虹の橋を渡って
しばらくたった、ある日。
はな🐶から、本が届きました。
思いがけない
はな🐶の写真。
しばらく涙が止まりません。
その中に、
毎日毎日が同じことの繰り返し。
でも、その1日は2度とこない
かけがえのない1日
と、書いてありました。
当たり前の毎日だったけど。
それは、永遠に続くことは
ないと、わかっていたけど
本当に はな🐶といた
1日1日がいとおしい。
母さんは、自分の笑顔が消えたこと
どんなに周りの人に
影響があるか、よくわかっていたよ。
だから、毎日頑張って
かけがえのない毎日を
過ごすことにしました。
そしてね。
アニマルセラピーを見てきましたよ。
お母さんにも、
何かできること
あるかもしれない。
忙しくて、
疲れることの繰り返しの
毎日でも、
この1日1日が
いつか振り替えれば
いとおしい1日になると
大切に過ごすことにしたよ。
はな🐶ちゃん、
お母さんは
たくさんの人に囲まれて
元気にしています。
安心してね。




