#100 結婚式×22.25と3.19に友人の結婚式があった。職場の同期と大学の同期。大学の方は、毎回そうだけど、同窓会的な雰囲気もあって懐かしい気持ちになる。逆にこーゆーときぐらいしか一気に集まる機会がないし、そう考えたらあと数回しかそんな機会もなくなってきてる。子どもが産まれたやつもいるし、大学入学して10年って早いねーっていう話ができてるのが、嬉しくもあるけど年取ったなーって感じる笑いいやつらだわ。
#99 君の膵臓をたべたい、、、うううう読み終わりました。目が霞んで文字が読めないというのを初めて体感しました。読み始めてすぐ「あ、これヤバイ」って感じて、最後はもうね、鼻水ズルズルですわ笑映画化するらしいけど、先に原作読んどいてよかったわー。予告編とかもまだ出てないタイミングで読めてよかったわー。こないだ本屋行ったら漫画化されとって、試し読み出来たんでちょろっと読んでみたけど、漫画で読んどったらこんなに感動してないって確信を持った笑つくづく活字の良さを思い知らされております。次に買ったのは、湊かなえさんの「花の鎖」と伊坂幸太郎さんの「首折り男のための協奏曲」です。家で読むのは前者、外で読むのは後者というように並行して読んでます。毎日充実しておりますわー。
#98 松田翔太イケメンやなあイニシエーション・ラブの映画を見ました。時代設定が一昔前なので、服装とか車とかレトロな感じで新鮮でした。そんな服装でも松田翔太はイケメンですな。感想は、先に原作読んどいてよかったー!って感じ。最後のどんでん返しは、やっぱり小説の最後のページの衝撃に敵うものはなかった。映画でSide-AとSide-Bをどんな風に作るのかと、結末が小説と違うというのが気になっていたけど、なるほどーと感心しました。けど映画は2回は見ないな。小説なら絶対2回目を読みたくなる。改めて、活字の面白さがわかりました。
#97 イニシエーション・ラブねえ乾くるみさんのを読了。絶対に二度読みたくなる、、たしかに!映画やってたと思うけど、どーやってつくったんやろ?今度借りて見よう。膵臓があと半分ぐらいかな。そろそろ次の小説探さんとな。
#96 早いもので1週間年が明けてもう1週間だって。昨日ぐらいにカウントダウンせんかったっけ!?いや昨日は七草粥食べたな。時の流れが歳をとるにつれて加速していくというなら、今まで通りの時間の使い方ではすぐじいさんになってしまうな。じいさんになってもいいけど、生きてるうちに、元気なうちにやれることは、できる限り全部やろう、後悔のないように。