「2度あることは3度ある」
という有名な諺(ことわざ)がありますが、これって本当に当たっていますねぇ。
今日は2人の方それぞれから物をもらったのですが、
そのあとに別の方から物をもらいました。
外歩いていても、ティッシュ配りやサンプル配布の人に3回遭遇したり、
動物に擦り寄られる回数が3回だったりと、
数えてみたら「3回」のことが多いです。
たまたま偶然なんでしょうけど、うれしいジンクスだと思って信じています。
この諺、本当にすごいなぁと改めて思いました。
すごいっていうか、不思議だな、と。
「2度あることは3度ある」
という有名な諺(ことわざ)がありますが、これって本当に当たっていますねぇ。
今日は2人の方それぞれから物をもらったのですが、
そのあとに別の方から物をもらいました。
外歩いていても、ティッシュ配りやサンプル配布の人に3回遭遇したり、
動物に擦り寄られる回数が3回だったりと、
数えてみたら「3回」のことが多いです。
たまたま偶然なんでしょうけど、うれしいジンクスだと思って信じています。
この諺、本当にすごいなぁと改めて思いました。
すごいっていうか、不思議だな、と。
ご無沙汰しております。うえようです( ̄▽ ̄*)ノ
12月に仕事で大きな会議があり、
その準備に追われ、気がついたらブログを更新する間もなく11月も半ばに突入してしまいました![]()
今の仕事は3月で一区切りなので、年末という実感があまりないんです。
が、里帰り出産をする妹が12月から秋田に帰るということで
飛行機の時間やら値段やら空席やら調べていたら、年末なんだなぁと改めて気がつきました(遅)
NACSのシゲちゃんとリーダーの誕生日も過ぎちゃいました。
ちなみに今日は私の母の誕生日。
そしてそして、知るのが遅かったのですが、みっちーさんご結婚おめでとうございます(=⌒▽⌒=)でしたね!
突然の報告で本当にびっくりしていますが、正直「こっちの福山か」と思ってしまいました(不謹慎?)
今年の11月は色々な情報を得るのが遅いです、私(;^_^A
ボジョレーもそろそろかな?
で、そんな慌しい毎日を送っている中、
山形からの差し入れが!!!!!
プラムです![]()
まだ少し固めですが、味は桃そっくりで甘い!!!
スモモの仲間って思っていたので、すっぱいのかな~と思っていたから甘さに驚きです。
手のひらくらいの大きさで、食べ応えがあり1個でお腹いっぱいになります(*^▽^*)
ちなみに種はかなり小さいので(さくらんぼの実みたいな大きさ)実がぎっしり!
忙しいときでもふと立ち止まって深呼吸する時間は必要ですねぇ

息抜きに今週末は「駒方どぜう」に行く予定です。
10月22日の東京公演 千秋楽 観てきました。
面白かった




あれもこれもと書きたいところですが、
いよいよ明日、26日から大阪公演だそうですので、なるべくネタバレに注意しつつ書きますが、
先入観を持たずに観たい方は舞台観てから読むのが無難です。
舞台全体的に鈴井カラーに染まっていました!
宇梶剛士さんがあんなに「ミスター」っぽくなっていて新鮮でした。
田中要次さんもあんなキャラクターに!・・・似合ってました。
あちこちで書かれていますが、あらすじは、
「10年前に1週間で打ち切りになった映画を再び撮ろう、と奮起するプロデューサーやその仲間達の話。」
と書くとなんか平凡なストーリーって感じですが、
ある映画製作に関わる、照明部やスタッフ、女優や、そのマネージャー、スポンサー等、彼等のそれぞれの考えがリアルに描かれた舞台。
※ 反 転 ※
助監督は飲まず食わずで働き、30目前の女優は本当の自分とは何かの葛藤にさいなまれ、
スポンサーやプロデューサーは意地汚く金を操る。
こういうドロドロした世界って、どこにでもあるんだろうけど、やっぱり映像業界だからか、リアルすぎる。
※ここまで※
「虚構」とか「非現実」とか「フィクション」というけれど、
映画製作の現場の人が考えている物語だけに、リアリティはある気がしました。
うまく言えませんが、みんなそれぞれに抱えている色々な感情を、
現代のチカラで上手に発散していくのは難しいってこと。。。
情報化社会といわれて早数年が過ぎて、次々と新しいメディアが世間に浸透して、
たとえばこんな風に、私のような1個人が思ったこともだらだらと発信できちゃうわけですが、
これが人を苦しめることもあるわけで。
「高円寺レスラー」を観た時にも感じたのですが、
2000年代と1950~60年代くらいの日本人の気の持ち方が大きく違っている気がします。
(一言にくくっちゃ意味が違ってきちゃいますが、)昔って、
「暗闇の中に一筋の光が見えて、それを追いかけていた」時代って感じがしていて、
現代はというと、「暗闇は暗闇さ」と考える人が多い時代だと思うんです。
「CUT」は、
「暗闇は暗闇だけど、よく見たらきれいな夜空だった」という感じがしました。
その辺りが、鈴井さんの優しさって感じで。
「情報(ネットワーク)」って目には見えません。でもたくさんあふれています。
そんな風に「感情」も益々見えにくくなっている現代、
あのぐらい突きつけてやんないと気がつかないよ、って教えてくれる舞台でした。
この舞台、カーテンコールまで観た方がいいよ(笑)
なんとなんと、「レイトン教授」シリーズと「逆転裁判」シリーズのコラボ企画が発表になりました!
私はどっちも大好きなゲームなので、今から楽しみでなりません![]()
「レイトン教授」は北海道のスター大泉洋さんがキャラクターの声をやってます。
ナゾを解いて、冒険するDSのパズルゲームです。
「ナゾ」が子供だましじゃないレベルで、大人でも楽しめます!
本編シリーズ4本と映画、書籍などが発売されている人気作品です。
で、「逆転裁判」は裁判でムジュンやウソを追求して、被告人の無罪を証明するDSの推理ゲームです。
ちなみに「1~3」はもともとはゲームボーイアドバンスで発売、後にDS移殖しています。
「逆転シリーズ」は本編4本と、スピンオフ「逆転検事」(「逆転検事2」は来春発売予定)、オーケストラコンサート、宝塚による舞台化など、こちらも人気作品です。
どちらも、自分のペースで遊びやすいゲームだし、
キャラクターたちが活き活きしていて楽しいです。
実は、憶測ですが「逆転裁判4」で主人公キャラクターたちが世代交代をしたために、
コケたんじゃないか、など言われています。(といってもシリーズ最多販売らしいですが。)
(私は「逆転4」も好きですが、やっぱりナルホド君メインじゃないって知って多少がっかりはしました(;^_^A)
で、4がコケたから「逆転裁判5」の製作が滞っているのではないか、などとうわさがあるのですが、
このビッグプロジェクトでまた「ナルホドくん」と「マヨイちゃん」にも会えそうな予感!
そして「レイトン教授」と「ルーク少年」とどのように物語が紡がれていくのかが、楽しみです!
興味を持たれた方は、それぞれ遊んでみて下さい![]()
推理系・パズル系・アドベンチャーっぽいの好きな人はハマるんじゃないかな~。
公式サイト