先週から残業続きで心が折れそうですぐすん


平均して12時間労働、ひどい日になると
7時30分~21時30分の14時間労働ドクロ
通勤にも一時間以上かかるので
私が平日家にいられるのは数時間ほど。
子供たちは両親がみてくれているので
私がいなくても心配はいらないとはいえ
寝顔しか見れない日が続くと
「私は何やってんだ」ってモヤモヤもやもや


子供たちとおしゃべりしたい…
子供たちの笑い声が聞きたい…
子供たちを抱っこしたい…


両親が元気で子供たちを見てくれるから
今の仕事を続けていられるけど
両親だって歳を重ていくのだから
いつまでも甘えてはいられません。


転職考えないとなぁ…。




私が退院(帝王切開)した当日に

私に爆弾発言を浴びせ家出した夫…
私の父が気を使って電話をしたようで
翌日にはフツーの顔して帰ってきましたムカムカ
 
 
産院に残してきた娘たち(妹ちゃん)は
退院時の体重が2,100gしかありませんでしたが
正産期に入ってからの出産だったこと
体重以外は異常がないということで
すぐに退院の日を迎えました。
 
 
娘たちが退院する頃には私の傷の痛みもよくなり
普通に動けるようにはなっていました。
夫の爆弾発言は私の中で消化されることはなく
この時というか今でも許すことができません。
 
 
娘たちを我が家へ迎え、りーママ家は一気に
大家族となりました。
息子が一人だった時は夜のお世話も含めて
私が一人でやっていましたが、さすがに双子が
加わってからは一人ではきつかったので
夜のお世話は前半(私)と後半(夫)にわけて
交代制で見ることにしました。
ただ息子を寝かしつけるのは私の仕事。
そこでまたもや夫がやらかしてくれました爆弾
 
 
私が寝室で息子を寝かしつけている間は
当然夫が娘たちを見るものだと思ったら
なんと夫は娘たちを私の両親に任せ
自分は自室で自由時間を過ごす毎日・・・
これには正直呆れました。
数日様子を見ていましたが夫には変化はなく
そんな夫にイライラ、ムカムカムカムカして
「どんだけうちの両親に甘えれば良いんだよ」
「自分の子供なんだから自分でも少しはみろ」
と言っていました。
 
 
一生懸命働いて、お給料をもってきてくれるなら
腹も立たなかったかもしれませんが
この時の夫はほぼ収入Zero~。
なんなら貯金もZero~。
そんな男と結婚した私が悪いのかもしれませんが
子供が増えたら変わってくれると心のどこかで
淡い期待をしていたのかもしれません。
 
 
そんなある日、睡眠不足のピークに達した夫が
「俺は昼間仕事してて、夜中から双子の世話。
いつ寝ればよいんだよ」と逆ギレしてきました。
「お前は昼間息子と一緒に昼寝だってできるだろ」
と言われ、私の怒りスイッチがオンに爆弾爆弾爆弾
当時息子は2歳半。
確かにお昼寝をしていました。
でも生後0か月の娘たちがいるんだよ。
一日中、泣いて、飲んで、排出してを繰り返す X 2だよ。
息子がお昼寝してたって、ゆっくるする時間なんて
あるわけがない。
そんなこともわからない夫に失望。
その後はお互いを罵りあう言い争いとなり、
夫はりーママ家を出て行きました。
それが2015年の夏の出来事で
それからずっと別居生活が続いています。
 
 
現在の夫は事業をやめ、サラリーマンしています。
夫が家を出て行ってからは一度も会っていません。
もちろん子供たちも会わせてはいません。
息子には夫との思い出(記憶)があるようですが
娘たちは当時生後1か月とかだったと思うので
父親の存在を知りません。
年長になった息子が最近になりやたら
「パパは?」「パパに会いたい」と言うようになり
今後、どうするか模索中です。。。
 
 
 
 

夫への不満は多々ありましたが

息子が2歳の誕生日を迎えた頃、

私達夫婦は新しい命を2つ(双子)授かりましたコウノトリ*

 

 

その頃の夫は相変わらずのらりくらりしていたので

双子を妊娠中もちょこちょこ問題は勃発していましたが

旦那への不満を抱えつつも、両親のサポートを受けて

無事に娘たちを出産することができました。

 

 

その直後に私達夫婦の間に大きな亀裂かみなりとなる

出来事が起こりましたもやもや

 

 

あれは忘れもしない、私が退院して

自宅に戻ってきた日のことでした。

娘たちは双子ということもあり、正産期にはいってすぐの

37週目に予定帝王にて出産しました。

二人とも元気に産まれてくれましたが

妹ちゃんの方が低体重児だったため

娘たちを産院に残し、私一人だけ先に退院となりました。

 

 

自宅に戻ったあと、少し体を休めようと思い

私は二階で息子と昼寝をすることにぐぅぐぅ

すると夫も自室にこもりテレビを見始めました。

息子がウトウトしかかった時、家の前を

豆腐の移動販売車が「と~ふ~」と音楽を

流しながら通りました。

何度か母と豆腐を買ったことのある息子は

「と~ふ~」の音でスイッチオン!

急にガバっと起き上がるなり、私の静止も聞かず

一人で階段をおりていってしまいました。

隣室にいる夫が気づき追いかけてくれると思いきや

動く気配ゼロ・・・ムカムカ

私は術後の傷の痛みがあり、すぐに動けなかったので

部屋から大声で「息子くん、一人で階段おりてるよ」

と声をかけるも動かない夫・・・ムカムカムカムカ

「私はお腹の傷が痛むから、早く追いかけて」と言ったら

「俺は寝違えて首が痛くて動けない」という始末。

 

 

私は自分の耳を疑いましたガーン

帝王切開後の痛みと寝違えた痛みを同等と捉える夫。

・・・

どう考えてもおかしいよね??

「自分の腹にメスいれたことないくせに何言ってだよ」

怒鳴っていました。

ここで一気に私の怒りの感情に火がつき炎

夫への日ごろからの不満が大爆発爆弾爆弾爆弾

私が文句を言うと、夫は家を出て行きました。

でもこの時は一日家出をしただけで

翌日には戻ってきました。