本では一般人がアルコールを醸造することは違法です。
ただ検索すると「自分で楽しむんだからええっしょ」ってな
感じのホームページが出てきてレシピなんかが載っている。
書籍もずいぶん出てるみたいだ。
なので詳しいレシピは載せません。
必要なものはこれだけ。

■広口瓶
■お米3合
■ミネラルウォーター
■米麹
■ドライイースト
■ヨーグルト
まずご飯を水少なめで炊いて、炊きあがったら
広口瓶に移しミネラルウォーターを入れる。

その後、麹、ヨーグルト、イーストを加えまぜまぜ。

あとは1日1回かきまぜて、3日くらいで出来上がり。
気温が高いせいかまぜまぜ終わって1時間後には
プツプツと音がして発酵が進んでおりました
日曜の晩酌が楽しみだ
8/27
どぶろく作りに挑戦
(2日目)
様子を見てみた。
プツプツの音は無くなり米と水分が分離しており、
かきまぜたらちょっとだけアルコールの香りが
まぜ終わったらまたプチプチなってた。
味見してみたらマッコリっぽい味。
まだアルコール度は低そうだ。
どぶろくは韓国のマッコリに相当するらしい。
納得
どぶろく作りに挑戦
(1日目)日本では一般人がアルコールを醸造することは違法です。
ただ検索すると「自分で楽しむんだからええっしょ」ってな
感じのホームページが出てきてレシピなんかが載っている。
書籍もずいぶん出てるみたいだ。
なので詳しいレシピは載せません。
必要なものはこれだけ。

■広口瓶
■お米3合
■ミネラルウォーター
■米麹
■ドライイースト
■ヨーグルト
まずご飯を水少なめで炊いて、炊きあがったら
広口瓶に移しミネラルウォーターを入れる。

その後、麹、ヨーグルト、イーストを加えまぜまぜ。

あとは1日1回かきまぜて、3日くらいで出来上がり。
気温が高いせいかまぜまぜ終わって1時間後には
プツプツと音がして発酵が進んでおりました

日曜の晩酌が楽しみだ

8/27
どぶろく作りに挑戦
(2日目)様子を見てみた。
プツプツの音は無くなり米と水分が分離しており、
かきまぜたらちょっとだけアルコールの香りが

まぜ終わったらまたプチプチなってた。
味見してみたらマッコリっぽい味。
まだアルコール度は低そうだ。
どぶろくは韓国のマッコリに相当するらしい。
納得

土曜チョイチョイ日曜パッパッ
8/20(土)
朝一で歯医者に行き、終わってから速攻で
元気フィールドへダッシュ
この日はSBECの土曜開催で参加の予定は無かったが、
時間が余っていたので1時間だけだけど突撃
家から会場へのアクセスが近いので
こういった融通が利くのでラッキーなのだ
同い年のTSさんが例のこの↓課題をこの日落とした。

こりゃ自分も再登しなきゃならん。と燃える
何度かカンテゾーンで跳ね返されるが、
上まで行った2度目で登りきった。
最後の1手は勢い付けて一気に取りに行ったら行けました。
完璧な登りではないけどね
8/21(日)
毎週暑さの中のぼのぼしているがこの日も相当汗をかいた。
これは相当減量が期待できる
あと5kg減ればもう少し楽に登れそうなんだが。

この日は過去の課題を復習。
一度完登した課題をまた登ってみたのだが、
ムーブを忘れていたりでなかなか苦戦した。
なんだかんだで時間が経ち、残り時間1時間くらいになった時、
当クラブの代表、かぼちゃんからの差し入れでこれ

頂きました


参加人数も少なかったため一人当たりの量も多かった。
水分補給にもなり、最高のレストとなりました。
かぼちゃんありがとうございました
朝一で歯医者に行き、終わってから速攻で
元気フィールドへダッシュ

この日はSBECの土曜開催で参加の予定は無かったが、
時間が余っていたので1時間だけだけど突撃

家から会場へのアクセスが近いので
こういった融通が利くのでラッキーなのだ

同い年のTSさんが例のこの↓課題をこの日落とした。

こりゃ自分も再登しなきゃならん。と燃える

何度かカンテゾーンで跳ね返されるが、
上まで行った2度目で登りきった。
最後の1手は勢い付けて一気に取りに行ったら行けました。
完璧な登りではないけどね

8/21(日)
毎週暑さの中のぼのぼしているがこの日も相当汗をかいた。
これは相当減量が期待できる

あと5kg減ればもう少し楽に登れそうなんだが。

この日は過去の課題を復習。
一度完登した課題をまた登ってみたのだが、
ムーブを忘れていたりでなかなか苦戦した。
なんだかんだで時間が経ち、残り時間1時間くらいになった時、
当クラブの代表、かぼちゃんからの差し入れでこれ

頂きました



参加人数も少なかったため一人当たりの量も多かった。
水分補給にもなり、最高のレストとなりました。
かぼちゃんありがとうございました

六斗沢の杉
8/14
妻の父方の祖母の家へ墓参り。
山形県の新潟県よりにある小国町という所。
携帯も繋がらない山間で自然がいっぱいだ。
飯豊山の登山口に向かう途中、少し道をそれると現れた。

【六斗沢(ろくとうざわ)の杉】
■樹種:杉
■幹周:6m
■樹高:25m
■推定樹齢:300年以上
■指定:小国町指定天然記念物
(参考/人里の巨木たちHPより)
手前左の一番大きな杉の巨木のデータだが、奥の2本もそれなりに大きい。
実は去年もこの場所へ来ていたが、
そこだけひっそりと涼しい場所なのでまた訪れた。
何とも神秘的な場所で、時間も忘れるくらい静かなのだ。
そしておまけ

小国町の夫婦岩(仮称)
上に地蔵様が祭ってあるのでノボノボするのは厳しいか。

小国町 片貝の巨石
写真の左奥は8mくらいあるのでボルボルはきついが、
手前は3~4mくらいでホールドもあるので掃除すれば行けそうだ。
ばぁちゃんの昔話によると、玉川太郎という人と力比べをした人がいて、
玉川太郎がこの石を投げたという昔話があるそうだ。
詳しいことは忘れてしまったらしいが、その話を聞いてみたくなった。
妻の父方の祖母の家へ墓参り。
山形県の新潟県よりにある小国町という所。
携帯も繋がらない山間で自然がいっぱいだ。
飯豊山の登山口に向かう途中、少し道をそれると現れた。

【六斗沢(ろくとうざわ)の杉】
■樹種:杉
■幹周:6m
■樹高:25m
■推定樹齢:300年以上
■指定:小国町指定天然記念物
(参考/人里の巨木たちHPより)
手前左の一番大きな杉の巨木のデータだが、奥の2本もそれなりに大きい。
実は去年もこの場所へ来ていたが、
そこだけひっそりと涼しい場所なのでまた訪れた。
何とも神秘的な場所で、時間も忘れるくらい静かなのだ。
そしておまけ

小国町の夫婦岩(仮称)
上に地蔵様が祭ってあるのでノボノボするのは厳しいか。

小国町 片貝の巨石
写真の左奥は8mくらいあるのでボルボルはきついが、
手前は3~4mくらいでホールドもあるので掃除すれば行けそうだ。
ばぁちゃんの昔話によると、玉川太郎という人と力比べをした人がいて、
玉川太郎がこの石を投げたという昔話があるそうだ。
詳しいことは忘れてしまったらしいが、その話を聞いてみたくなった。