育ってきた環境が違うから
約5日ぶりにブログを書きました。この手のモノはきっと毎日書くことに意味があるのだと思いますが、めんどくさがり屋な性格がそれを邪魔してしまうわけで
さて今回のタイトルは有名グループの歌の歌詞をパクっただけの生易しいモノではないのです。実は私結婚していまして、妻が一人子一人の家族の大黒柱をやっております。
結婚してから早2年が過ぎましたが一向にあちら側の家族の対応になれません
なぜこのようなことになったかというと、自分の家は良く言えばwelcomeな家庭で、誰が来ても家族同様ゆっくりくつろいでいってくれぃ的な乗りの振る舞いな対応ですが、あちら側というと家族の中にも礼儀あり的な振る舞いの対応だからです。
理屈ではわかっていてもなかなか身体がついていきません。正直息苦しい感があるのです。
先日、赤塚不二夫の追悼の特番を見て共感したことがありました。それはタモリさんの挨拶の中の一言です。「ありがとうと言った時に漂う他人行儀な空気がイヤ」自分もきっと相手にこういった感情を持って接したいんだと。家族なら尚更ギブアンドテイクな関係はイヤなんだと思っているから馴染めないんだと思います。自分自身を全く出せない家族って何?と自問自答しているですかね。結果どう接するのがいいのかわからずイライラだけが増してしまうのです。
そんなこんなで妻の実家に行った帰りは必ずと言っていい程ケンカをしてしまうのです。先日はそれはそれは凄まじいケンカでした。自分でも我慢するように努力をしますがそれ以上にダメ出し、怒りの鉄槌が飛んでくるのでたちまち怒り頂点になってしまうのです。
所詮人間なのである程度のパターンがあり先読みして対応しようと試みますが、結果火に油を注ぐことになってしまうのです。 何が悪い良いの問題ではなくただ単純に自分が今まで迷惑掛けてきた立場にいながら何を偉そうにしとるんだと、調子に乗るなと、言うことだけ聞いていればいいんだこのクズ人間がの感情がケンカの根本なのだと思います。
正直離婚も何度も考えました。でも子供が可哀想で。もっといろんなことに我慢すべきか、自由にいたい欲望に流されるべきか、どうすればいいのかわかりません。自分が居ようが居なかろうが誰一人なんとも思わないでしょうが、ただただ「笑って暮らしたい」と思う今日この頃です。
おしまい
さて今回のタイトルは有名グループの歌の歌詞をパクっただけの生易しいモノではないのです。実は私結婚していまして、妻が一人子一人の家族の大黒柱をやっております。
結婚してから早2年が過ぎましたが一向にあちら側の家族の対応になれません
なぜこのようなことになったかというと、自分の家は良く言えばwelcomeな家庭で、誰が来ても家族同様ゆっくりくつろいでいってくれぃ的な乗りの振る舞いな対応ですが、あちら側というと家族の中にも礼儀あり的な振る舞いの対応だからです。
理屈ではわかっていてもなかなか身体がついていきません。正直息苦しい感があるのです。
先日、赤塚不二夫の追悼の特番を見て共感したことがありました。それはタモリさんの挨拶の中の一言です。「ありがとうと言った時に漂う他人行儀な空気がイヤ」自分もきっと相手にこういった感情を持って接したいんだと。家族なら尚更ギブアンドテイクな関係はイヤなんだと思っているから馴染めないんだと思います。自分自身を全く出せない家族って何?と自問自答しているですかね。結果どう接するのがいいのかわからずイライラだけが増してしまうのです。
そんなこんなで妻の実家に行った帰りは必ずと言っていい程ケンカをしてしまうのです。先日はそれはそれは凄まじいケンカでした。自分でも我慢するように努力をしますがそれ以上にダメ出し、怒りの鉄槌が飛んでくるのでたちまち怒り頂点になってしまうのです。
