部長は優しくみうを洗い流した。

みうの体のパーツを一つ一つ確認するように…


シャワーからでるとみうはそのままベットに倒れ込んだ。

どれくらい時間が経ったろう。
ふと気がつくと部長が着替え始めていた。


みうは慌てて部長の服を脱がそうとする。

「どうしたんだ、みう」
優しく部長が聞くと

「帰っちゃヤダ、もっと側にいて!」
涙を浮かべながら訴えるみう…

それじゃ、あと5分だけだぞ、部長は優しかった。

いっこうに離れようとしないみう…


また部長の心のSの部分が疼き始めた…



「みう、離れなさい」
部分を上目使いに見るみう。

何かを感じたみうは素直に離れる。



「今すぐ、ここでオ○ニーしろ…」



「えっ、それは無理です部長…」



部長は何も言わない…



しばらく時間が過ぎる…




目を潤ませながら、みうはパ○ティに手を伸ばした………