やっ(・ω・)ノ

元気最強?

ブログという長文ツールを使い好き勝手に書いてみた。
桃色空ブログ

ここ二日間でのアクセス数がすごかったです。

剛さんファンの方のおかげですね♪←

そして一つ知った事が。
キンキさんのファンの総称?は図書委員って言うんですね。

静かな感じの総称ですね!

武士と図書委員の邂逅ですか。

不思議なご縁です。

Twitterでリツイートしてくださった剛さんファンの方から
今回のケミストリーがいい方向に向かってくれた。
という言葉を頂きました。

本当にその通りだと思います。



さてさて、ドームトレック簡易レポもあげたいけど。

ふと思ったテーマで今回ブログ作ってます(笑)


なので簡易レポはまた後日。

と、いいつつ時が経つに連れて忘れていってしまいそう(笑)

そう
“世界のももクロナンバーワン”と言わしめた楽曲。
(横アリ2daysの自然的発生の一体感には何度映像で見ても震えるものがあります。)


あの空へむかってと





結成8年にして
作られた新たな空への楽曲。



桃色空の関係性について。

(空のカーテンも交えたいけどそこまで触れられる自信ないので一つ区切る←)



という妄想読解。
のコーナー!!!!!!\(^^)/




あの空って言うのは勝手に紅白の空だと思っていました。
でも彼女ら的にはそこで終わりではなく
いつまでも“あの空”にむかって歩んでいるんですよね。

でも、“あの空”には手を伸ばしても絶対届かないんですよね。

空は誰のものでもない。
ってガンフォールだかが言ってたような。

あ、あれは大地でしたっけ?
ちょっと曖昧ですね。


でなんとなく思ったのは

桃色空って大切な“キミ”に対しての夢や命の歌と思っていたんです。
(実際そうだと思うし)

でも命や夢を除いても
大切な“時間”の歌じゃないですか。


で、
桃色空が仮に

“未来の彼女らの在り方や存在”。だとしたら

あの空って言うのは。

桃色空のことなんじゃないかな。


って思うんですよね。




未来の彼女らが“今”の彼女らに
『ここでまってる 始まりの場所に立って
夢から覚めた 涙を太陽に捧いで』


って語りかけて

夢から覚める(紅白に出るのが夢だった。
昨年にはそれが叶わなくて、そこから覚めてまだまだ目指すべき場所は遠くにあるぞ的な)


今の彼女らが“未来”の彼女らへ
『一歩ずつ前に進む

希望あふれる未来へ僕らは足を踏み出す』

って涙を流しながら歩み、実行していく。
と、なんとなく

掴めるはずのない『あの空』のゴールに桃色空が見えてくるんじゃないかな?


もちろん何処がゴールかなんてわからないし
そもそもゴールは存在しないかもしれないですが。


そういうとらえかたや感じ方も出来るんじゃないかな?と

“笑顔だけでは渡れぬ今を渡れ
虹をかけるの”

っていうのは


(ももいろクローバーZ)
百田夏菜子
玉井詩織
佐々木彩夏
有安杏果
高城れに
(早見あかり)
(モノノフ)

この7色が虹なんじゃないかな?と

早見さんとももいろクローバーZとモノノフをカッコしたのは

ももいろクローバーZという括りを一色とするか、早見さんを一色とするか
モノノフ達を一色とするかで色合いも、変わってくるだろうし
見えるセカイも変わるだろう。っていう意味で。

どれを取るかはその人の“虹の掛け方次第”かな。
と思ったので。



っていう
なんかよく分からないことになってしまいましたが(笑)

そんな感じで(笑)


それ蛇っ
ちゃ(・ω・)ノ


やっ(・ω・)ノ


元気最強?

久しぶりでございます。

わたくし的にはドームトレックがほぼ完結したので。

そして、前回書いたアルバムについて。

好き勝手書いてみたやつ
桃色空だけ書いてなかったので
個人的に感想をつらつら。と。

好き勝手書いていこうかな?と思ってます!



