寂しくなったり、酔っ払ったりしたら君に会いたくなる私は勝手だね。もし、好きな人ができたら、きっと亮さんの事思い出したりなんかしないのにね。
歩いて帰ってたら、君が手を広げて待ってくれてる姿が見えた。顔もはっきりしてて、あああ
亮さんだなって思ったよ。元気ですか?子供さんはまた成長していますか?
私はまだ好きになってくれる人がいません。でも君の顔を思い出せるてことは少しは立ち直ったのかなって思います。
あっチャンに関ずいがよりかかってよーが、後ろで言うのはかっこわるいね、そゆもんだね、大人になってからの恋はつらいね。
ダーツのお兄さんが彼女がいる、だからどうした、そんなもんさ。
あの場所を守るときめた、まだ頑張れ、自分が満足することはなに!?いちじてきで私は満足しないよ。亮さん、みててね。
ムラーノは案外走ってるね。絶対どきっとするにひひ
誰になんといわれても私は3年間を忘れないよ、いけないことだったとしてもね。
そんでまた前を向いて歩く!!深さんとすれ違ったけど、やっぱり私を育ててくれたあの場所を私は好きだから、私が守るっ!!!!そう思えました。さかさんがいなくなったら、やばいけど、でも私が守る!!!!!!
昨日寝とぼけて、亮さんとの写真の夢をみた。
亮さんとの思い出を私からとらないでって、私言った。
辛い、会いたい、あれからまだあまり日がたってないけど。会いたい、君に会いにいきたい。何もかも捨てて、見栄も意地も全部すてて亮さんに会いにいきたい。それが許されるなら、明日が仕事だろうが、奥さんに訴えられようが亮さんのもとに走っていくのに。いつかこのわだかまりが無くなって、亮さんのこと忘れる日がくるかな。会いたい、でもダメ。私も連絡とろうとは思わない。でもね、今君に会いにいきたい。