人が生まれてから死ぬまで心臓の鼓動は何回くらい続くのか、1秒に1回だとすれば人生50年から今や人生100年の時代。
100年間に打つ心臓、人の意志で動かず、まさに宇宙の原理法則により動かされている。
冬があれば夏もある、地球の回転、月と太陽の動き、心臓の動きに共通するのは宇宙の原理法則。
昼と夜の交代。
人の肌の色、目の色、多種多様。
動物の種類、ゾウからアリ、鳥、魚、人類。
植物の種類、共通するのは光から酸素を生み出し、私たち人類の呼吸する地球の大気を太陽光から取り入れ作り出している。
地球、宇宙には物質が存在する、人の体も、ダイヤモンドも物質。
しかし人の心は、心臓から脳、心臓や脳も物質だが脳内の細胞、素粒子。
人の心は物質とは言われない。
物質の最小単位は素粒子、最小時間など存在しない、大きさと同じで無限大、小ささも無限小。
時間も過去から今、未来と川の流れみたいに流れている、人が認識できる瞬間は約0、3秒くらいだとか。
0、0000000000000000003秒など、存在するが人の脳では認識出来ない。
大きさも光の速さ、1秒間に地球を七周半し、その光りの速さで1年間かかる距離が一光年。
それでは33333333333333333333000兆光年の距離、存在するが人の脳で想像出来ても、宇宙に果てがない以上、存在する。
人類は今の所、光速1、5秒程度しか離れていない月に行けているのが今の所は限界。
この運命も宇宙の原理法則。
人生、事故や病気などで若くして死を向かる人もいれば120年以上生きる人も存在する、人の運命、全ては宇宙の原理法則。
この世の中、良い事もあれば悪い事もある、人生、山あり谷あり、みんな幸せになりたいはず。
やはり人の運命も予め定められている。
全ての宇宙の原理法則をコントロールしているのは全知全能の神。
今の私が一番興味ある夢は私のこれからの人生で地球外の知的生命の宇宙人に会う事が今の地球人に可能なのか?
やはりこれも神により定められている宇宙の原理法則。
神からの許可がないと宇宙の原理法則には逆らえない。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
