快眠の秘訣は? ブログネタ:快眠の秘訣は? 参加中




お肌のためにも、翌日の気力のためにも快眠は大事。

特に睡眠不足や浅い眠りが続くのはよろしく有りません。

快眠の秘訣は運動なんでしょうが、相当の運動を毎日するのは無理。


で、私の快眠への道は

寝る前に満腹にしない事。

当たり前に思うかも知れませんが、
「快眠のために」と意識している人は意外に多くないんじゃないかしら。

寝不足感が有る人は、もしや眠りが浅いのでは?
      ↓
眠りが浅いのは、まだ胃腸が活動しているから、または疲れ果てているからでは?
      ↓
胃腸も夜は休ませてあげましょう。
自分の身体ですから、体の隅々まで休みましょう。

そう思うと、気持ちいい眠りに就けそうですよね。

コレなら誰にでも出来そうですよ。お月様


ニコニコ


全国的にはまったくメジャーでは有りませんが、
私が住む市の端、だけど我が家にほど近い場所に
『柿生』(かきお)という名の地が有ります。
その名の如く、かつてはの産地。

地名も柿の産地で有った事も、
周辺地域でしか知られていない程度のマイナーさですが、
その柿を特産として守り続けるべく作られているのが
この柿ワイン

柿ワインは何度も目にしていたのだけど、その由来を私は最近知りました。
こういう活動は大抵地道なもの。
なんだかもう、この手の地域の個性を発展させようとする活動は応援したくなるタチです。
地産地消推進派だし べーっだ!
で、「善は急げ」で早速買ってきました、柿ワインみんなのしあわせ~大きな木の下で~-柿ワイン


早速飲みたいところですが、
今月末の実母@柿好きの誕生日パーティまで
楽しみに取っておくことに致しました
宴は盛り上げなくちゃケーキ
何の試供品があったら嬉しい? ブログネタ:何の試供品があったら嬉しい? 参加中


試行錯誤するにも勇気がいるファッション。
経済的にも痛いし、心も痛い。

試着室ではサイズのフィット感しか見られないけど、
ワードロープと合わせるとどうなるのか見てみたいではありませんか。

3日間でいいから持ち帰っちゃダメかしら。
いわゆる洋服の試供品?
着心地も、あの狭い試着室じゃわからないのよね。


もう一つ。
試供品と言えばやっぱり髪型。

でも、これは難しそうだわね。

あ、CGとかで自分の顔を見るのは嫌よ。あれ、不自然なんだもの。
むっ


恋人に会うのは週何回がいい? ブログネタ:恋人に会うのは週何回がいい? 参加中


この前の家族の記事に続き、さらに遡って恋人です。
人生に恋愛は欠かせませんねべーっだ!



で、恋人と会う回数ですが・・・

私は、遠距離恋愛は出来ないタイプです。
なので、可能な限り会っていたいと思いました。

しかし一方、拘束されるのが嫌いなので
多分毎日会うとなると、嫌だと思って、時間をすごく短くしたりしてしまうと思います。

が現実的に、今のオットは
『会えなくても次会う時を楽しみに出来る』という人だったので、
お陰さまで週1~2回程度のペースで会うこととなり、
他のことをする時間やエネルギーも無駄にせずに済んだのが、
二人の関係にも良かったと思います。

自分に限っての話ですが、
恋人と会う頻度は決して愛情のバロメーターではなくて自分の未熟さだったかな、と。
束縛されたくないのに束縛したかったり、
一緒にいる時間を最優先にしてもらうことで自分の事を大事にしているのかを計ろうとしたり、
つまりは自分への不安で有り、相手への信用の浅さが有ったのではないか、と。

反省しています。

勿論、バロメーターとして使った方がいい面も有りますけどねシラー




家族っていいな、と思った瞬間は? ブログネタ:家族っていいな、と思った瞬間は? 参加中
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今でこそ、家族に対し責任も感じているし、
転職先も「家族のため」が「自分のため」と実感しながら考えられて、
その時その背景に『幸せ』という感覚が芽生えておりました。

結婚してすぐの頃、結婚式は幸せカラー満載ラブラブながら、
多分実感したのは幸せより安心感でした。
また、階段を一つ上がった新しい展開へのワクワク感安堵感

でも、新生活を開始したばかりの頃はそのギアチェンジが意外に大変だったり、
幸せと言うより、自己成長のチャンス。(これも広義には幸せでしょうが)

それが一段落すれば、夫婦二人の時間がとても貴重なものとなりました。
一方で、とても貴重な時間に思いながらも、
この先の4~50年をずっとこの時間を過ごせるのかは、
疑問に思う迷いの時期でも有りました。

その後、子供が産まれ、
仕事大好き人間の母親としては、一通りの迷いや葛藤は有ったものの、
それとは別の次元で
触るだけで癒され
泣いてても笑ってしまう(酷い母親だからじゃなくて、可愛くてということですよ)
そんな『質』が自分の中に有ったとは、この歳になって初めて知りましたにひひ

そして、そんな一見全然違う展開が今結果的に一つの形に纏まって、
家族みんなでいる時間がとても大切に思えるようになりました。

家族がいいと思える理由
それは『自分の居場所』と感じる平和だと思います。

居場所って、場所の問題では無いという当たり前のことがよくわかりました。

家族について考えない時期っていうのも有りました。
でも、それは自分の家族を創ろうとしていた時期だったんだと思います。

振り返れば夫婦二人の時間も、
限られた時間だったからこそ、とても大切だったのかも知れません。
また約20年後に到来するでしょう。それはそれで今から楽しみです。
家族には平和も楽しみも有って、いいものです。