桃色空は堂本剛さんが書いてくださった詩ですね。

ジャニーズ以外の方に楽曲提供をしてくださったのは初めてのことでしたかね?

ももクロちゃんの人柄なのか。なんなのか。



桃色空 歌詞

歌詞を..

あ、歌詩をとりあえず自分なりに飲み込んで噛み砕いて。
書いていきたいですね。

この上の歌詞と合わせて読んでもらえると尚良し。
かなと思うております♪



たまちゃんがドキュメンタリーで言ってたように。
『命と夢を、どちらも書いてくれてる。
まさに2まいのアルバムの集大成』ですし
剛さんもラジオ?だかで『1曲目に戻れるような曲になってる』的な事を言われてたと記憶してます。


冒頭から早速難解ですよね。
“明日へ夕陽が綴らせる 桃色空”

まぁこれは単純に、
今日が終わり、そして明日へ変わる。そんなことを歌ってるかな?と。


胸の五線紙染まってく桃色空


五線譜ではなく五線紙

ちなみに
五線譜はもう、オタマジャクシが書かれたいわゆる『楽譜』のことで
五線紙はオタマジャクシが書かれてないまっさらな状態だったはずです。(合ってるかは覚えてません)

染まってく桃色空
まぁモノクロデッサンの感じと似た受け取り方で、良いでしょう。

(人生という真っ白なパレットに様々色を落としてその人を彩る的な)

叶わない永遠 ってのは
皆さん誰しもが一度は思ったはず。
『この時間が永遠なら
終わらないでほしい。』
ってことなんですよね。

でも時間の経過には逆らえない(逃げることができない)わけで。


ライフイズワンタイム
意味的には“人生は一度きり”の、はず←


この単語はたくさん出てきますよね。
今回のキーワードですね。

夢から覚めて?
いのちとは夢じゃない

いのち=夢じゃない
夢から覚める
『目を背けず“今”を生きる?』

人は儚い



人のゆめが終わらないものだとしたら
続く
叶わない永遠も納得はできますよね。


叶っても新たな夢が出来ると
永遠に叶わないですもんね。

儚いけど終わらない。
だから命は夢じゃない?


掠れた音で捲る1日。ってのは日々の些細な日常風景かも知れませんね。
特別な日ではないけど。
その日ごと違うから。

あと何度(何日)だろう。
ありがとう桃色空

日々感謝。

ってことなのかな?



眠りつく前にキミを思う
このキミってのは
ももクロちゃんから見たモノノフさん
モノノフさんから見たももクロちゃん

または大切な誰か。なのかな。

逢えたキミ全て
→これは様々出会った人の総称と思う。

知らぬ未来
→未だにであって無い人

出逢えぬままの未来へ
→生涯を通じて出会わない人々。

例えばわたくしがももクロちゃんに逢ったのは偶然ネットカフェでDVDを見たからで。

あ、ちなみに歌詞に逢うって書かれてますね。
“会う”じゃなくて“逢う”
これは予定調和で会う時は前者。
全く予期してなくて偶発的に逢う時が後者
つまり偶然奇跡的に巡り逢う人々のことで。


映画のような漫画のような壊れゆくいま
→多分震災とか天災の、事を言うんでしょうね
日常が、壊れて非日常になるとかそんな感じかな?

