今日、「牡牛座天王星が終わるところです」

という話をしていたのですが、





1つ今思い出したのが

牡牛座さんは安定した生活が必須だし、

変わらないこと、変化が少ないことが大好きだけど

その幻想がぶっ壊された期間でもあったなぁと。



「これを食べておけば安心」とか

「いい企業に勤めていれば、終身雇用で安泰」みたいに、いい学校に入り、いい会社に就職して

結婚して子ども産んで、ローンでマイホームも買って、、みたいな、教科書のような「幸せな人生」はホントの本当に安定ですか!?みたいな、、


なんか、みたいなばかり連発していますが🤣🤣🤣



なんとなく無意識に

でも、みんな「きっとそれが正解だろう」と信じていた「幸せで豊かな生活」像に

革命が起こったのかもしれません。



これはもちろん

冥王星が山羊座から水瓶座へ入っていったのも

大きく関係していますけど

それによって、牡牛座的な暮らしとか生活の面に

わかりやすい変化があった期間だったなぁと思います。



わたし個人では

MC(社会的頂点・役割)が牡牛座9度なので

ここに天王星がきたタイミングで、次男を出産し

そのまんまコロナ自粛で半年間の引きこもり生活。


もうホントにわかりやすくそのまんま

仕事の仕方が大きく変わりましたし

役割も変わりました。


そして、このMCのサビアンの意味を

深く深く体感してきました。


サビアンだと牡牛座10度になり「赤十字の看護師」


自分がまず安定した生活を送り、満ちていないと

本当の意味での人助けなんて、出来ない

という、ガチなことを言ってる度数です。



人命救助と同じです。


まずは自分、それから人を助けることが出来る。



それを痛いほど痛感してきた

牡牛座天王星時間でした。