土曜日に妊婦検診に一緒に行きました。思ったことを2つ書きます!

①外国の方の受診
私が住んでいる地域は、かなり多くの外国の方が住まわれています。私たちが通っている産院にも外国の方が多く通われています。

受付の方とのやりとりを見ていて、気づきましたが、日本語がダメな場合はうちの産院はNGなんですね!

やっぱり産院ともなると、特に妊婦さんと医師や助産師さんとのコミュニケーションがうまくできないと危ないんだろうなと実感しました。

一方で、日本に住んでいる外国の方で日本語が難しい方が子供を産む時どうするんだろう・・・と思わざるを得ません。

病院で通訳みたいなサービスとか出ないんだろうか。

②エコー
うちの産院はエコーの動画サービスはありません。

毎回なんとか動画に残したいと思うのですが、病院で携帯ってそもそもNGだしお医者様も気分良くないだろうし撮影の許可を伺うこともためらってます。

結論、エコーは網膜に焼き付けるしかない!と思っています。

そして記憶に残すためにしているのは、赤ちゃんが起きていてくれた場合はどんな動きをしていたか、自分で再現するということです!

若干、いやかなりアホみたいな感じになりますが、結構妻にはウケていると思ってます。

妻に聞いて見ると、女性側は寝っ転がった状態で見るので、エコーはちょっとわかりにくいそうです。

男性側視点ではお医者様と同じ視点でみれるので超見やすいです。

男性の皆様、もしエコーの動画サービスがない場合は、網膜に焼き付けて自分で動きを再現するのおススメです。

私も、これからも再現に努めたいと思います笑