所詮人間なのである程度のパターンがあり先読みして対応しようと試みますが、結果火に油を注ぐことになってしまうのです。 何が悪い良いの問題ではなくただ単純に自分が今まで迷惑掛けてきた立場にいながら何を偉そうにしとるんだと、調子に乗るなと、言うことだけ聞いていればいいんだこのクズ人間がの感情がケンカの根本なのだと思います。
正直離婚も何度も考えました。でも子供が可哀想で。もっといろんなことに我慢すべきか、自由にいたい欲望に流されるべきか、どうすればいいのかわかりません。自分が居ようが居なかろうが誰一人なんとも思わないでしょうが、ただただ「笑って暮らしたい」と思う今日この頃です。
おしまい
始まりの合図
いよいよ本日より人生初となるブログとやらを始めようと思う。
初回位ビシッと決めたいのですがなかなかネタがない
そこで今一番楽しみにしているアイツについて書こうと思う。
「アイツ」とはスロットが好きじゃないやつには全く持って興味がないことだろうがHB(ハードボイルド)についてだ。今からだいたい5年程前に出た後継機だ。
当時は真に回胴黄金時代、その時代にあって他機種にひけをとらない最強の台でした。演出、音楽、システムどれをとっても「グゥ~」。
雑誌等で見る限りサミーお得意の種類の多いボーナス絵柄で確率はかなり甘め、それに付け加えゲーム数管理のART、キャラは昔の方が個人的に好きだったけど
何はともあれ早く打ちたいです。
自分自身の勝手な考えですが新台は何も知識を入れずに打つ方がやっぱおもしろいと思いますね
おしまい
初回位ビシッと決めたいのですがなかなかネタがない
そこで今一番楽しみにしているアイツについて書こうと思う。「アイツ」とはスロットが好きじゃないやつには全く持って興味がないことだろうがHB(ハードボイルド)についてだ。今からだいたい5年程前に出た後継機だ。
当時は真に回胴黄金時代、その時代にあって他機種にひけをとらない最強の台でした。演出、音楽、システムどれをとっても「グゥ~」。
雑誌等で見る限りサミーお得意の種類の多いボーナス絵柄で確率はかなり甘め、それに付け加えゲーム数管理のART、キャラは昔の方が個人的に好きだったけど

何はともあれ早く打ちたいです。
自分自身の勝手な考えですが新台は何も知識を入れずに打つ方がやっぱおもしろいと思いますね
おしまい
始まりの合図
いよいよ本日より人生初となるブログとやらを始めようと思う。
初回位ビシッと決めたいのですがなかなかネタがない
そこで今一番楽しみにしているアイツについて書こうと思う。
「アイツ」とはスロットが好きじゃないやつには全く持って興味がないことだろうがHB(ハードボイルド)についてだ。今からだいたい5年程前に出た後継機だ。
当時は真に回胴黄金時代、その時代にあって他機種にひけをとらない最強の台でした。演出、音楽、システムどれをとっても「グゥ~」。
雑誌等で見る限りサミーお得意の種類の多いボーナス絵柄で確率はかなり甘め、それに付け加えゲーム数管理のART、キャラは昔の方が個人的に好きだったけど
何はともあれ早く打ちたいです。
自分自身の勝手な考えですが新台は何も知識を入れずに打つ方がやっぱおもしろいと思いますね
おしまい
初回位ビシッと決めたいのですがなかなかネタがない
そこで今一番楽しみにしているアイツについて書こうと思う。「アイツ」とはスロットが好きじゃないやつには全く持って興味がないことだろうがHB(ハードボイルド)についてだ。今からだいたい5年程前に出た後継機だ。
当時は真に回胴黄金時代、その時代にあって他機種にひけをとらない最強の台でした。演出、音楽、システムどれをとっても「グゥ~」。
雑誌等で見る限りサミーお得意の種類の多いボーナス絵柄で確率はかなり甘め、それに付け加えゲーム数管理のART、キャラは昔の方が個人的に好きだったけど

何はともあれ早く打ちたいです。
自分自身の勝手な考えですが新台は何も知識を入れずに打つ方がやっぱおもしろいと思いますね
おしまい
