決めるのは自分


お金を稼ぐのも自分


今まで私は多分優等生な道を歩んできた。


習い事もたくさんして、クラスでは代表になったりすることも多かったし賞をもらうこともあった。


部活も続けたし、副キャプテンやったしエースもやったし、成績も良かった。


推薦で学校も決まったし。大学の中で一番優秀な専攻に入った。


それは多分結局人に喜んでもらうためにやってきたんだと思う。


人が喜ぶ結果を出すのが安心で、楽ってことがわかってた。


でも、今回はそうはいかなくなった。


回りが望む、喜び易い結果は既に手に入らない状態になった。


でも私はそれを心のどこかで喜んでいるみたい。


私の求めている次のステップは優等生な道ではない。


問題は…


そこに行く決意はあるけど手段が無いこと。


お金は…やっぱり必要なんだよ。。

夢は


美肌になること。


その方法を見つけて、人に伝えること。


高校生のとき、肌の調子が悪い時は友達と会うのも嫌ですごく消極的になっている自分に気が付いた。


だから、美肌を手に入れる方法を知りたかった。


チョコチップクッキーが異様に好きで、大量に食べた後に調子が悪いことはなんとなく気が付いていた。


食事が肌に影響していることを感じていた。


だから、食に関して学ぼうと思った。


選んだ道は「管理栄養士」


今その道で3年過ごし、今後について決断する時が近づいている。


食に関して学んだのは間違いではなかったと思う。


バランスが良い食事が続けば調子がいいというのは確かにある。


でも、それだけじゃ足りないと思った。


肌に悪いことが何なのかもっと知りたいし、どうやったら肌に優しいのかもっともっと知りたい。


その方法を探している途中です。


尊敬しているのはエリカアンギャルさん。


彼女のようになって、きれいになりたい女性のお手伝いをしたい。


そんな風に考えています。


ここに記録を残しながら夢に近づいていくことができれば嬉しいです。


よろしくお願いします。