びりお日和 -35ページ目

どぶどぶぅ

8/26

どぶろく作りに挑戦キラキラ(1日目)

日本では一般人がアルコールを醸造することは違法です。
ただ検索すると「自分で楽しむんだからええっしょ」ってな
感じのホームページが出てきてレシピなんかが載っている。
書籍もずいぶん出てるみたいだ。
なので詳しいレシピは載せません。

必要なものはこれだけ。
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■広口瓶
■お米3合
■ミネラルウォーター
■米麹
■ドライイースト
■ヨーグルト


まずご飯を水少なめで炊いて、炊きあがったら
広口瓶に移しミネラルウォーターを入れる。

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その後、麹、ヨーグルト、イーストを加えまぜまぜ。

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あとは1日1回かきまぜて、3日くらいで出来上がり。

気温が高いせいかまぜまぜ終わって1時間後には
プツプツと音がして発酵が進んでおりましたべーっだ!

日曜の晩酌が楽しみだラブラブ!



8/27

どぶろく作りに挑戦キラキラ(2日目)

様子を見てみた。
プツプツの音は無くなり米と水分が分離しており、
かきまぜたらちょっとだけアルコールの香りがお酒
まぜ終わったらまたプチプチなってた。

味見してみたらマッコリっぽい味。
まだアルコール度は低そうだ。
どぶろくは韓国のマッコリに相当するらしい。
納得かお

土曜チョイチョイ日曜パッパッ

8/20(土)

朝一で歯医者に行き、終わってから速攻で
元気フィールドへダッシュ走る

この日はSBECの土曜開催で参加の予定は無かったが、
時間が余っていたので1時間だけだけど突撃グー
家から会場へのアクセスが近いので
こういった融通が利くのでラッキーなのだ音譜

同い年のTSさんが例のこの↓課題をこの日落とした。
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こりゃ自分も再登しなきゃならん。と燃えるメラメラ
何度かカンテゾーンで跳ね返されるが、
上まで行った2度目で登りきった。
最後の1手は勢い付けて一気に取りに行ったら行けました。
完璧な登りではないけどねにひひ



8/21(日)

毎週暑さの中のぼのぼしているがこの日も相当汗をかいた。
これは相当減量が期待できる!?
あと5kg減ればもう少し楽に登れそうなんだが。

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この日は過去の課題を復習。
一度完登した課題をまた登ってみたのだが、
ムーブを忘れていたりでなかなか苦戦した。

なんだかんだで時間が経ち、残り時間1時間くらいになった時、
当クラブの代表、かぼちゃんからの差し入れでこれ

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頂きましたクラッカークラッカークラッカー

参加人数も少なかったため一人当たりの量も多かった。
水分補給にもなり、最高のレストとなりました。
かぼちゃんありがとうございましたサンキュ

六斗沢の杉

8/14

妻の父方の祖母の家へ墓参り。
山形県の新潟県よりにある小国町という所。
携帯も繋がらない山間で自然がいっぱいだ。

飯豊山の登山口に向かう途中、少し道をそれると現れた。

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【六斗沢(ろくとうざわ)の杉】
■樹種:杉
■幹周:6m
■樹高:25m
■推定樹齢:300年以上
■指定:小国町指定天然記念物
(参考/人里の巨木たちHPより)

手前左の一番大きな杉の巨木のデータだが、奥の2本もそれなりに大きい。
実は去年もこの場所へ来ていたが、
そこだけひっそりと涼しい場所なのでまた訪れた。
何とも神秘的な場所で、時間も忘れるくらい静かなのだ。



宝石赤そしておまけ宝石赤

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小国町の夫婦岩(仮称)

上に地蔵様が祭ってあるのでノボノボするのは厳しいか。


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小国町 片貝の巨石

写真の左奥は8mくらいあるのでボルボルはきついが、
手前は3~4mくらいでホールドもあるので掃除すれば行けそうだ。

ばぁちゃんの昔話によると、玉川太郎という人と力比べをした人がいて、
玉川太郎がこの石を投げたという昔話があるそうだ。
詳しいことは忘れてしまったらしいが、その話を聞いてみたくなった。