真利子洋輔の過去と現在と未来 -25ページ目

真利子洋輔の過去と現在と未来

俺はこの先の人生、辛いことは極力避けて生きていきたいのです。「甘ったれるな!」と言われるでしょうが、記事を見ていただければわかると思います。

最近になって判明しましたが

俺はかなりな発達障害を抱えているらしいです。

なるほど、

俺の過去、特に幼少期~学生時代、

誰とも意見や考えが合わずに

精神的に孤立することが多かったです。

 

今までは

「俺は異常に早熟な子供だった」と思っていましたが

今後は考えを改めます。

 

俺は過去も今も発達障害なのです。

 

今となっては精神的に孤立することに慣れました。

だって俺の考えなんて他人に理解されないのが殆どだもん、って。

その気になれば理解してもらえるプレゼン能力も備わっているし、

何より健常者にはこんな発想すらできないだろうという

特権だと思っています。

 

でも、ここまでの道のりの辛さを振り返ると・・・。

嫌になっちゃいますね。

 

何が嫌かって、救ってくれる人が誰もいなかったこと。

俺の理論では学校に行きたくない理由が正論でも

誰も理解してくれるわけがない。

身近な大人にすら理解してもらえないって本当に辛い。

 

そんな俺が大人になった。

そんな俺だからこそできることがある。

だから俺は生きる。

 

元気か自分

本日7月5日は

ワタクシの誕生日です。

 
決意ってほどでもないですけど、
いつまでも若々しく、
仕事もバカなことも
何をするにも全力投球で
いきたいっすね。
 
三沢光晴さんへ。
天国から見守っていてくださいね。
 
ASKAさんへ。
いつまでも待っていますよ!

普通に考えれば、だよ。

 

時代が明治に変わって

士農工商の

身分制度が廃止されて、

お侍さん以外の

一般ピープルにも

苗字が与えられるようになった。

その時に今で言う

江戸川区のごく限られた地域で

 

「真利子って苗字よくね?」

「あ!いいな!ウチもそうしよ!」

 
ってなったんだと思うのだよ。
今の感覚で言えば
なんちゅうセンスしとるんじゃい!
ってなるけど
当時は何でもアリ、モハメドアリが普通の感覚だっただろうから、
誰もツっこまなかったのだろう。
 
ご先祖様・・・。
子孫は得をすることもあるけど
苦労もしていますよぉ。
 
もしかしたら俺みたいに
「他人と同じは嫌!個性が大事!」
っていう人が
ご先祖様にいたのかもね。