朝陽が街へ還ってくる幸せ
→当たり前の日常の中の幸せ。

還らないいまを生きよう
→“今日”のことですよね。
2016年3月17日(ブログ書いてる現在)はもう一生あり得ませんからね。

笑顔だけでは渡れぬいまを渡れ
涙を太陽に捧げて
→笑うことも大切だけども、道化の本心を殺して笑っててもダメ。
たまには自分に素直に泣いたり助けを求めることも、大切。

太陽に捧ぐ。
泣いたりするのも大切なことだけど、下を向くのではなく、前、もしくは上向いて泣こう。って捉え方を勝手にしました。


夢から覚めた 涙を太陽に捧げて
→まさしく現実と向き合い前を向いて進もう。って感じかな。


太陽を月を涙へと捧げて
→逆接的な言い回し
太陽に向かって泣くことも必要だけど逆に
昼夜の光が涙を乾かして進む力をくれることもあるよ?
的な←



いのちを夢に連れ去らないで
→生きるのに必死に的な何かだと思う。
ここはフィーリングで。


はい。
テキトーに歌詞を抜いて
テキトーに説明して。

で、こっからがわたくし個人の感想を少々←

一言で言えば
“らしくないけどらしいももクロちゃん”


大人な雰囲気で
いままでの楽曲には無い雰囲気なんだけど
歌詩の意味を含んで見ると
前々からずっっっと言ってる
笑顔の天下に通ずるものがあったりして

剛さんの求め、出したかったセカイカンと
ももクロちゃんが醸し出したせかいかんが
微妙に違うニュアンスを含んで
化学変化を起こし
新たな世界観を創り上げた。

そんな印象を受けました。

難解な言い回しだけど
紐解いてみると分かりやすくて
紡ぎやすいけど
実行するのは難しくて。

みたいな、ね。


正直な話剛さんの曲はあまり知らないんですよ。
それこそNijiの詩とかソメイヨシノ?くらいしか知らないんですけど。

でも引き込まれて、魅せられる。
そんな楽曲だったかな?という風に。
印象を受けましたね(笑)


あ、一つ忘れてた。
還らない今を
の時とか

返らないでも、帰らないでもなくて
還らない
って言葉を使ったのも印象的ですよね。

この“還”ってたしか
回り回ってもと居た場所に戻る。
とかそういう意味があったと思うんですよね。

Σ(゜Д゜)ってなりました?
あ、ここまで散々書いてるから覚えてないですかね←

そう最初にふれた

剛さんが言ってた『一曲目に戻るような』ってこの還らないの一文字に通じてるんじゃないかな?って勝手に思ってます!

大変長くなりましたが

剛さん素敵な楽曲本当にありがとうございましたm(__)m

そしてここまで読んで下さった皆さんもありがとうございました(´д`|||)

読み取り苦しいところもあったと思いますが失礼いたしました!


それ蛇っ
ちゃ(・ω・)ノ



明日へ夕陽が 綴らせる 桃色空

胸の五線紙 染まっていく 桃色空

叶わない永遠[とわ] 不意に溢れ出すから

逃げも出来ずに 見惚[と]れたまま 桃色空


この道の果て 宇宙へと駆け上がって
戻れない宇宙[ふね] 星に成って照らす日が
いずれ来るのよ その日へと瞬[またた]いて
歌え Life is one time Life is one time


夢から覚めて? 「いのち」とは「夢」じゃない
ひとは儚い キミはボクは叶わない永遠…
掠[かす]れた音で 捲[めく]る1日[ページ]へ接吻[キス]…
あと何度だろう ありがとう桃色空…




眠り着く前にキミを想う
逢えたキミすべてへ鼓動 鳴らす…


そして… 知らぬ未来へ
出逢えぬままの未来へ
世界の未来に響け
世界の未来へ届け…


映画のような 漫画[アニメ]のような
壊れゆくいま…僕らはなにを
愛と呼ぶかを 心に映し
痛む悲劇を 終えてはならない

朝陽が街へ 還ってくる幸せ
抱き締めながら 還らないいまを生きよう

笑顔だけでは 渡れぬいまを渡れ
虹を架けるの 涙を太陽に捧いで…

ここで待っている 始まりの場所に立って
夢から覚めた 涙を太陽に捧いで…

再び恋を 追いかける季節[とき]のような
張り裂けそうな 太陽を月を涙へと捧げて…

Life is one time
Life is one time 誰も いのちを 夢に連れ去らないで

(Life is one time 誰も いのちを 夢に連れ去らないで)

Life is one time… 語ろう いのちの 夢から覚めた今日を…

(Life is one time… 語ろう いのちの 夢から覚めた今日を…)

やっ(・ω・)ノ

元気最強?


