表向きには、どんなに

「人のため」「相手のため」「みんなのため」

であったとしても


本当の本当は、「自分のため」であります。



それをわかった上で、それでも

やりたいことならやればいいし、

「自分のためじゃないし!」みたいに

怒りでも出てくるなら


結局思い通りにならなかった時には

「人のせい」「相手のせい」にしてしまうよ。



だから、わたしは

結果的に人のためになることだったとしても

「自分のため」に選択をするんだ。



絶対に犠牲にならないというのは

そーゆーこと。