Viaggio fare Persona ~旅する人~

Viaggio fare Persona ~旅する人~

日々の生活の様子を書いていこうと思っています。

時間があれば写真も載せていこうと思うんでヨロシク!!ΣΣ(`▽´ゞ

Amebaでブログを始めよう!
 

どうもアルベロです(´∀`)


さて
午前中に更新した内容の最後に書いたとおり

俺が頭を丸めた理由を書きます


その理由は
俺は将来僧侶になることを目指してます
そのために僧侶を養成する大学に進みます
その決意を表すために頭を丸くしました


これだけの理由で丸めました(´∀`)


正直
いままで伸ばした髪の毛が頭から落ちていった時は
泣きそうになりましたね(´∀`;)

まぁ
これが俺の選んだ道ですから
これからは坊主頭をさらけ出して胸はっていこうと思いますwww


それではまたパー

 

どうもお久しぶりのアルベロです(´∀`)

台風やっと通り過ぎましたね台風

でも
大きな傷を残して去りましたねダウン

被害に遭った方はこれから大変ですが

頑張って立ち直ってください!!

長野からも応援しています!!


さて
話は変わって

先週の日曜日にアルベロの外見に大きな変化が起こりました!!

変化が起きたのは・・・頭!!!!!!

匠(=床屋)の手にかかればこれほどの変化が起こりました!!


それがコチラひらめき電球

【Before】
Viaggio fare Persona ~旅する人~-DVC00161.jpg

【After】
Viaggio fare Persona ~旅する人~-DVC00167.jpg


バッサリいきした笑!!

ホントは0mmにしたかったんですが
床屋のおじさんに止められて1mm残ってしまいましたガーン


ちなみに
バッサリ言った理由は今日中に載せたいと思うので

気になる方はまた見に来てくださいね(´∀`)ノシ


 

どうもアルベロです(´∀`)

昨日も更新休んでしまいすみませんでした(=д=;)

只今アルベロは夏休みが終わったはずなのに

夏休みの課題がテンコ盛りに残っており

悪戦苦闘をしているところです(・Д・`;)

っと
言うことで今回は手短に(=ω=)

最近になって俺のブログに足を運んでくれる方が急に増えましたキラキラ

お越しくださいました皆様ありがとうございます!!キラキラ
今後ともヨロシクお願いします(=∇=)音符

あと
俺からの希望ですが
俺のブログについて
皆さんの感想を聞いてみたいので
是非一言コメをしてくださるととても嬉しいです音符


それでは今回はこれにてパー
Viaggio fare Persona ~旅する人~-DVC00010.jpg

 

どうもアルベロです(´∀`)

今日は島田紳助さんが突然の芸能界引退でとてもショックを受けました(;Д;`)

紳助さんの話をもっと聞きたかったんですがねぇ・・・

でもまぁ
今まで芸能活動お疲れ様でした(・ω・`)



さて
今回の内容なんですが
ネタが切れてしまいとても苦しい状態ですショック!

そんなことで
今回も俺が体験した不思議な事を載せたいと思いますひらめき電球


今回は去年の秋頃に体験した話です

その日
俺は体調を崩して1週間ほど寝込んでいました

寝込みだして3日目

それは前触れもなく来ました

夜7時頃
友達とメールをしていた時
怖がりな友達をからかおうと
俺の寝てる部屋の写真を撮って『ナニか居るんだけどわかる?』と
画像付きで送りました

すると案の定
『えっ!?怖いこと言うなよ!!あせる』と返信されました

面白くなった俺はもう一度画像を送ろうとケータイのカメラモードに切り替えた時でした

『フフッ・・・』

女の人の笑い声と同時に画面には長い黒髪の女が不気味に笑いながら迫ってきた瞬間の映像が映ったのです
一瞬の出来事でしたが
俺は恐怖と危険を感じてケータイを放り出してしまいました

