幼稚園か小学1年くらいの頃
友達と別れて団地の階段を上がってた
アタシが住んでる階に着くと
降ろせ!!
離して!!
たすけてー!!
の声
角を曲がって声のする方を見ると

そこには数人(個)のミドリの物体に家から担がれ連れ去られようとしてるオカンの姿
お母ちゃん‼️
かおり!!
危ないから来たアカン!!
アタシに気づいたミドリの物体達
慌てる様子もなくアタシを尻目に淡々(トコトコ?)と廊下を歩いて端の格子の所へ
そこには母船であろう大きな宇宙船と小型の宇宙船が10数機
大きな宇宙船から光の筋が伸びてきてお母ちゃんを担いだミドリ達が吸い込まれるように上がって行きました。
やめて!!
連れて行かんといてー!!
と泣き叫ぶアタシを振り切るように遠くへ一瞬で飛び去って行きました。
そこでアタシは泣き叫びながら夢から覚めるんです。
ほんでベランダで洗濯干してるオカンに
どーしたの?
って声かけられて安堵でまた大泣き。
毎回同じ感じで長い間夢見てた記憶があります。
机の端から重りを垂らしてトコトコ歩いてくヤツ
今は笑えるけどその当時は怖かったように思う
幼少期の頃の夢のお話でした
次は幼稚園から小学校でのトピック的なんを書こうかな〜
ではでは♡






するくらい書いてないし
っと思えー