お久しぶりですm(__)m

なんかね。忙しくて。
ってのは言い訳ね。

やっぱり文章書くの難しくて苦手だからさ
時間掛かっちゃうんだよね。
なかなかね、
大変だよ!←

あ、そうそう。

というわけで前回アマランサスの方やりましたね。
あれの4thアルバム白金の夜明け編←


書いていきますね~

もちろん個人の感覚だし、音楽詳しくないから専門的なこと言えないからさ
相変わらず好き勝手に書くだけなんだけどさ(笑)


4thのテーマが夢とかだった気がするんですよね。

個のA 始まりのZ

あかりんとももクロちゃんだと思ってるんですけど
未だにそういう意味合いもあると思ってるんですけどね(笑)


awake?でしたっけ。目覚め。
zzzは寝てる時に使われる表現ですよね(笑)

でも目が覚めるってよりは
たしか自覚とかの意味合いがありましたよね?

だから個人の力の自覚(awake)とそれをZ(ももクロ)として発揮していく。みたいな意味かな?と←


桃源郷
分かりやすく理想郷の代名詞ですよね。
でも理想郷じゃなくて桃源郷ってタイトルにしたのは

桃(ももクロ)
源(ライブ)
郷(ステージ)
という意味でつけられたのかな?とかね。

桃源郷って死後のセカイかもしれないし
どっかよく分からない天国的な場所かもしれません。ただ、
次のマホロバでももクロ天国と歌ってるので
これ逆説的に

ももクロのパフォーマンスが見れるところ全てが理想郷なんじゃないかな?って思う訳ですよ。
でも
わたくしからしたら彼女らのステージもそうですけど
彼女らのステージ外

いわゆる飲み会の場だったりするのもある種理想郷なわけですよ。

だから
桃(ももクロを含む)
源(モノノフ達)
郷(と、共に作れる場)とかだとなんか。ね←

白金の夜明け
たまちゃんがいってましたよね。
悩んでると朝だか夜だかわからない時間まで起きてる事があるよね。って
それを聞いた瞬間に『鬱くしき人々の唄』が頭に過って そして聴いて納得。
これは確かに悩んでるときとか壁にぶつかった時に聞いたらダメなやつだわ(笑)
って感じになりますもんね←


マホロバケーション
マホロバ(素晴らしい場所)
バケーション(休暇)
これはもうなんか説明不要ですよね♪←

2012年の横アリでたまちゃんが言ってた『すぐに天国にしてやるよー』が全てです。
でもバケーションを休暇って意味合いではなくて
休日に変えると

素晴らしい場所へ向かう休日。というむりくりな感じにしてね。

こちら側のね。気持ちの表れじゃないかな?と
もちろんももクロ天国一度はおいでと言ってるくらいなので彼女らからの発信ですけどね!

夢の浮世に咲いてみな
地獄の使者KISSさんとのコラボ。

Kissさんを地獄の使者として
ももクロちゃんを天国の使者として。

地使と天使が浮世(現世)の色を塗り替えていく。という意味で考えてみる。

それこそレジェンドと時を越えて繋がる。ということ
ある種夢の共演な訳じゃないですか?
現世(うつよ)でも夢を見させてやるよ。って考えてみる。とすんなりハイッテクル(笑)

ROCK THE BOAT
整えられた花一つ咲いてない高速道路のようなレールの上と
もうこれは道なのか?って言う獣道や山道。
歩くならどっちの方が楽しい?って話ですよ。

