前を向いて一日一日を生きる

前を向いて一日一日を生きる

36歳の時に右目が緑内障と診断。白内障も発症し、41歳の時に白内障手術。現在45歳。
右目の視力がほとんど出ないのと、中心部の視野欠けが進行中。
何とか明るく過ごそうと取り組み中。

本日は、ここのメインテーマの

・緑内障のこと

・公文受験で私立中学に入学した長男

の話でもないです。


今回は、読書をどう行動につなげるかについてです。


私は、社会人になって仕事や人間関係に悩み、

読書を始めました。

それまでは、とにかく活字嫌いでした。


紆余曲折いろいろあるなかで、

読書を通して、小説の言葉に励まされたり

背中を押してもらったりを繰り返しながら、

現在も読書を続けています。


ただ、自分のなかでまだまだ読書で感じた

あの素晴らしい感覚を現実でフル活用できてない

という悩みを常々持っていました。


偶然ですが、お気に入りの作家さんの講演会

への申し込みをしようと訪れたサイトで、

『生産的読書ノート』

というものに出合いました。



まさに、

この『生産的読書ノート』こそ、

自分が長年悩み続けていた課題を解決して

くれそうと思い、早速注文。


すると、

このノートの考案者の店長から直筆の手紙が

同封されていて、素晴らしいと感動しました。


読書の学びを実生活の行動に繋げられるように

これから使っていこうと思います。



公文受験で私立中学に入学した長男

特に苦手としているのが『図形』


中学受験の必須条件で、

中学過程までの数学プリントを全て完了したが、

公文では図形を取り扱ったプリントがないため

中1からとにかく苦戦している。


現在、中2の期末テストを終了したのだが、

今回の範囲『図形の相似』にも

とにかく苦労していた。



中1の『図形の合同』、

中2の『図形の相似』

と分からないところは

一緒に問題を解いて、解説したりしてサポート中


最近は、YouTube にも分かりやすい動画もあったりします。同様なことで悩んでる方で、この図形の勉強ならこのサイトや、この動画チャンネルがいいとかご存知の方はコメント頂けるとありがたいです。


45歳単身での実家帰省。

せっかく家族とではなく、

自分一人での帰省なので、

子供時代の場所を巡って振り返ることに。


【1 枚目】
あまり記憶に覚えていないが、
ここの保育園に通っていた。
もう 40 年前からは建物も変わっており、
当時の面影は全く残っていなかった。

【2 枚目】
小学校の正門。
こちらは卒業後も同じ配置のままなので、
かなり懐かしいと感じた。

【3 枚目】
小学校、中学1年生まで通い続けた
この小倉剣道教室。
父親の強いススメもあり、初段まで取得した。

【4 枚目】
すでに通ってた頃とは様変わりしていて
あまり懐かしさを感じなかった。

【5 枚目】
図書館。
あー、勝山公園って感じ。

取り留めもない投稿ですが、
自分の子供時代を振り返るイイ機会になりました。