その日は怖くて朝までケータイには触れませんでした
その翌日の昼
再び恐ろしいことがありました

俺が寝ていた時に目が覚めました

しかし
全身が金縛りでさらに瞼が開けられないのです

金縛りにはよく遭うのですが
瞼が開かないということは初めてでした

しばらくすると
人ではないナニかが上から覗き込んでいるのだろなという事がわかりました

何故そんなことがわかったのかと言うと

顔に長い髪の毛がかかってきたからです
それに気配が生きている者ではないと感覚でわかったからです

俺はこの時『今俺の目の前にいる者を見てはいけない者なんだな・・・』と恐怖を感じながらも冷静に考えましたが

そうしている間に瞼が意志とは関係なく開いてしまい
俺は目の前にいる者を見てしまったのです

俺の目の前に居たのは

金色の長い髪の毛を俺の顔に垂らして不気味な笑みを浮かべながら見下ろしている15歳くらいの女の子が居たのです

それだけならまだマシです
よく見ると
その少女の目玉があるはずの場所に目玉がなく空洞になっております
どこまでも深い闇が広まっていたのです
なのに
その少女に『ジッー・・・』っと見られているというのは感じ
俺も目がないはずの少女と目が合っているというのは感じました

俺は声も出せず体も動かせず
ただ恐怖と身の危険を感じながら少女と見つめ合っていました

すると
いつの間にか少女は消えて金縛りも解けていたのです
『あぁ・・・やっと解放された・・・』

そう俺は思い体を起こしましたが
ある'モノ'を見た瞬間
俺はその部屋を飛び出しました

俺が見た'モノ'

それは
上半身を起こした拍子に顔から落ちた

数本の金色の長い髪の毛でした


彼女が俺をどうしたかったのか

或いは何を伝えたかったのか

それは今でもわからずにいます


みなさんも
こんな体験ありませんでしたか??

 

どうもアルベロです(´∀`)


皆さんどうお過ごしでしょうか?

地域によっては暑さが続いているとこもありますよね晴れ

そんな方達のために

今回は俺が体験した不思議な事を1つあげたいと思いますひらめき電球


これは【お盆】中の事です

俺は長野のお寺の息子で
お盆になると住職でもあるおじいちゃんと檀家さんのお仏壇をお参りをしながら廻っています

毎年たくさんの檀家さんの家を訪ねてお経を読んでいるのですが

その中でも俺が気に入っている家が1軒あります

その家では【チワワ】や【ダックスフント】など小型犬を8匹飼っているからです

毎年おじいちゃんの横に座ってお経を読んでいると
寄ってきて膝の上に乗ってきたり
体を擦り寄せてきますラブラブ

そして
今年もその家を訪ねることになりました

いつもの様に今年もお仏壇の前に座ったおじいちゃんの隣に座って俺はお経を読んでいました

すると突然『ガンッ!!』という音と共におでこに痛みを感じました

急に意思とは関係なく上半身が前に倒れて床におでこをぶつけてしまったのです
そして
背中にはナニかが乗ってきた様な感じが残っていたのです

おじいちゃんや檀家さんは俺が急に倒れたのでビックリした様子でした

俺自身も一体ナニがあったのかさえわからず少々混乱していました

すると
目の前でナニか生き物が動いた様に見えたのです

しかし目の前にはナニも居ません

『何だったんだろう・・・?』と思いながら
周りの人の心配を解いてからお経の続きを読みました
すると今度は確かに目の前を毛むくじゃらの透けたナニかが通ったのです

ですが俺は怖いとは思わずなぜかその時
『あっ・・・ゴールデンレトリバーだ・・・』と不意に思ったのです

そしてお経も読み終えて帰り際に
思いきって
『あの、昔ゴールデンレトリバーとか大型犬って飼ったことはありませんでしたか?』
と檀家さんに聞きました

すると『飼ったことがある』と返ってきて詳しく話して下さいました

飼い主であったその家の奥さんが若い頃にゴールデンレトリバーを赤ちゃんの時から育てたことが1度あったそうです

家族同然で大切に育てていたそうで
奥さんに1番懐いていたそうです

しかし
そのゴールデンレトリバーも歳を取り
ガンを患って亡くなったと話して下さいました

すると
『そんなこと聞いてどうしたの?』と聞かれました

最初は聞いた経緯を話そうかと思いましたが

信じてくれないだろうと思って言わないでおきました
結局
俺が見たモノがナンだったのかはわからず仕舞いでした

もしかしたら
お盆だから帰ってきたのかそれとも
奥さんから離れたくないという気持ちで
そばに居たのかも知れません


それにて
オチのない不思議な体験はおしまいです星空

最後までお付き合いしていただきありがとうございました(=ω=)キラキラ