自分自身に置き換えた場合。
高速道路のようなレールに乗れば人生は勝利者かもしれません。

が、本当に楽しい生き方。なのか。
死ぬときに笑って死ねるのか?それを考えたら
苦しい道だししんどい未知なんだけどさ。
いろんな花見てさ。疲れたら休んでさ。

夜寝てさ。
朝ニッコリしたまま死ねる方が絶対人生なら楽しいじゃん?って言う解釈をしましたよ←

ロックザボートなのに海無し県のせいで例え方が(笑)


希望の向こうへ

前にも書いたように高城スタートに外れ無し。
勝手に震災の唄と思ってます。

枕をお持ち。一緒に眠ろ。とかさ
ダメな話を一つずつして笑おうよ。とかさ。
温かい飯を一緒に食べよ。
みたいな。
希望のあったあたり
当たり前にくる(来てた)日常のことかな?みたいな。

これ以上は書けない。

カントリーローズ
伝説のツッタカター曲。
ですけど、なんとなく天手力男みたいなイメージ。

突き進め突き進め
荊棘の細道掻き分けて

道なき道を行って道にしろ。
って言う現実的な面に加えて時間旅行(4次元)という
非現実的な異材をぶつけてきてる故の化学反応といいますか。
同じせかいでも全く違うセカイなような。

言葉にするのが難しいくらい。


イマジネーション
タイトル通り
創造、妄想の真骨頂。
他に言葉は必要ない←

moon pride・Zの誓い
女の子の憧れ “セーラームーン”と
男の子の憧れ“ドラゴンボール”と。
アニメのキャラってやっぱり憧れが強いし絶対一度はなりたい。って思うじゃん?

絶対的な強者。
というかそのセカイでの主役。というか。

これは夢=憧れ
にした想像のセカイですよね。

愛を継ぐもの
紀元前2000年前まで戻る。

ゴリラ~ももクロちゃんまで
永遠に紡がれるものが愛なんですよね。
これは夢とか言うよりは未来永劫変わることのない真実。を歌ってる気がする。

だから多分4枚目のなかではトップクラスにシンプルに夢じゃないセカイの唄。

例えばエジプトでもフランスでも人間じゃなくても愛というものは変わることのないものなんだよ。
見方を変えると『愛は、愛で、愛のまま』って『IはIでIのまま』
つまり私はいつまでも私で居続けるよ。という唄にも変換できる

愛を継ぐもの
がIを継ぐもの
に しても結局はそれは愛であるわけでしょ?
遺伝子とかのレベルの話になるけどね。


もっ黒ニナル果て

ももクロちゃんとモノノフが一つのセカイを作り上げた瞬間のこと。
だそうですね。

他は語るまい←

とりあえずこんな感じで←

桃色空は別で←

それ蛇っ
ちゃ(・ω・)ノ

やっ(・ω・)ノ

元気最強?

ツイッターで本当にテキトーに一言レビューしました(笑)

それの深堀りー←




embryo
これは想定内。

ドックンドックンという鼓動からオギャーまで
ただ、一瞬畏怖がありました←
多分、命の誕生は神秘と共に生まれ落ちてすぐに死へのカウントダウンというのがあるからですかね


WE ARE BORN

MVで玉さんが二人いたのは
恐らく双子設定。
高城の『泣きっ面に蜂』のあとは一度流産してますね。
だから骸骨になるわけで天使の輪がついてましたし

恐れ捨ててって言ってるのに
されど無力 アイロニック
必死に生きるけど...無力だよって言うブラックジョークですね。

曲調的にも、これからの始まり。
というのが伝わりますね。

モノクロデッサン
メンバーの色、特徴を合わせて出来た曲

2番の詞に『どの色が欠けても』って歌ってる様に
情熱、希望の赤黄
一面がピンクになる桃
情熱と希望に涙(青)を足して出来る緑と紫
つまり涙がなければ緑と紫も成り立たないわけで
だからどの色がかけてもダメなんですよね。

