突然湧き出てきたので、メモしておく!!
なんで人は、元々そのまんまで完璧なのに、それを忘れてしまうのか?
それはたぶん、元々完璧で何の葛藤も苦労もなければ、喜びも味わえないから。
そう、喜びや感動を味わうため!
そして、地球上では、生まれたては人の手を借り世話をしてもらわねば、自分では、なんにも出来ない状態で敢えて生まれてくるということ。
人は一人では生きていけないということ、そのまんまで存在としては完璧だけど、それは人や世界と調和することで循環、赦されるため、そこに気が付けるように、その素晴らしさを体験するために、地球ルールに馴染み、学び、鍛錬していく必要がある。
それが終われば、喜びを原動力とした、喜びいっぱいの人生を生きられるようになる。
いつ死んでもいいと思える。自然と感謝が湧き溢れる。
ただ完璧なだけでは、「そうなのだ」ということが当たり前過ぎて、なんにも感じられない。だから、喜びも悲しみも、喜怒哀楽の全てが「魂が味わいたかった体験」で、「魂の歓喜」なのだろう。
植物たちは、「何故自分が生まれてきたのか」なんて、きっと考えないんだろうなぁ。人間は、頭が良すぎる

