ひょんなことから屋台のお手伝いをすることになり、併せて友人(B氏)の誕生会を開催。
起:主賓にはお祭りに行こうとだけ伝えておく。
承:現地に着いたらなぜか店の手伝いをしなきゃならない!
転:夕方、みんなで座敷に集まってケーキが登場。
結:実は誕生会だよっ

っていうサプライズをしたかったのですが。
実際は…
…アットホームすぎて、ナァナァだべさ!
ってくらい時間がルーズに流れていき、主賓お帰りの時間に(笑)
居酒屋さんの営業というのは時間通りには行かないことを思い知らされました

そしてその日の主賓は以前私の誕生会を開いてくれた方で、他にも色んな人の誕生会を素敵に演出してくれているんですが、
かなわない…

完璧白ハタ
(笑)『力量』ってのがありましたわ
ハハハB氏の企画したある誕生会では、店を貸し切りお洒落なバーで誕生会

私の企画した誕生会は、店を貸し切りそびれつつ、疲労困憊で誕生会…?
みたいな(笑)
月とスッポン

自分の幹事できなさ加減にだいぶ凹んでしまいましたが、
社会人になってから文化祭のようなことをして、しかも初対面のお店のママさんにこき使われることなんて一生に一回しか経験できないと思うのです。
だから、まぁ、そういう思い出になればいいなと…

無理矢理ポジティブにもっていきますから

これに懲りずにまた、何かの機会にがんばるぜっ
~

↑先輩後輩の心理。