正直ピンクの詰め込みは笑っちゃいましたがあれもあーちゃんの色(圧)ですからね

ゴリラパンチ
強く、気高く、美しく
で、パンダの様に無邪気に可愛く優しくあれって歌ですね。

ももかの覚悟がビシビシきました!
そしてこの曲聞いて身が引き締まる思いをしました若者です。

武陵桃源なかよし物語
武陵桃源の理想郷でって歌かと前にブログで書いたかと思いますが

これ、多分
武陵桃源って繋げるんじゃなくて
武 陵 桃 源それぞれバラすんじゃないかな?と
武(喧嘩)
陵(勝手に とかそういう意味や解釈)
桃(ももくろ)
源(みなもと、根本的な)

喧嘩もしたり、ぶつかったりしたりするけど喧嘩するほど仲が良い
それにそういう良し悪しを言い合える関係性が一番だよ
っていう歌な気がするんですよね!

冒頭で喧嘩始まりそうだし
煽りがあったりわちわちしてるけど
サビで“ごめん”“良いよ”のやり取りもありますし。

勝手に君に

君が大丈夫って言ったから
大丈夫ってことにするからね!
って言う所謂ももクロからファンに向けてなんだけど
君たちがそこまでやるなら私達も負けないよ!って言う
相手を思いやる応援ソングに見えるけど実は私達自身も応援されてるんだよ。
って歌だと思いました。

進行形の同志
最後に笑おう
この二言がすべてかな。

青春賦は飛ばしますね

サボテンとリボン
まさかの恋愛映画風
初めて聞いた時に頭をかけた巡ったのはディズニーのメリーポピンズ
あとはアラジンとかも思ったけど頭の中では
メリーポピンズ感スゴかったな。

デモンストレーション
涙が出るのは重力のせいなんだ。
泣いてないで自分という存在をもって今から飛び出そう。
って言う難しく、高い
何よりテンポと勢い最高潮ですね。

素直に正直に。
そんな感じかな←

仏桑花
分かりやすく結婚前に両親への感謝の歌ですな。
misonoの家族の日って歌を思い返しました(笑)

泣いてもいいんだよも省略

Guns N' Diamond
ハードな格好良くて良い意味でらしくない曲。
奇跡も超越するし命懸けで戦うぞ。
って歌でしたね。
最後のフレーズで“あなた”は夜空の星になった。
この時には“死”を迎えた訳ですよね。

バイバイでさようなら
繋ぎで考えると
GunsN'diamondの時の“あなた”の気持ちですよね。
まだやり残したことがあるから“死”を受け入れられない。って感じかな?

その先に何があるかはわたくしは知らないので詳しくは書けませんが
死の先の歌かな?と
偉人先人 所謂でんせつと呼ばれる人達に話を聞こう。なんてロマンの塊ですよね。
ソレがあるなら死の先も楽しめるかもしれません。

HAPPY ReBIRTHDAY
死後形もなくなりふわふわ浮いている。
そんな雰囲気でもゆらゆらとセカイは見れる。
もう、霊とか、そういう概念すらないのに
ゆらゆらとセカイを見ている。

もう一度“わたし”になるために。
happy birthdayに対してHappy Re Birthday

その“わたし”が人なのか動物なのかはたまたそこら辺に咲いている草木なのか。
それはわからないけど、兎に角“わたし”として。
生きていきたいね。
生まれ変わりたいね
という歌な感じがしました

一人だけど独りじゃない。
みたいな。
終わりを迎えたけど終わりじゃない、
みたいな。

死という
確定的な不確定の物なので
どういう表現が正しいかわかりませんが(笑)

少なくともわたくしはこう感じました。


はーい
久々に長くなりましたな(笑)

好き勝手書いたのでね。
反論、汎論なんでもお待ちしてますよ。
出来れば『わたくしはこんなイメージかな?』とかもいただけたらありがたいです(笑)


それ蛇っ
ちゃ(・ω・)ノ